温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1614ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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デカンショ街道こと国道176号線から少しだけ南に入ったところにあります。冷たい源泉を売りにしているところはいくつかありますが、こちらも夏場に嬉しい31℃のお湯です。
7/15~9/15はぬる湯の設定となっているそうで、内湯は大浴槽が41℃、下の中温浴槽が38℃、源泉は31℃…って前回訪問時とあんまり変わらないようです。もともと31℃の源泉と中温浴槽を中心に楽しんでいましたので、このくらいの温度設定となるとやはり夏場が一番いいですね。源泉浴槽はかけ流しで消毒あり。モール臭と弱めの塩素臭がしていましたが、このくらいなら許容範囲です。浴感は弱いですが、冷たくて爽快感あり。やはり夏向きだと思います。源泉で涼んで、寒くなったら中温浴槽でという感じで利用しました。そうそう、露天風呂は37℃と39℃ということで、こちらは夏仕様。ただし循環湯で消毒臭も普通にあります。やはり内湯の源泉浴周辺が一番ですね。0人が参考にしています
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施設外観
9人が参考にしています
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琵琶湖の畔に建つスーパー銭湯で、イオンの隣の立地も有り、メチャクチャ混んでいました。
内湯は、強力なジェット水流の浴槽に、電気風呂も作られていました。ぬるま湯だった浴槽は、替わり風呂に変えたようで、赤い湯のイングリッシュローズになっていました。
露天風呂は源泉風呂の小さな湯船が一段高い場所に有り、オーバーフローを下の湯船に落としていました。 下の湯船、円形の同心円で真ん中が肩まで浸かる深さで、外側は半身浴となっていました。ぬるめの炭酸泉もありましたが、炭酸は弱めでした。 壷湯は、3つあります。座湯は、背中から湯を流すタイプでした。寝湯は、ちょうど良い深さになっていました。
レストランでの注文は、それぞれの席に設けられているタッチパネルの端末で発注する仕組みとなり、難解でした。注文した松茸の天茶御膳は、どうやって食べるのか理解が難しい料理でした。蕎麦湯のような入れ物には、底の方に僅かな液体が入っていましたが、抹茶で最後の茶漬けにするそうです。
馬油のシャンプー,リンス,ボディソープ付き870円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。20人が参考にしています
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地下鉄千林大宮駅4番出口を出て南へ。1つ目の交差点(大宮1北)を右に入りしばらく行くと見えてきます。幅広の外観で2階建て。耐震工事をしたような斜交いのある窓が印象的です。また、入り口まわりの石組の外観もなかなかのものかと。ここの下駄箱が秀逸で、1つ1つの箱が大きめになっていて、多少の靴ならきちんと入ります。古いタイプのお風呂屋さんだと、26.5の私の靴、奥行きがアウトになることも多いんですが、こちらでは余裕でした。幅も高さも取ってくれています。工務店、いい仕事をしていますね。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンクは「関西ヤシマ」というところの冷蔵庫で、これは初見でした。スポーツ新聞とミネラルウオーターの無料サーバーもあります。サービスいいですね。
お風呂は広々しています。浴槽はそれほどの大きさはないのですが、周囲のスペースを大きく取っていますので開放感がありました。まず深風呂、浅風呂、超音波風呂、電気風呂がセット。41℃ほどで消毒は弱め。「ミネラル湯浴泉」のシステムを使っているようです。湯の状態は非常によく、ゴミ1つ浮いていません。素晴らしい。奥はサウナ。95℃ほどで6人くらいが入れます。あとは冷たい水風呂もあります。奥の壁にはアルプスのモザイク画がありまして、これがなかなかドットが細かい。ガタガタした感じが少なく、きめの細かさがいいですね。
こちらは洗髪料込で大人310円とびっくりするくらいの価格もさることながら、営業時間が長かったり、日曜朝風呂があったりと、サービス精神に長けた良銭湯さんかと思います。存在を抑えておくとハッピーになること間違いなし。湯もいいですし是非どうぞ。4人が参考にしています
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元日のみ休み
料金・大人440円・中学生300円・小学生150円・幼児60円
営業時間・日曜8:00~24:00/それ以外は11:00~24:000人が参考にしています
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地下鉄文の里駅4番出口から北へ。1つ目の信号を右折し、市立工芸高校の美しい煉瓦造りの建物を見ながら進んでいきますと、隣に見えてきます。明るいグレーの建物で、2階建て。煙突はコンクリ製の中太タイプです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。天井は高くて開放感あります。明治冷蔵庫、漫画雑誌多数あり。ここはドライヤーが無料で使えるサービスのよさもなかなかです。
浴室はそれほどの広さはないのですが、一通りそろっています。まず深風呂、浅風呂、電気風呂のセット。40℃くらいで消毒は控え目。奥には寝風呂と外気浴程度の露天風呂。サウナは85℃ほどで2人くらいのサイズ。水風呂は20℃くらいでやや冷たい感じです。
特別感はないのですが、大阪らしく湯殿の種類は揃っています。湯使いもまずますよく、気持ちいい入浴ができますね。日常のお風呂として楽しむ感じかと思いますので、近所の人、たまには入ってみてはいかがでしょう。1人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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有馬でランチと温泉に行ってきました。
ランチ(バイキング)は2,700円で温泉は1,250円です。5年前に来たときより少し値上がりしたようです。
ランチはバイキングですが、老舗温泉旅館がやっているバイキングだけあって、そこらのバイキングとはレベルが違います。マクロビオテックの考え方に基づいて食材にこだわり、また板前さんも腕がいいのか、とてもおいしく頂くことができました。お薦めですが、食べ過ぎ注意です。お腹が苦しくなってしまいました。
食事の後は温泉に入ります。入浴できるのは「游月山荘」の大浴場と露天風呂、「鴻朧館」の大浴場の3箇所です。今回は時間がなかったので、「游月山荘」の露天風呂のみ入りました。川沿いの小路を少し歩いた先に露天風呂はあります。川沿いなのですが、片側は山がすぐそばまでせまっていて、山の中の温泉にやってきたかのような雰囲気があります。こちらは体を洗う場所がないので温泉に浸かるだけです。
温泉は自家源泉であり、有馬の金泉としてはやや薄め(透明度20cm)の茶色いお湯です。
源泉の利用状況は加温あり、加水なし、循環濾過なし、消毒なしとなかなか良いです。加温については湧出温度が31.2℃のためやむをえません。
源泉掛け流しといっても源泉の投入量はチョロチョロ程度で半ため湯といった方がいいかもしれません。
匂いはわずかに金気臭を感じる程度で、ほぼ無臭に近い。源泉は口に含むとだし汁のような味でした。有馬の金泉としては薄いです。成分総計は6.55g/kgしかありません。その代わりに遊離二酸化炭素を825mg含みます。
どうやら地下で金泉と銀泉(炭酸泉)が混ざってしまったようなそんな泉質です。
チョロチョロ程度といっても一応は掛け流しなので満足できました。雰囲気もいいし、ランチバイキングとセットでお薦めしたいです。
含弱放射能-ナトリウム-塩化物低温泉
(成分総計6.55g/kg、pH6.2、31.2℃、17.9マッヘ)10人が参考にしています










