温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1154ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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つぼ湯からはしごしました。くすり湯の感想です。つぼ湯では一番札だったんですが、早朝にも係わらず、こちらには既に先客がおられました。質素な佇まいながら、施設内部は思いのほか小奇麗です。
湯は無色透明、温度は41度ぐらいでしょうか、絶妙な温度に冷まされていました。ご一緒した常連さんの話によると、色は季節や時間帯によって、若干の変化を見せることがあるようです。その方からは、カランからも冷まされた源泉が出ることなど、いろいろと教えていただきました。で、カランの湯を飲んでみましたが、湯の峰共通の味。湯の峰の湯は飲み易くて、温泉飲んでる感がダイレクトに伝わってきますね。公衆浴場では、親切な常連の方と談笑しながら、至福のひと時を過ごすことができました。
今回お二人の常連さんとご一緒させていただきましたが、お二方とも温泉街の駐車場で車中泊しながら、しばらく滞在して湯治しているとのこと。ここの湯の効能を信じ通われているご様子でした。くすり湯は本来そういうところなのだと思います。4人が参考にしています
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湯の峰には民宿が沢山ありますが、ここの宿泊客は旅館あづまやの風呂に夜と朝、無料で入れるというので、熊野古道観光の際に素泊まりで宿泊しました。
宿に漂う空気感はB級そのもの。安宿に慣れている方向けです。必要最低限のアメニティはちゃんとあります。風呂に関して、脱衣所はホコリなどが気になりましたが、湯殿はちゃんとキレイにされています。湯は熱かったら勝手に加水してください、というタイプ。湯口の湯は激アツですが、他にお客さんが居なければ、好みの温度に調節できます。タマゴ臭のする無色透明の湯で、大きい白い湯の花が多量に舞っておりました。民宿の方もいい風呂です。
値段相応のお宿だと思いますが、泊まれば旅館あづまやの風呂に入れるというのはポイント高いです。ちなみに、私が利用した某宿泊予約サイトによると、こちらの宿泊客が旅館の風呂に入れるのは18時~22時、7時~9時とのことです(旅館休館日の場合は利用できないこともあるようです)。0人が参考にしています
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京阪守口市駅東口に出て、市民体育館の裏手に回ります。大枝神社の鳥居前を進んでいったところの住宅街の中にある銭湯さんです。こじんまりとした白い建物で、上は住宅になっているのかもしれません。煙突は中太タイプでした。
番台式で脱衣所は小さめ。明治の冷蔵庫があります。天井は高く、清掃の行きとどいた脱衣所です。こじんまりしていて好感が持てます。
浴室も小さめでして、男女境界壁に沿って深風呂、浅風呂、座浴のセット。39℃ほどでまろやかな感覚のする湯でした。消毒は弱めでいい感じ。外気浴程度の露天風呂がありまして、こちらは麦飯石風呂となっています。湯口に石のようなものがありました。電気風呂とジェットのセットになっていまして、こちらはちょっと消毒臭を強めに感じてしまいました。
シンプル・イズ・ベストな感じのところで、近所のお風呂としては申し分ないところです。特に内湯は湯のコンディションもいいですのでお勧めです。1人が参考にしています
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つるつる加減は、崎の湯の行幸源泉と同程度ですが、より硫黄臭を強く感じました。
塩味もしますが、白良浜周辺の温泉ほど塩気は感じないうえ、長生の湯ほど塩気は薄くはなく、バランスのとれた源泉だと思いました。2人が参考にしています
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白浜温泉は色々めぐりましたが、トップクラスのヌルヌル感ではないでしょうか。
塩気が少なくうえヌルヌル感が強く、良い温泉です。
長生源泉と東谷源泉との混合とのことですが、湯の配合の関係でしょうか。内湯のヌルヌル感が特に強く感じました。
泉質以上に、露天風呂の雰囲気はすばらしく、万人にすすめられる温泉といえるでしょう。7人が参考にしています
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ヌルヌルしており、良い温泉です。
近くの龍神温泉より、ヌルヌルが強いと感じました。
成分表によると、Na:737.7[陽イオンの98.4%],HCO3:2120[陰イオンの98.7%],Mg:<0.1,Ca:4.9,Cl:14.2となっており、典型的な重曹泉といえると思います。
湯口では、微妙に川水のような生臭さを感じられ、僅かな鉱物味が感じられます。
塩素循環が残念ですが、塩素臭はそれほど強くありません。
入浴料600円と設備のわりに高いのが、残念ですが、万人におすすめします。4人が参考にしています
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つぼ湯。その存在に憧れること数年、ようやく念願が叶いました。せっかく来たんだから出来れば一番札を、と思い営業開始5分前に公衆浴場前にある受付へ伺ったところ、既に受付の方がスタンバイ。券売機はまだ動いていませんでしたが、お金は後で良いとのことで、一番札を手渡していただきました。
予備知識から激アツであろうことは想像していましたが、とりあえず掛け湯をしてみて、一番札での入浴にはハードな作業が伴うことを理解しました。バルブ全開で加水をし、同時に湯かき棒で混ぜること10分弱、ようやく浸かれる温度となりました。しかし、加水を止めると直ぐ様また激アツに。湯がどんどん湧いているということですね。そんなこんなで、あっという間の30分でした。
入浴にあたり、あれだけ加水に頼らざるを得ないというのは、温泉としてどうかと思いますが、つぼ湯に一番札で入れたことを思えば、そんなことはどうでもいいや、というのが感想です。ミーハーな温泉ファンなもんで。8人が参考にしています
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南海バス深井新町バス停のすぐ近くにあるお風呂屋さん。交番の前になります。なかなかのクラシック加減の外観でして、手前の玄関側は白、奥は赤茶色の建物です。だんだんに高さが増していくような複雑な形状をしています。屋号は「中央温泉」と書かれています。煙突は中太の鉄板巻きのコンクリ製かと。
番台式で脱衣所は普通サイズ。木のロッカーはかなりの年代物です。雪印の冷蔵庫がありました。天井から大きな扇風機がぶら下がっており、ゆっくりと風を送ってくれています。
浴室もシンプルでして、深風呂と浅風呂のみ。ステップの高い浴槽で、内面は青色タイルが印象的です。浅い浴槽は壁の底の方で深い側とつながっていますが、あまり湯の出入りはないようでたまり湯に近い印象。少しぬるくなっていまして、38℃ほど。深い側は40℃ほどで底から湯が投入されるタイプです。時折上から水が入ってきています。地下水の性質がいいのかまろやかな印象の湯でして、消毒も控え目で気持ちよく入れるのが何よりですね。私が訪問した時はお客さんが少なく、非常に静かな空間となっていました。ちなみに洗い場には普通にカランとシャワーがありますが、鏡がすこぶる高い位置にありまして、座ったままでは髭そりは不可能でした。「何でこの位置に?」と不思議に思ってしまうところです。床は古のタイプでして、傾斜を強くして排水を導くようになっています。慣れるまでは足場が結構不安定に感じられたりして。
クラシック系のお風呂屋さんで、昭和30年代くらいの習俗を示す文化財チックな価値もありそうなところです。もちろんそれが第一の印象なのですが、こちらは湯もいいのでお勧めできるところです。ちょっと不便な場所にありまして、おいそれとは行きにくいのですが、また機会を見つけて再訪したいと思います。13人が参考にしています
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同じ湯の峰にある系列の民宿に宿泊すると、時間限定ですが旅館の風呂にも無料で入れます。ということで、民宿あづまや荘に宿泊した日の夜に立ち寄らせていただきました。お邪魔した日、旅館は休館日たっだようですが、民宿の宿泊客には風呂を開放しておりました。
露天は照明が消えていたため入っておりませんので、内湯の感想です。湯殿は鄙びていながら清潔感のある、万人に好まれそうな雰囲気で、槙風呂は浸かりやすい温度に調整されておりました。さまし湯ですが白濁しており、この日は激アツの仕上がり。かぶり湯をしたり掛け湯を繰り返したり、体を慣れさせ何とか浸かろうとしましたが無理でした。休館日だったことが仇となってしまったんでしょうか、この点はいささか無念でしたが、我が家の鬼嫁曰く、女湯はさまし湯も適温だったとのことです。
泊まったわけではありませんが、良い宿であろうことは伝わってきました。風情はありますし、休館日にも係わらず丁重に扱っていただきました。湯質もきっと素晴らしいんだと思います。さまし湯に浸かれれば満点でした。5人が参考にしています
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地下鉄北巽駅5番出口を出まして南へ。ライフを超えて巽東1丁目交差点を右に入って少しばかり行ったところにある銭湯さん。2階は住宅っぽい建物で、コンクリ中太煙突です。番台式で脱衣所は普通サイズ。スポーツ紙とドリンク冷蔵庫がありました。
浴室はそれほどの広さはないものの天井が高いせいもあって圧迫感は少ないです。浴槽は深風呂、浅風呂、超音波、電気風呂のセット。42℃ほどで消毒は弱めです。奥には軟水のぬる風呂がありまして、サウナは3人用。水風呂はひんやりといったところ。追加料金なしでサウナが楽しめるのが嬉しいですね。
オーソドックスな大阪銭湯さんといったところです。湯の状態がよく、気持ちよい入浴ができたのが一番ですね。シーズン問わず楽しめますし、近くに来たらまた入っていこうと思います。0人が参考にしています









