温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1488ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近鉄の東山駅から生駒山方面に歩いて3分ほどのところにあります。近隣の建設業の業者さんが所有している温泉らしいです。店舗前にはいけすがあったりまして、料理もなかなかに美味なところです。
お風呂は重曹系の湯でして、入るとすぐに分かるつるつる感が魅力。内湯はジャグジーとかなりの広さの主浴槽。41℃ほどで消毒臭は普通レベルでした。シトラス系の消毒臭がしています。露天は39℃とかなりぬるめの設定になっていました。こちらも浴槽は広々。浴槽の面積だけですと関西でも随一の露天風呂とか。今回は、露天ではあまり塩素臭は感じませんでした。こちらの方がいい湯のようです。あとは内湯にサウナと水風呂もあります。アメニティは持参が前提です。
2/22~27の間、1週間ほどですがリニュアルのため休館となっていました。それほど期間は長くないので抜本的な変化はないかもしれませんが、湯使いの妙が良くなってくれれば幸い。広々した浴槽はこのまま維持してもらいたいですね。8人が参考にしています
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長浜駅から山のほうにしばらく進んだところにある温泉旅館です。
ゴールデンウィーク前半のとある休み、営業開始直後の11:00からお邪魔しました。
JAF割引はありませんでした。数年前に終了したとのことでした。
旅館の日帰り施設で、シャンプーリンスボディーソープなどの備品や設備はキレイでよく整えられており、不便はありません。
脱衣所のカギ付きロッカーは無料でした。
人も少なく、ゆっくりと浸かることができました。
内湯に細長い浴槽がふたつ。
片方のお湯は茶色く濁っており、同じく茶色い湯の華も舞っています。
もうひとつの「秘湯」と看板があるほうは無色透明で「ぬるめ」となっています。
どちらも匂い、ヌメリは感じられませんが源泉が別の天然温泉です。
露天風呂は大きめの岩風呂がひとつあり、内湯よりは熱めで透明ですが、茶色い湯の華が舞っていました。
温泉が浸かっている部分の岩がどういう成分の影響なのか、テカテカに輝いていました。
こちらも匂い、ヌメリはなし。
加温はしているものの掛け流しで利用しているところはありがたいと思います。
露天と内湯の透明の浴槽の源泉は同じです。温度の違いだけです。
施設の公式HPとは温泉の内容が異なります。
私の訪問時は上記のような源泉の使い方でした。
地元の常連さんの話ですと、この施設ができる前の施設はこの場所ではなく
ずっと山奥にあり、源泉の濁りも現在よりも濃く、泥のようだったということです。
風呂からあがってみると、体はほかほか、肌はつるつるになっていますが・・・香りがないせいか、なにか物足りないような気もしました。
写真は、男風呂と女風呂にわかれるところの入り口です。42人が参考にしています
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最寄りの駅やバス停から10分ほど登ったところにある施設です。多くの方が平日でも来館しており内湯以外の露天風呂も好きな湯船につかれないケースもあります。
金泉・銀泉の両方味わえる湯船の他に時間制限はありますが、無料の岩盤浴は人気施設でいつも混雑しています。食事のスペースは無料休憩室と同じフロアーでゆっくりできるところでフードコート形式になっています。値段は少し高めですが清算は最後のチェックアウト時にするので館内はお金を持たずにゆっくり入浴でします。
着替えは入館時に無料で渡され、タオルも料金に含まれています。
概ね3時間ほどあればゆっくり色々な湯船を体験できる施設です。0人が参考にしています
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国道28号線の道の駅、東浦ターミナルパークから南へ。コメリのところを右に入りしばらく行くとあります。東浦サンパークという公園の中にある温浴施設です。恐らく公営かと思います。
建物はコンクリの打ちっぱなしで意外に狭いです。お風呂は内湯がサウナと水風呂、主浴槽+ジェットバス+歩行浴がセットになった浴槽です。41℃ほどでした。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でpH7.47、29.7℃、214L/min、1.16g/kgとなっています。浴槽内での印象としては、弱白濁で41℃ほど。つるつる感が少しあります。消毒臭は弱め。露天は大小の浴槽があり、小浴槽は内湯の主浴槽と一体となっています。アメニティはメーカー不詳の3点セットでした。
温浴施設そのものは地元用と言っても過言ではなく、観光客の人はこちらを目当てにとはなりにくいかもしれません。もちろん、三パークのついでに汗を流しにというなら十分あり。ちなみに湯はぼちぼちのものがありますので、近くに来たら立ち寄りたいところ。淡路島で馬力のある温泉というのもなかなか出合いませんので、まずまずはひとまず良しとしないといけませんね。8人が参考にしています
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淡路島の南西部、慶野松原という海岸のところにある旅館です。国民宿舎だったと思います。日帰り入浴は公式には午後6時からなのですが、事前に電話で確認したところ午後4時から可能とのこと。
お風呂はこじんまりとしていまして、内湯は浴槽1つ。42℃くらいで微つるつる感ありの柔らかな湯でした。露天も浴槽1つで鯱の口から湯が投入されています。こちらは44℃と激熱。ちなみに風よけはあるものの、当日は海からの西風が吹き付けて、露天の空気は寒かったです。そういうわけでそうそうに内湯に退散となりました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で27.8℃、5.77g/kgとなっています。湯使いは加水・加温・循環・消毒あり。アメニティは旅美人の3点セットでした。
塩素臭も控え目で入りやすい湯だったのが好印象。肌がつるつるしてきますし、存在感あるところかなと。日帰りの時間が短いといいますか、遅めのスタートなので時間帯があいましたらまた入っていこうと思います。3人が参考にしています
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お食事は満足なのですが
館内での1つ1つの移動距離が長い
お風呂と岩盤浴等まとまってあったら
よかったのになぁ…と0人が参考にしています
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国道307号線を山城大橋から東に車で10分ばかり進んだ山がちのエリアにあります。城陽市かと思いますが、宇治市のはずれから宇治田原に抜けるあたりというイメージです。
もともとは料亭であった建物を改築してお風呂にしているということで、かなりシックな印象の館内です。
お風呂は内湯が白湯ベースの浴槽。温度別に2種類です。あとは腰かけ湯と水風呂、それからサウナといったところ。温泉ではなく、地下水使用となっていました。アメニティは何種類かあるのですが、今回はメーカー不詳の「自然にやさしい」3点セットを使用。
温泉は露天に使われていまして、建物側に大浴槽。こちらは41℃ほどで消毒は弱め。ちょっと浅いので深風呂党には辛かったりします。あとは岩風呂。こちらも湯使いは先に同じ。次にやや深めの寝風呂は40℃、壷湯は2基ありまして、高野槇のお風呂なのですが38℃のぬる湯となっていました。何故か一方の壷湯は上の投入口から湯が入ってきていませんでした。まあ底部からは随時投入されていたりしますが。重曹系の湯で弱いながらもつるつる感は感じます。壷湯は消毒臭がやや強め。印象は大きな方の温泉浴槽が勝っていました。このあたりは日によって変わることかもしれませんが。3人が参考にしています
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近くをたまたま通りかかり、看板の誘導で到着。
半年前まで関東で暮らしていた当方、群馬や埼玉の日帰り温泉施設に頻繁に出入りしていた経験上、関西の温泉は全体的に泉質がワンパターンと言う印象。
ここもサラサラ系のクセがない普通の温泉という印象で面白味は無いです。
ただ空いているので(訪問時、昼13時頃で3名ほど)ゆっくりできました。1人が参考にしています
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神鉄の唐櫃台駅から川を渡った反対側にあります。県道15号線だったかな、鈴蘭台を下りたところから有馬口方面に進んでいくと右手に見えてきます。
お風呂は内湯の水風呂がトルマリンと備長炭の浴槽。サウナと主浴槽とアイテムバス群となっています。恐らく白湯かと。露天はアスレチックの器具がいくつか置いてあったりしますが、メインは奥の温泉浴槽。浅めの浴槽で42℃くらいの湯が楽しめます。放射能系の湯でして、色は茶色の濁り湯となっていますが味、匂い、浴感は特になし。塩素臭も弱めなので悪い印象はなかったです。良く温まる湯でした。あとは大きめの壷湯があり、38℃くらいの緑茶の湯。出がらしっぽい湯でした。これはこれでありなのですが、ちょっと湯音が低くて、まだまだ寒い季節ということもあり、あまり入っていられませんでした。あとはスチームサウナのようなのが露天にありました。
ここは温泉は冬季に嬉しい温度帯になっています。汗の出もよく、ホカホカした感じの持続もいいので温まりたい折にお勧めですね。あと、食堂も充実していますので、浴後のビールなんかも楽しみにしていくといいかもしれません。7人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代




