温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1591ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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休日の夜22:00頃から閉店までいた。時間帯がよかったのか、混雑することなく楽しめた。見かけは少し大きい町の銭湯といった具合だが、天然温泉が楽しめる秀逸なものである。エントランスまわりに休憩所+喫煙所があり、煙草の臭いがきつく感じられる。脱衣所は大きめである。
浴室内は温泉の浴槽2つに白湯の浴槽、水風呂に別料金のサウナ。露天は頑張って作りましたという感じの庭園風の温泉浴槽が1つ、そこそこ大きいサイズである。温泉は褐色の微弱モール臭がするナトリウム・塩化物炭酸水素塩泉。源泉温度は44度ほどであり、加水・消毒なしの循環湯である。営業時間中は塩素の投入をせず、営業後の清掃で使用。毎日換水しているとあって、このタイプの施設としては良心的な湯使いであると思った。ただ、湧出量が600L/minを超えていたと思うので、源泉かけ流しの浴槽を1つ作るのは可能かもしれない。泉質そのものは特徴がないものの、柔らかい印象があり、これはこれでいい具合か。1時間半ほどの間、露天の浴槽を中心に楽しんだ。
翻って水風呂と白湯の浴槽はプールの消毒曹かと思うほどの塩素が投入されている。やはり温泉のみで楽しむべきだと思う。混雑する時間帯と雨の日を避けて訪問されるがいいだろう。0人が参考にしています
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阪急王子公園駅から歩いて10分少々、賑やかなアーケード街を抜けて、そろそろ商店街が終わってしまうのか、というあたりにあります。
料金は銭湯の380円ですが、サウナ込みで530円になります。貸しタオルがついてくるとのことですが、バスタオルが2枚なのでフェイスタオルは別途のようです。手ぶらで入る場合はサウナ料金ではなく500円の手ぶらセットにすべきでしょう。
最初に浸かったのが半露天の浴槽だったのですが、事前の評判にしては大したことないなあ、と思っていたところ、源泉風呂が屋内にあるのに気が付いて改めて入浴。うわさ通りの素晴らしいお湯でした。
色は浴槽が真っ黒なのでよくわかりませんでしたが、泡で白濁しているようにも思われます。ちょっと酸っぱい金属臭に、かすかにダシのような味。わずかにヌルヌル感もあるようです。そしてまるでサイダーに浸かっているかのようなびっしりとこびりつく泡。温度がぬるめなのでいつまでも浸かっていられそうです。
さすがに源泉浴槽は人気があって常に満席状態。8人もつかれば一杯です。隣の加温した熱く深い温泉浴槽と交互に入りたかったのですがなかなか思うようにできませんでした。
その他カラン・シャワー等の設備もスーパー銭湯並みに整備されており、シャンプー、ボディーソープが備え付けと、サービスも十分です。張り紙がうるさいというご指摘もあるようですがそれ程気になりませんでした。
これだけ素晴らしい温泉銭湯であれば人気があって混むのは必然。私のようなよそ者は混雑時を避けるのがむしろ当然のマナーという感じでした。泉質、コストパフォーマンス、設備と三拍子揃った見事な温泉銭湯だと思います。0人が参考にしています
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千が峰登山の帰りに入りました。場所は分かりにくかった。塩サウナ?が珍しいくらいで、あんまり好印象も悪印象もなし。サウナは広かったかな。
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昨日の土曜日の昼過ぎに行って参りました。お湯は無色透明、サラッとした感じのお湯です。温度はぬる目の設定で、長湯する事ができます。以前は結構混雑していた印象があったのですが、今回はそれほどでもなかったので、のんびり入浴することができました。
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ほぼ3年ぶりの入湯です。ここは前に書いたように、いつも混んでいる、特徴の無い泉質、しかも塩素臭がきついなど余りいいことが少ないのですが、最近特に泉質重視に傾いている私にとっては魅力の薄いところです。
とは言うものの、6年前に温泉めぐりをスタートした地元の温泉であり、懐かしさもあってぶらっと訪れてみました。ひょっとしたら源泉浴槽が出来ているかな?それとも寂れて閑散としているかななどと想像しながらやって来てみるとどちらもハズレでした。
人が多いのは相変わらずでしたが、露天の温泉浴槽3つ(岩風呂、檜風呂、石造りの地蔵の湯)のうち檜風呂が白濁のマイクロ・バブル・バスに、地蔵の湯が赤っぽい色の温泉+薬湯になっていました。恐らくは温泉に特徴が無いのを店でも自覚していて、色々と工夫したんだなと独断と偏見で頷いてしまいました。こういう企業努力で、しかもスーパー銭湯としては平均以上の多彩な風呂の種類を持ちながら、たった410円の銭湯料金を堅持しているからこそ人気があるんでしょう。その企業努力に再評価で星4つかな。0人が参考にしています
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10月4日(土)朝の11時半頃に行きました。
浴槽に浸かっていると、なんだか 上半身左肩から腕にかけて刺青をしている人が入ってきました しかも温泉の主人らしき 叔父さんと馴れ馴れしく話しをしているではないですか。
建物の入り口や、風呂の入り口にも、刺青を入れている人 入浴禁止と書いているのに・・・・・・・
なんか、いい加減!
正直、ああいう人が入ってくるのは嫌ですね。
こんなこと許してたら、なんでもありになってしまいますよ。
せっかく いい温泉なのに 残念です!
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マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に立ち寄りで利用しました。マキノ高原温泉のすぐ近くに位置していまして、観光資源に恵まれたところです。ぶなの湯とさくらの湯の日替わりだったと思います。ぶなの湯の入浴です。
もともと旅館であったところを改築したようなところですので、温泉に関しては何かと手狭。ロッカーは16人分、縦長のやつです。しかしながら、16人も入浴すると浴室は一杯一杯かもしれません。内風呂は42℃ほどの大浴槽と38℃ほどの微温浴槽の2つからなっています。大浴槽は5人ほど、微温浴槽は2人ほどで一杯かと思います。洗い場が5人分ほどあります。人数分が埋まると窮屈だと思います。露天風呂は屋寝つきの2人ほどの浴槽が1つあるだけ。こちらは大浴槽と同じ温度だと思います。放射能冷鉱泉を加温あり循環あり塩素消毒ありで用いています。少し塩素臭が気になりました。私は温度面で微温浴槽がツボにはまりまして、空いていることをいいことに長時間の入浴をさせて頂きました。こちらは時々冷たい源泉と思われるものを投入していました。ただ、その冷たい源泉の臭いを嗅ぐと塩素臭が。どうやら新湯投入時に処理しているみたいです。残念orz
遠くにマキノの山々が見えまして、雪景色や紅葉のときはたまらないでしょうね。手狭感がありますので、すいているときならお勧めできるかなという感じです。0人が参考にしています
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マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に利用しました。周辺にはマキノ高原、スキー場、メタセコイア並木、琵琶湖のレジャーなど観光資源が豊富なところです。温泉は2種類の浴室が男女日替わりだそうです。どちらに入ったのかメモするの忘れました(汗
浴室は皆さんがおっしゃる通り、ちょっとリゾートチックな雰囲気かつ清潔なで人の手がかかっていますが、施設の他の部分が立派な割に浴室は何かと手狭な感じです。内湯の浴槽はジャグジーと大浴槽(高温風呂)に四季の湯(当日はぬる湯)の3つ。大浴槽は10人程度、四季の湯は3人というところでしょうか。ジャグジーは寝湯形式で2人用だったと思います。露天は1つだけ円形風呂。あまりに小さい露天風呂ですし、外気浴ができる以外にメリットはないでしょう。すべて加水なしの循環加温消毒ありです。
湯質はアルカリ性単純泉で、特に印象がなかったです。白湯に近いと思います。塩素の臭いは目立ちます。旅の目的にはしにくいかもですが、周辺の観光と兼ねてすいているときを狙ってということならありかと思います。1人が参考にしています
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国道沿いの利用しやすい場所にある施設です。何から何まで小さいところですから、混雑すると一発でアウトになるでしょう。炭酸水素ナトリウム特有の肌がつるつるする感覚は大変嬉しいですが、残念ながら塩素を強く感じました。浴槽からはかなりのプール臭がしました。特にジャグジーのところは厳しかったです。もともとはいい泉質だそうですが循環利用ですし、もったいないなぁというのが本心です。これだけ小さな浴槽なのですから、思い切ってかけ流しとかしてみればいいのに。
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
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