温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >116ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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R250を姫路方面から行くと、室津あたりから入り江のある海岸線をうねりながら辿るなかなかのドライブコースですが、久々の町らしい町と感じるのが相生です。
湾(?)は結構市街地へ食い込んでおり、市街地に近づくと白龍城がその海越しに、遠巻きにも目立ちます。
道の駅と言えどここのメインは産直コーナーでなく、レストランと軽食コーナーなのですが、温泉はその2階となっております。
入ってみると、円形のジェットバスのほかにバイブラバス、普通の浴場、そしてベランダのような場所に半露天風呂がありました。
半露天は立つと眼前に石川島播磨重工の工場が見えます。
浸かったままの眺望ならガラス張りの内湯の方が良く、海面も見えます。
相生といえば、ど根性大根の大ちゃんで有名になりましたが、浴室はもとより道の駅全体にキャラクターが目立ちました。オリジナルタオルも大ちゃんのイラスト入りです。
肝心のお湯はほとんど印象に残りませんが、建物のインパクトは十分です。
2週間後にペーロン祭が開かれるようですが、そのときは混むのでしょうね。
(2007.5.13入湯)0人が参考にしています
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道の駅にある温泉。
露天が工事中だからか料金は400円で、饅頭をサービスで1ついただいた。
湯は無色、無味、無臭の単純泉、循環、塩素投入有り、適温。土曜日の16時頃だったが、人は多すぎない。
建物の中には展示や休憩できる部屋もある。
かすかに塩素臭がするのは残念で仕方ないところもあるが、山の緑を眺めながら湯に浸かるのはとてもリラックスできる。
全体的になかなか好印象。0人が参考にしています
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土曜の昼ごろでしたが、特に混雑はなし。
脱衣所のロッカーが上下2段になっていて、下の段利用だった
ので、かがまないといけなくて、使いづらかった。
泉質に特徴はなし。露天は広いように見えるが、底に段が
あり、実際に同時に浸かれるのは4人ぐらいと狭い。
露天も内湯も湯面に多くの浮遊物が見られたが、温泉の成分に
よるものではないと思われ、清潔感が感じられない。
唯一よかったのは、山菜とろろうどんがうまかったことぐらい
かな。1人が参考にしています
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開店直前の朝一に到着したのですが、すでに多数のお客さんが待ってました!なかなかの人気のようです^^
掛け流しと聞いていたのですが、しっかり塩素臭してましたね。ここのクチコミちゃんと見てから行けばよかったです+_*
湯は黄色を帯びた感じ。ラドンなので一見インパクトはありませんが、まぁ、悪くもないです。
内湯は六甲の湧水だということで、珍しい「うきうき風呂」も有りました。
設備は結構充実していてます。薬草風呂(壷湯)×2、ミストサウナ、塩サウナ、各種ジェットバスなどが有りました。0人が参考にしています
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洞川温泉は天川村にある。「洞川」と書いて「どろかわ」と読む。下市口から国道309号線をざっと1時間。
村内、唯一の信号のある川合の交差点を大淀町方面からだと左折、すぐになんとなく二股になっているが、そのまま大きい方の道に道なりに進む。一応標識があるので、間違って、みたらい渓谷の方に行かないように。
くねくねとした羊腸の道が続き、陀羅尼助(だらにすけ、名産の生薬胃薬)の看板が目立って多くなって、集落が見えてくる。
ここは標高の高い山深い所にあるのでストーブが季節遅くまで稼働している。みたらい渓谷で雪がちらついているくらいでも、標高の高いここでは積もっているので冬季は要注意。近所にスキー場もある程で雪国なのだ。
梅雨や台風シーズンも注意。崖崩れ、落石が多い。
駐車場は広く40台近くはいけるかなぁ。木をふんだんに使った建物で、いい感じだ。入湯料は510円。
浴室にはいると木造の浴槽が一つ。外には露天風呂(男女別)が一つ。そんなに大きくはない。冬には露天風呂で雪だるまを造りながら入れる。シャンプー類は設置。
泉質は無色透明のアルカリ温泉で神経痛や筋肉痛、関節痛に効能があるそうだ。
周辺は宿坊が立ち並び、ちょっと違った温泉街の雰囲気も味わえる。
「大峯、修験道千年湯」と詠っているように大峯山信仰の宿場町にある。修験道者も入ったと言われているそうな。今でも、白装束を身にまとった方たちが集落を歩いていて、びっくりする。
車を止めてブラブラ歩いても面白いですね。名水を使った豆腐、ごま豆腐が名産。
天川の一番奥まったところにあるが、周辺の雰囲気もいいので一度行ってみてはと思う。紅葉の頃は込みます。0人が参考にしています
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久し振りに訪れました。お気に入りなので何度も来てます~^^
温泉大好きさんの言われるとおり、少々泡付きが今までより悪かったです。僅かですがね。
私はタマ~にしか来ないので、たまたまなのかと思っていましたが、どうなんでしょうね?
おさむしさんと意見が分かれてちゃってますね^^;
ただひとつ言えることは、露天は益荒男の湯の方が泡付きは良いということです^^
余談ですが、ここに来るといつも思うのですが、掛け流しを垂れ流しって書いてるですよね~^^;
スペシャルさんも書いてますね^^やっぱりみんな思うんだ(笑)
間違ってはいないのですが、「なんかなぁ~、ちょっと違うんじゃないの」と突っ込みたくなります(笑)0人が参考にしています
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慌しい南紀白浜旅行の最終日、空港へ向かう途中で入湯しました。あいにくこの日は雨。しかし施設の雰囲気にピッタリと合致していい感じでした。
室内風呂はオレンジ色の控えめな照明で、午前中でも薄暗い程。
掛け流しの含食塩重曹泉は2箇所から投入されており、肌に優しいつるぬるの湯は癒しを感じます。よく目を凝らしてみると、投入口付近では茶黒色の細かい湯の花も見られます。
紀州の杉材をふんだんに使ったという内装に好感がもて、日帰り施設というよりは旅館のお風呂のようでした。
別名「もみじ風呂」と呼ばれる露天風呂はまったりでした。
山肌に近く、ブナやカエデが迫った自然豊かな中での入浴。本当にすぐ頭の上までせり出したカエデを傘代わりに、強く降る雨を顔に受けながらややぬるの湯を楽しみました。
どこからか蛙の鳴き声がすごくて、それもまた自然豊かな環境を知る由となりました。
自慢の備長炭風呂は浴槽内部に貼りつめたもので、浴槽が黒い! と最初は驚きました。これまたぬるめの湯ですが、備長炭の持つ遠赤外線効果と浄化効果で体の芯から温まり、湯上りはしっとりさっぱりとした心地のする女性向きの趣向ではないかと思いました。私的には施設の雰囲気には少し合わないかな? と感じたお風呂ではありますが、和歌山らしさを楽しむ上ではこれもありでしょう。
まろやかな甘みを感じる飲泉。午前11時30分開店の、隣にある中華そば屋「めん吉」の開店を待つ間、画像写真の足湯を利用する人も多く見られました。時間が無くてここで和歌山ラーメンを食べれなかったのが残念…。
秋の紅葉の頃にはさぞ見応えがあろうと思われる露天を頭に浮かべつつ、空港へ向かうバスに乗り込みました。2人が参考にしています
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4コース(32ホール)で、一面に芝が張り巡らされて、フェアウェーとラフでセパレートされており、グランドゴルフとは言え、コース管理が行き届いていました。1日500円で回り放題で安心して楽しめました。また、毎週木曜日が定休日となっていました。観音湯も同じ定休日でした。食事は屋台村でしましたが、お店ごとにおいしいところもあったり、また今いちって感じのお店もありました。
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