温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1165ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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摂津峡の入り口にあります。屋上露天は空が一望でき夜行くのがお勧めです。お湯はかなりぬるぬるしていて、風呂からあがると肌もツルツル。しばらく体がポカポカします。なかなか、この辺の温泉では味わえない泉質の良さだと思います。
でもいいところばかりではありません。やはり休日はかなり混雑しますし、それを補う為に塩素を大量に入れているのか、かなり塩素臭がします。衛生さを保つ為にいたしかたない所もあるとは思いますが、なるべく塩素臭をさせないように技術改良しているとこもあるんで、努力して欲しいものです。値段も少し高いように思いますし休憩するとこも不足しているように思います。
でもそれを差し引いても屋上露天の壷湯でボーッとするのは最高ですよ。0人が参考にしています
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宮津から経ケ岬へのR178が途中で通行止めになっていたため、山中を
うねうねと走って到着しました。
木造のちょっとなつかしいような建物です。
お湯自体にはあまり個性は感じられなかったのですが、ちょうど海側に
当たったため露天風呂で涼しい風に吹かれながら見渡す限り真っ青な空と
日本海の風景を存分に堪能しました。
内湯は熱めとぬるめの浴槽があり大きな窓からの眺望をたのしめます。
ところが、、、洗い場に爪切りを持ち込んでばちんぱちんと爪切りをする年配のご婦人、
すいている内湯の浴槽でスイミングスクール仕込みと思しい華麗なフォームで泳ぎまくる小学生の子供、
このふたりがお連れだったのです、、、、うーん^^;
マナーは躾からと思うのですが、、、。
※☆は施設への評価ですからこのことは除外して考えました。0人が参考にしています
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10/7・8と家族で利用させていただきました。
大変贅沢なホテルで、食事も大変美味しく豪華でした。
こちら側の要望も聞き入れていただき、大変満足です。
贅沢な注文を言うならば、ここは大人向けのホテルで、
小さい子供連れでは、少し退屈し疲れるかと思います。
ホテル内にはおみやげ物やさんとスナックしかなく、ゲームコーナーなどもなかったのでホテルの中だけでは退屈した。(案内板には書いていたけど、どこにもなかった。探し方が悪かったか!?)
また、温泉街からやや遠くシャトルバスの本数も少なく、ブラブラと帰って来たのは良いけど、ホテル近くは街灯が少なく全体に暗かったので、少し不安にもなった。
料理は大変美味しくボリュームもあるので大変満足。
子供向きではなく大人向けとの理由で-1点としました。1人が参考にしています
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利用したのは6日、金曜日。丁度12時半頃から2時前・・・、平日だからか?とにかく誰もいない。私一人の貸切状態でした。こういうのも一種の贅沢。むふふ。料金は先の方が書いたとおり、1200円。タオルを渡され、サービスで付いてます。ということでした。タオルは持って行ったんだけど・・。乳液なども完備。いろいろな湯・サウナ・塩風呂?があり、とてもゆったりした時間を過ごせました。少し気になったこと。露店になっている、ベランダにある壷風呂ですが、25度。少し肌寒い。露店になっている部分は、かもめを見ながら天橋立の一部を見ながらの入浴になるのだが、通りすがりの船から見えないのだろうか?まだ、女を捨てていないだけに、ちょっと気になる。我が家では、すずめやカラスしか見たことが無いだけに、かもめを見ながらの入浴はオツなもの。ただ、かもめさんからは丸見え・・・、状態。誰もいないだけに、船が通るたびに少し不安になる。
5人が参考にしています
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東大阪市内で割りと本格的で390円で入れてそこそこの泉質で露天の雰囲気もいいです。シャンプーと石鹸は別売りですが。持ってくれば安上がりですし、都会ではレベルが高い方だと思います。
0人が参考にしています
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いいところ
・まずお湯をふんだんに使っている。内風呂も露天もお湯がザーザーあふれている。もちろん下からの循環もあるが、何より気持ちがいい。どっかの大阪ガス系列のところとえらい違い。
・床がすべらないよう、随所に工夫がある。これは奈良生駒の何とかと言うところとえらい違い。
・清潔感と明るさがある。暗い温泉はきらい。湯気で前が見えない平野の何とかというところとえらい違い。
要するに500円で超お徳です。2人が参考にしています
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結構、小高い丘に宿泊施設が有ります。そんなに混んでいなくて穴場かも知れません。露天風呂からは市街が一望でき眺めは最高です。露天はこじんまりとしてます。
6人が参考にしています
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海水浴場にもろに有ります。無論混浴。水着着用です。でもそれだにワイルドこの上ないです。
ただしさっぱりできるとか、そういうことを味わうものではありません。風情を感じて下さい。23人が参考にしています
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各地のかんぽの宿の湯に入ってみても、大概が循環で塩素系薬剤で消毒といった温泉利用方法であるところ、ここは珍しくというと失礼だが、泉質重視の姿勢が見られることに敬意を抱く。まことに貴重な存在だ。
有馬の湯は濃厚であるために、設備の維持が大変だろう。事実、源泉を一定期間流した管を展示してあったが、動脈硬化を起こしたように源泉成分で狭くなった管に圧倒される。かように、源泉をそのまま利用するとなると、苦労も多いのである。
比較的狭い内湯のみで、露天はない。自家泉源の金泉が注がれた浴槽と白湯の浴槽があるのみ。金泉の浴槽の湯は、加水され希釈されたとはいうものの、赤褐色の存在感ある湯である。源泉温度が90度を超える高温であるがゆえに、加水もやむを得まい。加水されて希釈されているためかもしれないが、金泉でも天神泉源の色合いとは微妙に異なり、赤みは薄い。良心的なのは源泉を加水して冷ましたうえでかけ流しているところ。そして憎き塩素は混入されていないのである。これはお勧めだ。かんぽの宿らしくないといったら叱られるかしらん。
価格的にもリーズナブルであるし、ここは無料で駐車可能もであるし、有馬の最も賑やかな場所からは若干外れた長閑な場所にあるし、有馬温泉の湯を堪能したい向きには穴場といえる施設だ。食事付きの安価なプランも用意されている。
ちなみに、おにゆり様の仰られる有馬で生の源泉を堪能できる三つの施設とは、このかんぽの宿と、上大坊、陶泉御所坊のこと。確かにこの三つ以外の施設の湯は循環されているか、塩素消毒が施されているかどちらかである。嘘だと思われる方は、例えば日帰り施設の金の湯と、上大坊の湯に入り比べればよろし。両者同じく天神泉源からの引き湯だが、香りと色合いの違いは歴然。加工されていない湯がどれだけ優れたものか、認識することになるだろう。5人が参考にしています
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友人と、または身内と、ちょくちょく行ってます。
リニューアル後初めて行きましたが、ほとんど変わってない様な?
浴室建物内の壁が綺麗になり、外壁も綺麗に清掃済みではありました。
気に入っているので、あまり変わってなくて逆に良かったです(笑)
温度差の違う浴槽が数個あるので、季節や体調や好みに合わせ、
使い分けられるのが便利かと思います。
私は38℃の浴槽が大のお気に入りで、いつも長湯します。
土日に行った時めちゃくちゃ混んでいて、それ以来、土日は避けてます。
食事がちょっと物足りない気もしますが、変に商売根性を出されるよりはマシかな~って感じです。(笑)0人が参考にしています



