温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1377ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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私が釣りで利用する堅田漁協系の施設で割引券を以前いただいていたので釣りの後に利用しました。オープン以来、2回目の利用です。
はっきり言って完全なスー銭でわざわざ白浜で入る事はないと思うのですが、釣り仲間の中にも好きな人がいるぐらいで人気はあるようです。
オープン時に入浴した際に思ったんですが、源泉がかなり加工されており、本当にがっかりした覚えがあります。今回も同様の感想でかなり成分が薄くなっているように思えました。基本的には行きたく無い施設です。でも、施設的には充実していますし、食事処のメニューも豊富でよかったので行くかもしれません・・・・
最後に地元の人たちはスー銭タイプの施設が無かったので喜んでいるらしいです。(漁協関係者談)0人が参考にしています
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昔行った「はいから村」から、コロッと変わっていました。浴室は広く、メーン浴槽が窓際にドーンと配置。開放感がありました。
しかし、天然温泉じゃなかったのかぁ~。
掘って欲しいもんです。
残念な分は、健康ランド的施設とサービスでカバーしてましたよ。
館内着200円で入れるVIPルームのリクライニングシートは、さほど遠くないところにある健康ランド以上でした。
スタッフは笑顔の人が多く、いい感じ♪。5人が参考にしています
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曽爾高原の近くにあり、露天風呂の眺めは最高です。また湯もヌルヌルして温泉らしさを実感できます。但し洗い場、脱衣場は非常に狭く土日は混むので鬱陶しいです!利用者の大半は地元以外の観光客のため入浴マナーはいまいち。朝一番がオススメです。開店店は10時30分です。1時間はやければ!
1人が参考にしています
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ソープ類・温水シャワーもなくて、あるのは温泉だけです。
去年の9月の連休に家族で立ち寄ってみたのですが、管理をされている方から「シャワーないよ!」と言葉をかけていただけたので、この日は奥方の意向で撤収!
11月に入って単独で釣りに行った際に立ち寄ってみました。午後4時過ぎ頃に訪問しましたが貸切りでしたね。とりあえず、お湯を触ってみるとかなり熱いので自分で水でうめて入りました。塩気のはっきりしたお湯で寒い時は良くあたたまりそうです。源泉は白良湯と同じようですが白良湯は自動に加水されているので、こちらの方が本来の源泉を味わえると思います。4人が参考にしています
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中央環状線北行きの松生町交差点から1つ目の歩道橋の下の細い路地を電柱パンチを気にしながら左折したところに駐車場が2~3台分あります。お風呂はそこからまだ奥に入りまして、「ど」のつく下町にあります。文化住宅が立ち並び、銭湯需要の強いところかと思います。ナショナル温泉の名前の由来はやはり松下なのでしょうか。門真市は現パナソニックの企業城下町でもあります。外観は白く新しい感じです。多分リニュアルされてからそれほど時間が経っていないのでしょう。フロント式で休憩ロビーもあります。ドリンク冷蔵庫とスポーツ紙が置いてありました。
脱衣所は奥行きの狭い幅広の形式でして、何もないがらんとした感じです。まあ必要なものはロビーで事足りるわけですから。座台と有料ドライヤーがある程度です。
浴室はバラエティーに富んだ内容でして、手前左に100円サウナ。右には冷たい水風呂。中央から奥には浴槽がびっしりひしめきあっていまして、主浴槽深、塩風呂、寝浴バイブラ、電気、打たせ、エステバスとあります。浴槽の水面積は一般銭湯にしてはかなりのももので、プチプチスーパー銭湯と呼んで差し支えないかと。中では塩風呂が秀逸でして、何箇所かで味わったことがある「ヒマラヤ岩塩風呂」のよい香りが浴室全体に広がっていました。舐めてみますときちんと塩味がしています。浴槽のお湯全体として見ましても、塩素臭控え目でなかなかの湯使いかと。普段使いの銭湯さんとしては充分すぎる実力派だと思います。1人が参考にしています
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尼宝線の大島2丁目バス停あたりから1本西に入ったところにある銭湯さんです。大庄新温泉と同じ通り沿いで、100mくらいしか離れていないと思います。表通りに看板が出ていまして、そこから5mほど東に入ったところが入り口です。
番台式で脱衣所は幅広いタイプ。腰かけ台や長椅子がしっかり置いてありまして、変わりどころとしましてはぶら下がり健康器とエアロバイクがありました。冷蔵庫は雪印でBGMはド演歌です。
湯あそびひろばの系列なのでしょうか、水圧系が充実していまして、いずれも入浴剤入りなのですが座浴のリラックスバス、寝浴のローリングバスにドリームバスとあります。ここの説明書きの看板が湯あそびでよく見る看板なのですね。女の人が水圧を受けてリラックスしている漫画のやつです。他には電気風呂に主浴槽深とありまして塩素臭少なめのいい感じの湯です。左奥には追金なしサウナと水風呂もあります。ここのサウナはちょっとパラダイスっぽい雰囲気です。水風呂はちょっと変わった匂いがしていまして、これは好き嫌いがあると思いますし、私はどちらかといいますと苦手なのですが、時々温泉でも同様の匂いがしています。「ゆるい土類臭」と呼ぶのが適当なのかは分かりませんが、大昔に一度訪問したことのある滋賀県の「みずほの湯」の源泉がこんな感じだったようにも思います。小さい浴槽で、水位は上の方まで来ていますので入浴すると相応の量があふれ出しまして新水の投入はあると思います。
一般銭湯さんとして見ますとなかなかの充実ぶりでして、日常のお風呂としては充分な内容かと思います。家風呂もいいですが、たまにはこういうところで足を伸ばして入るのも悪くはないでしょう。近所の方にお勧めです。1人が参考にしています
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嵐電の蚕ノ社駅と天神川駅の間を南に入ったところにある銭湯さんです。銭湯専用のビルっぽい造りでして、余所とは違うのは出入り口が2階ということ。フロント式で、ドリンクの冷蔵庫があります。脱衣所にロビーがついているのも変わったところで、休憩用のソファがあります。雑誌とドリンク自販機があり、脱衣ロッカーは籐籠を入れるタイプです。
浴室は階段を降りまして1階になります。2段構成でして、上段は洗い場に隔離入浴剤風呂、ジェットバスに主浴槽、炭酸バイブラと続きます。浴槽の淵に白い石が使われていまして、雰囲気的には西洋の「スパ」のイメージです。炭酸風呂はバイブラ兼用でして、泡つきやホカホカ感は感じませんでした。続きまして下段は追金なしのサウナにプールのような水風呂+打たせです。リクライニングチェアで休憩もできるようになっています。
ちょっと驚きましたのは、私が入浴したときは塩素臭が皆無でして優しい肌合いの湯になっていたことです。軟水という情報もあるのですが、特にそれらしき掲示は見当たりませんでした。どちらにしてもいいコンディションの湯に入れたのは幸せです。
京都では珍しく土曜日も朝風呂が楽しめるところです。付近に用事があるのなら抑えておいてもいいのではといったところです。3人が参考にしています





