温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1254ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最近流行の日帰り施設を想像してはいけない。 外観、内部とも役場のような印象で、ここに温泉があるとは言われなければ気づかないだろう。
古さを感じずにはいられない施設だが、清潔に保とうとする施設側の姿勢は十分感じることができた。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物強塩冷鉱泉。 要するに食塩泉。
塩分量は相当なもので、ひげそり後に入浴するのは顔がヒリヒリして少々辛い。
湧出量は以外と多く毎分600リットル。 数種ある浴槽の中でこの源泉を加熱利用しているのは「温泉 寝湯、全身浴場」と表示されている浴槽のみ。 ジャグジーや気泡風呂はただの塩素風呂だ。浴室内の強い塩素臭もそれらの浴槽に由来するものと感じた。
そういう風呂やサウナには全く興味のない小生は温泉浴槽にばかり入っていた。
土曜日午前中だったが、別に混み合う事なく、実にゆったりと入ることができた。
無色透明、若干の酢酸臭(?)を伴うが、大変よくあたたまる泉質は食塩泉ならではだ。
具合の悪かった膝が入浴後、いつもまでもホコホコしていたのは実に印象的だ。
主観ばかりであてにならない温泉評論家気取りやかけ流し盲信者は決してここに行ってはならない。
ここはそんな連中など眼中にない、地元に貢献する泉質優良、良心的な施設なのである。1人が参考にしています
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長浜で遊んでから行きました。山陰に佇む感じで、ちょっと雪が残ってました。リニューアルする前は知らないですが、内風呂や露天風呂は快適でしたよ。お湯もよくあったまって、外の林の風景もあって、ちょっとした旅行気分。でも、露天風呂は風がきつかったのと、機械のモーターの音かなあ、結構うるさかったです。でも、でもね、名物?とされてる『ほうじ茶じぇらーと(アイス)』を食べたのですが、値段の割りに期待は大はずれでした。あれなら長浜で食べた親子丼のほうがよほど納得できるやんか、家族3人で話してました。その食堂?の応対ものんびりしてるというか、気が利かないというか。田舎の旅館に立ち寄り湯させてもらってるのですが、もう少しなんとかならないものでしょうか。でも、お湯はいいし、滋賀県では数少ない施設なので4点です。
18人が参考にしています
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周りは田んぼと丘陵地でした。木曜日のお昼だったのですいていました。露天には誰も居ませんーー風の音だけが聞こえていたらーーホーホケキョ、季節感がたっぷりです。
0人が参考にしています
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有馬は「坊」がつく歴史の宿がメインですが、その中でこのホテルはすべての面で一歩も引かない充実度、満足度を味あわせてくれます。こういう大型ホテルにしては少し値段は高いのですが、施設、料理、もてなしといずれも洗練されており、あるゆるお客層から支持されています。
特にお風呂のこだわりが素晴らしく、宿泊客限定のお風呂があり、ここは自家厳選掛け流しで、まだ酸化していない有馬独特の
金の湯をたっぷり楽しむことができます。
また高台からのロケーションは開放感も抜群 ! リピート率が高いのも納得できますね。1人が参考にしています
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おそらく日本一広大な温泉ホテルではないでしょうか。テーマ、値段によって宿泊施設が異なりますが、のろし半島全体がホテルの敷地で、たぬきなどの小動物などもたくさん住んでいるようです。「大型ホテルは嫌いだ」という気持ちは十分分かりますが、ホテルの中が一つの町のようにコンビニあり、スナック街ありの
空間はほかでは味わえないもの。なんといっても売りは温泉で、忘帰洞、玄武洞などが有名ですが、そのほか源泉風呂がたくさんあります。敷地内に何本もの源泉を誇る「源泉掛け流しの宿」なのです。お薦めは一番値段が高いですが、150メートルあまりのエスカレーターで上がる「山上館」。専門の源泉風呂もあり、広大な太平洋を眺めてゆっくり食事ができるので、癒されますよ。
そのほか、家族連れにはバイキングの安いコースもあります。まあ、話の種に・・・・。0人が参考にしています
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自分はほとんど平日が休みなので、評判のスーパー銭湯などにもゆっくり入れる利点があります。いつもは順番待ちらしい源泉つぼ湯も気兼ねなく、足を伸ばして、うつらうつら浸かっております。ここは最寄の駅から数分とアクセスも良く、いつも入浴後にビールを飲んで帰りますが、お湯が良いので、ついつい長湯をしてしまいフラフラの状態です。
つぼ湯はまだ酸化していない源泉で、最高ですよ。0人が参考にしています



