温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1555ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪市、日本一の韓国タウン鶴橋に新しくできたスーパー銭湯です。パチンコ1.2.3が併設しておりこちらの駐車場は大阪市内では珍しい発券不要フリースタイルの巨大駐車場、大変ありがたいです。
さて、こちらの施設の特徴は何と言っても家族風呂の存在。
混浴や家族風呂は都道府県の条例の関係で存在する都道府県とそうでない所がありますが、大阪・兵庫なんかは厳しく制限されており今までそういった施設は存在しないに等しかった。(有馬温泉のホテルの一部には混浴風呂が存在しますけどね)
四国・九州などでは家族風呂はごくあたりまえだったりしますが、関西しかも大阪市内に家族風呂施設が出来たのは凄いことだと思います。
こちらの施設は500リットルの豊富な湧出量を活かして大浴場の源泉浴槽以外に施設4Fの家族風呂エリアすべての浴槽で掛け流しを実現させています。
ただし大きな問題点が1つ。『高すぎる』事。
値段は1時間で3800円もします。今回は2人で利用しましたがいくらなんでも高いと思いました。
受付で申し込み、二人が家族である事や色々質問された上でいざ家族風呂エリアへ。4Fに所狭しと家族風呂室が並べられています。
室内は意外に広く、旅館の貸し切り風呂と大差ない造り。脱衣所と露天風呂がセットになっていました。
洗い場が1つしかない事やバルブでの湯量調節が原則出来ない点などが少し気になりましたが、完全にカラッポの浴槽に源泉をドバ注ぐのは非常に楽しい。おそらく非加熱兼源泉だと思います。
湯がぬるければ加温源泉を注ぐ事は可能、ただし非加熱源泉は浴槽の水量が少なくならないと注がれない仕組みになってました。
湯に関しては、驚くほど姉妹店の羽曳野店と似ています。特に香りがそっくりでした。全く別の泉源のはずなのにとても不思議でした。ただし羽曳野店ほどの泡付きはありませんでした。
余談ですが8/26から日本初のマッコリ風呂が導入されるとのこと。鶴橋ならではでちょっと面白そうです。27人が参考にしています
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地元なだけに何回も行っていますと流石に飽きて来るもので店側も客を飽きさせない何かの対応が必要なのではと思います。
2人が参考にしています
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温泉は源泉2つに浴槽三つ、屋内はいろいろなお風呂があり、いろんなものに浸かって楽しめます。
惜しむらくは、外の源泉風呂が小さい事か。
お盆休みに行ったので、多くの方と入ったからですが、みんな窮屈してました。
でも京都のスーパー銭湯の中では、お湯にこだわったいいところです。3人が参考にしています
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深夜3時頃訪問。24時間営業で、いつ行っても410円の料金はお得です。しかも何時間でも滞在可。お湯はかなり消毒の臭いがあり、温泉ではありませんが、色々な種類の湯があり、しかも、浴室・更衣室・ロビー・駐車場等広々としています。そこら辺の天然温泉と銘打て、湯に特長がなく、施設内は狭く、お湯は消毒臭く、料金が高い所と比較すれば、かなりのお得感を感じます。
9人が参考にしています
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阪和道広川インターから県道21号線を広川ダム方向に走っていきますと、案内の看板が見えてきます。山の中に立派な新しい施設。見ますとウルグアイラウンド対策関係の資金で作られた公共施設っぽいところみたいです。施設は新しく綺麗で、温泉以外にもコミュニティー施設もあるのかなと思います。脱衣所はやや殺風景でした。
内湯は主浴槽(一部ジェットバス)とサウナ、水風呂です。露天は岩風呂で一部がバイブラとなっています。アメニティーはWindhillのシャンプー・リンス・ボディーソープの3点セット。泉質は温泉法第2条別表適合(フッ化物イオン)とありまして、pH9.1、21.7℃、206L/min、0.271g/kgというスペック。循環・加温・消毒ありです。ただし消毒臭はあまり分かりません。不思議と浴槽からは硫黄の匂いがくっきりと感じられまして、よく硫黄が酸化した後の昆布だしのような匂い、あれです。これが水風呂以外の各浴槽とカラン・シャワーからしています。硫黄がうっすらと混じっているとなると結構いい湯なのかもしれませんね。
こちらの評判と比べまして、意外と言っては失礼かもしれませんが個性のある湯なのかなといったところです。ほたるの季節に来たのですが、時間がまだ早く、蛍鑑賞とはいかなかったのが残念ですが、是非次はそれを目当てに行ってみようかと。1人が参考にしています
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田舎にある普通の温泉施設でした。口コミ数がこんなにも多い理由が見当たりません!あえて言うなら まあお湯がヌルツルな事でしょうか…でもこのレベルではさほどとは あ、鰻丼食べたんです、一階の食事も喫茶もできるパーラーみたいなところで。もちろん 期待してなかったわけで、そしたら予想に反して美味しかった。で、結果ですがこの温泉は、私にとって並!でした。
2人が参考にしています
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ドライブの休憩に立ち寄りました。
施設の雰囲気は田舎の公民館みたい。広くはないです。駐車場も大きくない。お風呂自体も大きくないので、いっぱいだからと待たされたりします。
600円で内湯と露天風呂を楽しめて、畳の部屋で休憩できるので立ち寄るには良いです。混んでいる時は待たされて、休憩室にいればお風呂が空いたら、名前で呼んでくれます。
内湯のカランと湯船が近いので、シャンプーの泡が飛ばないかヒヤヒヤします。
露天風呂は、木の渡り廊下のような者を降りていき、さらにスリッパを履いて石段を降りていきます。
タオル一枚だとちょっと躊躇しそうな距離。
お盆のせいか、露天風呂のお湯が汚いような。。。
ハイシーズンの温泉はどこもそうなんでしょうが。4人が参考にしています
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鳥取からの帰り道、ふと道路際に見つけた『富士山溶岩風呂』の看板に惹かれて行きました。
受付で500円を支払って、階段を下りると脱衣場があり、浴場に入ると自分一人占め!
内湯のみで正確には「温泉」ではなく、富士山の溶岩を通したお湯だとのことですが、塩素臭がなく出てくる泡から溶岩を通した臭いがして、なかなかいいお湯でした。
説明書きを見ると、“溶岩風呂はバナジウムや亜鉛、鉄、銅、カルシウムなど数多くのミネラルがたっぷり”とあり、また塩素を消す効果もあるようです。
もともと佐用町の宿泊施設で、近くの笹ケ丘公園は春には桜が咲き乱れてきれいな所です。
今度は花見ついでに来ようかと思います!3人が参考にしています
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近くに地下鉄が通っている程の場所ですが、しっかりとした温泉でした。
内湯はスパ銭お約束のブロー系がそろっていますが、露天部分にでるとふんだんに源泉を使った浴槽が多数あります。また、壺湯だとふんだんにというわけではありませんが湯の花も見られます。
何故だか分かりませんが、脱衣所等でとてもにおう瞬間があり、換気がうまく出来ていないのかなと思わせる箇所が数カ所ありました。2人が参考にしています
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鶴橋駅から東へ数分。延田グループのパチンコ店の隣にできたスーパー銭湯です。近鉄電車がちょうど隣に走っていますので、窓から存在を確認することができました。6/22からオープンということで早速の訪問です。
1階はフロントやリラクゼーション関係、食堂などでして浴室は2階より上になります。岩盤浴をつけますと3階以上になりまして、こちらには貸し切り家族風呂なんかもあります。岩盤に興味がないのでお風呂のみの利用とし、2階だけです。料金はレンタルタオル込みで800円です。
付近の喧騒を余所に、入り口から落ち着いた雰囲気を維持していまして、脱衣所も同様です。掲示で「本日のpH」なるものがありまして、毎回測定して書き換えているよう。当日は9.0でした。かなりのアルカリ度かと。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で42.8℃、500L/min、1.816g/kgというスペックです。内湯は座湯、主浴槽、あつ湯、スチーム塩サウナとなっていますが、こちらの浴槽は白湯です。露天には温泉が使われた岩風呂(循環)、源泉かけ流しの立浴(38℃)、最近はやりの人工炭酸泉、水風呂、壷湯、30分に1度ロウリュウがある熱風蒸釜とあります。岩風呂は無色透明で普通に塩素臭があります。立浴は深さ130cmくらいで上からロープでつるされた丸太が浮かべてありまして、それにつかまりながら入るというタイプ。焦茶色で微モール臭あり。肌合いは柔らかく、ほんのりつるり感あり。階段のところからオーバーフローしていまして、源泉投入量も多いです。ただ、この立浴があまり落ち着かず、まあ慣れていないところもあるのですが、折角のぬる湯の源泉ですからα波を出してうつらうつらしたいところですがそうもいかず・・・といった感じです。
後発組だけあって付近の施設にはないものもあるかなといったところなので、ちょっとした時間がある際に立ち寄っていくのもいいかなと思います。混雑を回避できれば満足感ある入浴ができそうです。0人が参考にしています






