温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1255ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2月20日日曜日に行ってきました。源泉掛け流し 浴槽別に掛け流し・湯温等の表示があるのが良い、露天風呂の湯(循環)は今ひとつですが景色等はそこそこ良い、内風呂の源泉の浴槽が良いだけに露天の塩素臭が際立ってしまう、逆に言うと源泉100%掛け流しの有難さがわかる。今回は日曜日だったので混雑していましたが、比較的すいていると思われます平日に再度来て見たいと思いました。温泉自体が大変良いので混雑は仕方ないですね!誰しも良い温泉に入りたいと思いますものね!一度、行く価値はあるかもね!!私は、平日狙いで再度行く予定です。
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結構R307を入っていった所にありますね。
値段は高いけど、きれいだし、なんと言っても露天が気持ちよかった。
すぐ前に池があっていけをみながら開放的な気分でのんびり出来ました。12人が参考にしています
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国道428号線を北上、平野の交差点を右折して、橋を渡ってすぐを右折し 細い道を民家の間をぬうように走ると目指す銭湯がありました。書くと簡単なのですが、苦労してさがしました。とっても小奇麗で明るい雰囲気です。が、下駄箱と脱衣ロッカーのレトロなのには苦笑しながらも ほっとする気持ちを持ちます。脱衣所もひろびろとし、浴室も縦長ながら、ひろびろです。
浴槽は高・中・低温とあり、私には高温は無理でした。源泉の温度が低く、源泉槽を水風呂代わりにして、主浴槽と交互にはいりました。主浴槽も全部加熱された源泉で満たされており、やはり加熱することで より鉄色がでてくるのでしょう。源泉槽が薄く色がついている程度なら、加熱槽はより橙色でした。
近くにあった天王温泉が下水道の値上げで廃業に追い込まれたとききました。とても残念です。こんないい湯を絶やさないでほしいと思います。0人が参考にしています
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国道428号線を平野交差点を越えて西に進むとすぐに天王川がある。川をはさんで西側に湊山温泉があり、かつて東側に天王温泉があったが、残念ながら廃業された。由緒ある温泉を廃業に追い込んだ原因はいうまでもなく神戸市の水道料金値上げである。
湊山温泉は銭湯であるが、結構広いものである。ロビーのみならず脱衣場、浴槽も、普通の銭湯よりも一回り大きい。比較的近代的な建物だが、下足箱と脱衣箱が木製であるのが妙にミスマッチで面白い。
浴槽は縦に長い。中央に長靴のような形をした主浴槽が鎮座し、手前からジャグジーの低温風呂(40度)そして深い浴槽の中温風呂(42度)が続き、随分と大きな浴槽だ。低温風呂には蛇口がついており、源泉を注ぐことができる。
主浴槽の横には源泉をかけ流した水風呂、その奥に源泉飲用場所もあり、すっかり湯治場の雰囲気だ。水風呂が源泉かけ流しであることは、源泉温度がかなり低いということ、主浴槽の湯は加温してある。とはいうものの、加水などはされておらず、源泉100%の湯である。毎日湯を入れ替えるとの貼り紙があり、その良心的な姿勢もよろしい。ただ、主浴槽からはオーバーフローが認められず、源泉100%とはいうものの、厳密にいうとかけ流しとはいえないのではなかろうか。
最も奥には円形の高温温泉(46度)もある。ここまで熱くては入りにくい。
源泉は金気臭の強いもので、ほとんど無色、飲泉するとややえぐ味がある。調子に乗ってがぶ飲みしたが、ヒ素を含むため一日220gまでと書いてあるので要注意。
源泉の飲泉場前に座り込んで、源泉を浴び続けるご隠居もおり、のんびりとしたものだ。椅子も設置してあり、湯治場のごとき雰囲気は大都市神戸にある銭湯とは思えない。つまらぬ機能バスなど無いのも結構なこと。
ここでは温冷交互浴などすれば、すぐに時間がたつ。こんな温泉が近くにあれば頻繁に利用すること確実だろう。スーパー銭湯などとは違った、時間がゆっくり流れる湯治場の雰囲気がすっかり気に入った。0人が参考にしています
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先日の2月の連休に行ってきたのですが、情報ページの写真・設備以前よりもだいぶリニューアルされていて入浴料も800円(タオル有料200円)で館内に宿泊施設・ロビー・食事処・土産店・ゲームコーナー(小さいですが)等も在り脱衣場もそこそこ広く内湯と露天も移動無く最近の大型施設には無い良い感じで老若男女楽しめると思います。
実際にお年寄り・家族連れ・カップル等年齢幅広い客層でした。
肝心のヒドロ鉄線温泉も保温効果も良く機会が在ればまた訪れたい温泉施設の一つです。ただ露天に関してはこれからの季節周りが杉林?に囲まれてるので花粉症の方にはそれなりの覚悟が必要かと(笑)それでも一度は行ってみる価値は在ると思います。
お薦めは食事処の甘味で手作りのほうじ茶アイス(500円)が在り熱いほうじ茶を少量掛けて食べるのですが甘さの中にもほうじ茶の風味と香りが口の中に広がりとても美味しかったです。
他にも手作りのわらび餅やくずきりなども在りいずれも美味しいとの事。18人が参考にしています
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京都で料理宿を経営していたおかみが、「究極の温泉宿」を!とはじめたのがこの翠泉らしいのですが、なるほど、大人の香りが一杯の宿でした。部屋、料理を自分の予算、好みで設定するシステムも好評で、すべて宿泊者のペースで時間が流れるのも気持ちがいいですね。
料理は無農薬の野菜を中心に、食材にこだわった京会席。これまた洗練された個室でいただきます。お風呂も貸切露天風呂が気持ちよく、なんと3メートル先の林に「きじ」がいたりして、本当に癒されました。また朝食も見事で、頭のてっぺんからつま先まで満足した宿でした。1人が参考にしています
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都会のスーパー銭湯に比べてのんびりできます。いつも平日の
午後に訪れますが空いています。仮眠室や休憩室もありゆっくり
するには最高です。お湯は循環湯だそうですが、独特のつるヌル感があり温泉に入っていると実感できます。多少の塩素臭もありますが、それほど気にはなりません。大阪からも電車で1時間強でいけます。また最寄の駅の笠置駅からも近く、電車でも、車でも
いきやすい温泉施設です。0人が参考にしています
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雪が降る日に泊まって来ました。昔ながらの温泉旅館という感じ。子供連れには落ち着ける旅館でした。お風呂も昔ながらの普通の温泉旅館の風呂。浴槽が一つあるだけで、最上階にあるので景色はいいです。が、長い渡り廊下(階段も多数)を通って行く露天風呂はすごくよかったです。冬の雪の時なので吹き抜け(外)の廊下は堪えますが、屋根が付いているので濡れません。山の中の様な場所に木々に囲まれて露天風呂があります。男風呂はのぞくと廊下から見えてしまうのですが女風呂は森の中といった感じで外からは見えません。脱衣場で浴衣を脱いで十段程の階段を降りると岩の浴槽が。打たせ湯、飲用の湯も沸いていて秘湯に来た気分です。が、脱衣場からの階段、浴槽にも屋根がないので、雪の中の入浴は堪えました。贅沢をいうなら軒が欲しい。せめてこの景色に似合う番傘が脱衣場に備えてあれば傘をさしての入浴でゆっくり入れたのでは。残念でした。ただ湯村のお湯は湯あたりしにくく湯冷めもしにくいようで湯上がりは気持ちがいいです。小さな子供連れにはお勧めです。が泡風呂やサウナが欲しい人には物足りないかも
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