温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1224ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

ひさしぶりに寄ったのですがスタンプカードが出来ていました。
11回毎に平日の入浴券がもらえ、ほかに特定の所で「当り」が
出たら、入浴券~宿泊券がもらえるみたい、楽しみですね。
くじ運悪いから、当るかわかりませんが・・・。
それでも、やはりここの泉質は最高です。周りも静かで温泉に来た!って感じがします。2人が参考にしています
-

遠方からのお泊りには最高ですよ。入場料1900円と深夜料金とやらで、3160円で一泊できました。カプセルはすべて込み込みで3700円だったそうですが満室でしたので利用出来ませんでした。ユニバーサルスタジオも近いので最高です。
0人が参考にしています
-

以前この温泉郷の結構いい旅館に泊まったことがあり、その時にもちょっとツルヌル系だなぁと感じておりましたが、ここに入ってその泉質のよさにびっくり!かなりのローション感があり、またほのかに硫黄臭のするいい湯です。他の旅館にはここの源泉を提供していると、おばちゃんが言っていました。
大阪から1時間もかからないくらいですが、とても山の中です。ラジオでここのある温泉旅館のCMが流れておりますが、このとても鄙びた共同湯が一番なのではないでしょうか。
もとは冷泉で 加温されているのですが、ちょっと熱めになっており、私としてはもうちょっと温度を低めにしてほしかったです。窓から山の景色を眺めて の~んびりしました。2人が参考にしています
-

「ゆっくり過ごせた」のも
平日でオープン時間だったからだと。
お約束の「塩素臭」は感じられませんでした。
清潔であることでは評価高め。
入浴客が増えると急に加温し始めるのは
回転を早くする為のワザかなと・・。
温泉水・飲用水(有料)のポリタンスタンド有り。
近隣の「ゆの里」は無料。
特別な成分が入った水を売っているが
ベラボーに高い。
近い将来、周辺で5つの「里」(温泉)が
開業計画中だそうです。0人が参考にしています
-

白浜ではリーズナブルに泊まれる宿です。プールもありますので、海が荒れていても泳げます。夏に白浜に行って泳げないのは残念ですから。白浜の中心街からは少し離れていますので、車でないと苦しいと思います。白浜の湯では、牟婁の湯の方が私は好きです。人それぞれでしょうから。
2人が参考にしています
-

①施設はまだ新しい、清掃も行き届いており清潔感はある。最新 流行のゴージャス感がないのがよい。
②泉質は淡路島の特徴である女性向きでなめらか。
③周囲の風景はのんびりとしているのに、岩屋・東浦から近くで 手頃感がある。
広告費用を使っていないみたいで口コミで行きました。日曜日に入ったにも拘らずのんびりとお湯に浸かれたので満足でした。2人が参考にしています
-

駐車場もロッカーも確かに分かりづらかったが、一度行けば問題なし。サウナもゆとりがあり、温度も私的には適温。水風呂は冷たすぎるのか、当日も入っている人は見かけなかった。お湯も温泉を感じさせるモノです。
0人が参考にしています
-
ここのお湯は透明なお湯で大きな白い湯の華が多く、高温泉のため加水をされています。その為か湯口では香る硫黄臭は湯船はかすかにしか香りませんがとてもいい湯でした。「湯の峰温泉」の一般の湯とは若干違うお湯でした。
家族風呂も有りますし、広い内風呂から高温・低温の露天風呂など比較的広くとって有り、湯の峰温泉旅館は古く歴史のある旅館が多為かお風呂があまり大きくないところが多ようですが、ここは広さがあるのでゆったり湯につかる事ができるでしょう。
欲を言えば加水せずに天然冷却での源泉風呂があれば最高なのですが・・・。2人が参考にしています
-

秋の温泉シーズン到来で、あちらこちらとクチコミ件数も、グっと伸びて来ているようですが、今ごろは、露天風呂など、気温が、調度良い按配になるので、じっくりと温泉が楽しめる事と。思います。最近は、西の方(京都から)を、浸かって廻ってたのですが、目先を換えて、南の方も、行って見ようと思い、うぐいすさんに浸かってきました、情報とおり、露天風呂が、斜面に点在していて、規模的にも、そこそこ多き方になると思います、西大和の虹○湯より、露天は、広いと思います、お湯の方は、源泉が、チョロチョロとしか出ない様で、代わりに、海水温泉などを投入するなど、工夫されています、必ずしも、「地下から湧き出す温泉じゃないといけないのか、やり方次第では、良い物が出来ますよ」っていう見本の様な、良い風呂屋さんだとおもいます、温度的には、小さな浴槽で、40度位かな、広い浴槽、露天風呂などは、湯貯まりが出来るのを逆手にとって、温い目が好きな方、こちらへどうぞ、みたいな作りになっています。露天の一番上の横に、見晴台?縁台?があって、寝転んで、休憩することが出来ます、総じて、雰囲気作りが、上手いと思いました。600円で、この内容なら、良いと思います、ただ、人気があるでしょうし、芋洗い状態が苦手な方は、平日か、休日でも、子供連れさん達が、帰りだす、夜9時半以降位をおすすめします。あと子供さんですが、露天風呂が、斜面になっていて、階段もすこし急なので、はしゃぎまわって、ころんで、落ちたりすると、大怪我になりますので、ついでに、風呂で泳がない様、目を離さないよう、お願いします。
0人が参考にしています
-
十津川村も近年道路整備が進み、比較的容易に行けるようになりましたが昔ながらの十津川温泉郷・秘境気分を味わいたいならココでしょう。昴へ向かうトンネルの手前の小道を走ること約10分、本当の山間に上湯温泉があります。
車で急な勾配を上がると目の前に小さな小屋と「男性用露天風呂」の看板、その横を入った所が日帰り用の駐車場です。
人が少ないときは上の上湯荘フロントまで入浴料を払いに行かなければならないのがチョットしんどいですが(笑)入浴料を払い先ほどの「男性用露天風呂」の看板の所まで降りていくと、なんとなんと!道路から浴槽が見えているでは無いですか。
山の斜面にある小さな掘っ立て小屋の様な所で脱衣し、浴槽まで階段を下りていくと視界には駐車場への道路が…
つまり道路からは素っ裸で階段を下りてくる男性入浴客が丸見えなんですよね(笑)
湯の方はかけ流し、さすがは十津川温泉と言うべき名湯の一つで昼間だと目の前の道路がホント気になりますが、脇に小さな滝がありその音を聞きながら入っていると帰らなければならないのが残念に思えてきます。0人が参考にしています





