温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1421ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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なんとなくふら~っと立ち寄りました。
昭和の銭湯って感じでした。
施設なども、ごく平凡な街の銭湯ですね(富士山は書いてないですけどね)
無性に牛乳が飲みたくなりました(笑)3人が参考にしています
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万博公園の外周路沿いにありますスーパー銭湯です。結構人気のところなのか、混雑気味でした。駐車場はゲート式で、受付でチェックしてもらえことで3~5時間無料になります。
脱衣所はスー銭そのものなのでレポートは割愛しまして、内風呂はどこが温泉使用か確認できませんでした。露天の大浴槽は一応温泉みたいですが、こちらは塩素きつめでした。
ただ、露天の隅にあります「大地の湯」と銘打つ源泉風呂は、茶色く濁って透明度30cmほど、食塩泉で舐めてみますとほのかに塩味がします。色がついているのはろ過していないからでしょうか。鉄分なのかカルシウムなのかはよく分かりません。源泉といいましてもかけ流しではなく、上からの湯の投入口は枯れていまして、底から撹拌循環されているみたいです。消毒臭はそこまできつくはありませんでした。まあこちらをメインで楽しみましたので、他の浴槽のレポートができなかったのですが(笑)。施設内の混雑の割には、こちらは空いていました。ここならば、それなりに楽しめるのではと思います。0人が参考にしています
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滋賀県の守山市側、琵琶湖大橋のすぐ近くに位置するスーパー銭湯です。当日は別施設を目的に滋賀県を訪れたのですが、そちらの店主さんが終日不在で入湯できず、前からきになってたこちらの施設を訪れました。
施設は銭湯を少しグレードアップした感じ、一昔前の施設感が否めません。内湯エリア、中二階の露天エリア、屋上エリアの3つがあり、なんとなく高槻の祥風苑の構造に似ています。
源泉浴槽は内湯と屋上に張られており、透明黄金色でした。ただし色以外は際立った特徴は掴めず、飲泉するもやや消毒の味がするのみ、加温循環消毒アリと思われます。
土曜昼の訪問にも関わらずかなり空いておりゆったり過ごせた事、また脱衣所から屋上までエレベーターが設置されている事は個人的に好感触でした。
土日値段で650円と少々高く、また近隣にオープンした豪華なスーパー銭湯に押されている感は否めません。何かしらの変化が必要な気がします。4人が参考にしています
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冬場はスキーリフト券にサービスでついてくる無料券のおかげでよく混んでいるのですが、春はすいています。
以前と違ってロッカーが100円式(返却されません)になっていますから、私はいつも貴重品は車に積んでおいて車の鍵は・・秘密です。
湯は相変わらず少し熱めに設定、循環薬剤投入ですが、あまりそれを感じません。出たあとのホカホカ感も同じです。外の景色も同じ。
確かに施設そのものはくたびれ感が否めないものの、なぜか惹かれる湯です。0人が参考にしています
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国道169号線沿いにあります村営のホテルです。ホテルそのものが道の駅になっているちょっと変わったところです。11時から14時までと短いですが日帰り入浴も受け付けています。
1階のフロントで受付をしまして、階下に降りて行きます。鍵付きロッカーはありませんので、フロントに貴重品を預けます。さすがにホテルの浴室だけありまして、脱衣所も浴室内も清潔そのものです。内風呂は高野槇の浴槽とサウナ、露天は岩風呂があります。単純泉を加水加温循環消毒と手を加えていますので、個性が弱く、あまり温泉っぽくは感じませんでした。消毒は塩素と銀イオン・銅イオン殺菌の併用とのことで、内風呂は弱め、露天は強めになっていました。露天風呂からはダムの渓谷が切り絵のように見えます。桜がきれいだそうで、その季節の露天風呂はなかなか風情があるとのことです。
自然の中で浴槽の木の息吹を感じながらの入浴というのはいいのですが、あとは湯の力感が感じられたらというのが正直なところです。0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
城崎では珍しいかけ流し宿であると事前に情報を得ていましたので宿泊してみました。
ここは新館と本館に分かれており、
我々が宿泊したのは本館(古い方)となります。通された部屋は12畳程度の広い部屋で古さはありますがきれいに掃除されています。部屋の前にある貸し切り風呂(空いていればいつでも無料で入れる)に入ってみました。
そこには3名程度が入湯可能なタイル張りの浴槽があり、
湯底の小さな穴より源泉がとても少しずつ入れられていました。
泉質は若干ヌメリがあり無色透明で少しだけ温泉臭もあります。その浴槽からは外の眺めなどはありません。ただ湯に浸かるのみです。
外湯めぐりは循環等らしいので無視しましたが当日はお祭りが開催されており温泉街には縁日の屋台などが出ており、
街ゆく人々の殆どが浴衣姿で夕方にも関わらず酔っぱらったお兄さんが浴衣をはだけて危険な状態で歩いているなど楽しませてもらいました。3人が参考にしています
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飛び地の村、和歌山県北山村にあります温泉です。付近は道の駅と一体で開発されたリゾート的施設でして、温泉もその一翼を担っています。営業時間が短く、私が訪問した時は15:00~21:00になっていました。観光シーズンとかは別かもしれませんので、前もって電話などで確認してから訪問してください。
単純硫黄泉ということで、硫黄の香りがそれとなくしてきます。内風呂の主浴槽、露天の岩風呂なんかは、加温・循環・消毒ありとのことですが、あまりきつい消毒ではなかったので、まだ硫黄の香りが残っていました。ただ、ここのベストは内風呂の源泉水風呂(源泉かぶり)でして、ちょっと変わった形の浴槽で、入っていいのやら判断に迷うところです。サウナの前にありますし、水風呂代わりにという感じでしょうか、ザブリと入りました。ここは常時冷たい源泉がパイプで投入されていまして、硫黄の香りが輪郭をもって鼻に届きます。これはいいです。露天には同じ温泉水を飲泉できるところもあります。ですから、主浴槽や露天岩風呂で温まり、源泉水風呂にドボンという使い方が一番。熱いときは締めの水風呂もいいでしょう。この硫黄系の香りは温泉らしさを感じさせてくれていいですよね。0人が参考にしています
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宇治から六地蔵へ抜ける府道沿いにあります。一般銭湯とスーパー銭湯の間を狙ったような感じの施設です。最近できたのでしょうか、まだ新築の雰囲気が残っています。
脱衣所まわりはスーパー銭湯の感じでして、京都特有の脱衣籠併用ではありません。浴室は内湯の主浴槽と入浴剤風呂、ジャグジーに水風呂にサウナとあります。露天もありますが、小さな浴槽1つだけです。外気浴程度のものとお考えください。お湯は白湯でして、消毒臭も弱いながらあります。ただこの程度なら気にならないレベルだと思います。全体的に雰囲気が落ち着いていまして、間接照明を上手に使ってムード作りをしています。混雑していないときにゆったり入るにはいいところだと思います。
温泉ではないみたいですが、地下水なのか上水なのか湯の素性はよく分かりませんでした。石鹸類の備品もありますので、手ぶらに近い状態でも入れます。ちょっと喧騒から離れたいときなんかにいいのではと思います。12人が参考にしています
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万福寺で有名な黄檗にある銭湯さんです。府道沿いにありますので目立ちます。店の横に駐車場も数台分ですがあります。
フロント形式でして、券売機ではなく現金で直接支払う方式です。脱衣所は普通ですが、京都ですから脱衣籠との併用になります。籠に服を入れてロッカーに仕舞うあの方式です。混雑しているときは、籠をロッカーから抜いて後の人にロッカーを譲ることができます。京都独特のマナーですのでご注意を。
浴室は中央に主浴槽、両サイドにカランガ配置される形式です。横幅は狭いので、ちょっとカランまわりが窮屈な印象です。浴槽は主浴槽にバイブラに電気にジャグジーと、それぞれ小さいながらもそろっています。あと入り口側に入浴剤の浴槽、一番奥に有料(100円)サウナと水風呂があります。こちらは地下水を沸かしているみたいでして、温泉ではありませんがまろやかな肌合いと甘い味に特徴があります。もともと宇治川の伏流水になるのでしょうか、ここらあたりや伏見界隈の地下水の質の高さは折り紙つきですから、大変いい状態で浴槽に入っていると思います。消毒されているみたいですが、この程度のカルキ臭なら気にならないと思います。
近所にいてましたら、日常足しげく通うだろうなぁという質です。万福寺の帰りに立ち寄るのもいいと思います。ここらの地下水銭湯は侮れないですね。1人が参考にしています






