温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1587ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道42号線の周参見から専用道路を山側へ登っていきますと見えてきます。青汁だったかな?何かのCMでこちらが取り上げられていましたのでちょっと気になっていました。今回戻り鰹狙いですさみにやってきたついでに入浴しました。
内湯には主浴槽、水風呂とサウナがありまして、露天風呂は岩風呂、樽風呂といった構成です。泉質はアルカリ性単純硫黄泉で加温・ろ過・循環・消毒ありとなっていました。やや混濁があるような感じで、匂いは硫黄臭はないものの弱い鉱物臭を感じました。ほんのりつるつるの湯で嬉しいことに塩素臭は検知できませんでした。
温泉としてはまあ気持ちよく入れますが、それほどの引きはないです。ただ、上から目線の大海原の眺望は大変よく、こちらを目当てに楽しく入浴するのは可能だと思います。馬油シリーズなどアメニティ類も豊富ですし、万人受けするタイプの施設ではないかといったところです。2人が参考にしています
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夜中の2時ぐらいに行きました!
一階と二階が浴場です
う~ん
これで920円は正直高いです 私はサウナより温泉が好きなので一階の温泉がある浴場に水風呂がなかったのでそれが残念でした
わざわざ二階まで行って水風呂で体冷やしてまた一階に行って疲れました
水風呂は気持ちよかったです 一階は重曹泉で広くにごりもあり気持ちよかったでもまた行こうとはあまり思えない0人が参考にしています
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去年はかなりの日数、白浜に行っているので日付が特定できませんので入浴日は適当です。つりの帰りに家族で立ち寄りました。
スー銭タイプの施設でこの辺りでは1番遅くまで営業している施設です。温泉は露天エリアの檜ぶろのみで寂しく感じた記憶があります。
私の中ではリピート率の低い施設です。たぶん基本的には行かないと思いますので古い話ですが口コミしました。0人が参考にしています
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露天風呂が階段状になってて面白い
あとはいたって普通0人が参考にしています
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サウナがメインなんで、湯船は少ない
でも天然温泉だけあって気持ちよい0人が参考にしています
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周りにスーパー、古本屋、ネカフェ、飲食店が並び、立地は最高です
ただ、難点としては全体的に狭いので、混み合う時間帯は避けた方が良いです0人が参考にしています
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大阪からですと車で40分ほど、犬鳴山の山中にあるホテルです。付近にはホテル・旅館・日帰り浴場など色々なお風呂がひしめき合っています。ナトリウム・炭酸水素塩泉の温泉は、入浴するとやや肌がつるっとしてきます。お湯はそれなりなのですが、どうも施設内が暗く、また衛生的にも大丈夫なのかと心配してしまうところもちらちら。何かといたんでいるようにも思いますし、宿泊施設と銭湯の間のような感じです。
1人が参考にしています
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リバーサイドホテルの温泉であるが、ホテルとは別棟になっており日帰りで利用しやすい。
温泉の浴槽は内湯に一つと露天に一つあり、内湯は木の浴槽、露天は岩の浴槽となっております。
一番最初に驚いたのは浴槽内が温泉成分の付着により、白くコーティングされているように見える事です。これほどの温泉成分の付着は関西では五指に入るレベルと思われます。湯はほとんど無色透明であるが、極めてわずかに緑色がかっているようにも見えました。重曹泉特有のヌルヌル感があり、温泉らしさを感じられます。匂いは完全な循環式の為に循環湯に特有の匂いしか感じられず残念でした。塩素臭は感じられないレベルでした。
入浴時は完全な循環式ながら、温泉成分のコーティングとヌルヌルの肌ざわりで温泉の個性が感じられ悪くない印象でしたが、入浴後に分析表を見て驚きました。温泉成分の付着は炭酸カルシウムと思われるので、カルシウムと遊離二酸化炭素を含んでいるのだろうと思っておりましたが、思った通りカルシウム162.9mg、遊離二酸化炭素717.7mgでした。遊離二酸化炭素の717.7mgという数字は炭酸泉の基準値である1,000mgには及びませんが、かなりの量です。ちなみに同じ奈良県にある山鳩湯は768.3mgと近い値です。一番驚いたのは鉄分です。分析表によると鉄(Ⅱ)7.1mgとなっています。鉄分が7.1mgも含まれていれば茶褐色の濁り湯になるはずなのに浴槽の湯はほとんど無色透明でした。鉄分が酸化して出来た微細な茶色の湯の花が多量に湯中を漂う為に濁り湯に見えるのですが、金剛の湯の場合は循環濾過の過程で濾過機のフィルターが茶色の湯の花を全て除去してしまった結果透明な湯になったものと思われます。ちなみに山鳩湯の鉄分は7.25mgとほぼ同じくらいです。驚くべき事に金剛の湯の源泉は塩分濃度が山鳩湯の源泉よりかなり濃い事とカルシウムが山鳩湯(388mg)より少ない事以外は、ほとんど山鳩湯の源泉と同じような泉質なのです。カルシウム分が少ないので山鳩湯には及ばないが、本来ならそれに近い感じになるはずが、循環濾過の為にその個性の大半を失っているのは残念でした。4人が参考にしています
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土曜日でしたが以外に空いており?ゆっくりできました。お勧めは二つある寝湯のうちのぬるい方の夢想の湯であまりの気持ち良さについ長湯してしまいます。特にサウナでほてった体をゆっくりクールダウンする気分は最高です。難点はやはり料金設定の高さで土日は特に割高感が増し、近隣に評判の良い「ゆぴか」などもあり再考頂きたいです。ただ以前にこの辺りでは有名な「あかねの湯」に行きましたが入浴料金は安いのですがバスタオルやヘヤブラシも無くすべて有料でレンタルしなくてはならず結局高くつくシステムも如何なものか?と難しい選択ですね。
1人が参考にしています
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勝浦の温泉もあちこち堪能♪
やはり、これだけええお湯揃えられると、色々巡るのも楽しい。
ホテル系のお風呂も満喫してきたが、地元の方が入られるような、
公衆浴場も結構好きなので、勝浦ではどこにあるかなと探すと、
漁港近くに見つかった。
夜、ちょっとホテルを抜け出し訪問、「はまゆ」である。
扉をがらがらと開けるとすぐに番台があります。
昔ながらの銭湯ですね。
320円の入浴料を支払い、さらに中の脱衣場へ。
浴槽が一つあるだけのシンプルさ。
ジェットバスやサウナなんてもんはありません。
泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉、硫黄の臭いプンプンである。
あまりにも熱いと加水はされるそうだが、基本は源泉そのままがかけ流されている。
色は全くついていません、透明である。
さて、浸かってみよう。
熱ーっ!!!
おそらく44~45度はあるのではなかろうか。
源泉温度以上は確実に超えているだろう。
熱いお湯は苦手な私なので、この熱さは地獄である。
非常にいい源泉なので、少しでも長く浸かっていようとするが、
2分と持たずにギブアップ。
湯冷ましに脱衣場と行ったり来たりを繰り返しました。
全く混じり気のないその泉質は大満足。
ただ、あまりにも熱すぎる。
地元の方はこのお湯に平気で入っておられたが、
ぬるめ好きの私には無理ですね。
30分以上滞在しようと思っていましたが、15分程度で退散しました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています






