温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1068ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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低温の源泉浴と、循環や消毒加温がある温かい浴槽の交互入浴ができます。どちらも肌触りが柔らかく、つるつるいたします。源泉は白い湯の華が舞い、微弱な硫化水素臭を感じます。泡つきもありました。湯口では38度ほどありますが、浴槽全体は33度ほどでしょうか。かなり冷たいです。他の方も書いていらっしゃる通り夏向きの源泉だと思います。温かい浴槽は保温程度にしか使っていません。少し塩素の臭いがします。湯の華は見られませんでした。湯だけでなく太平洋に沈む夕陽を見ながらというロケーションも魅力です。
2人が参考にしています
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目の前のセルフ式ガソリンスタンドでスタンプを貯めると無料で入れます。館内はお世辞にも綺麗だとは言えませんが、滝が落ちていたり、サウナを除いてロイヤルコーナーにも入れます。
ここのジェットバスは、かなり強力で好きです。
スタンプが無い時、現金で入ることもありますが私は満足できます。7人が参考にしています
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世界遺産登録以降、熊野古道を歩くのがブームらしい。遺産に興味はないのだが、日頃の運動不足解消を目論み散策。歩数計にして2万歩ほど歩いた後に入浴した。近露の集落の中、川沿いにあるのだが、初めてだと分かりにくいかもしれない。
別棟で受付を済ませていざ入浴。脱衣所も浴室も簡素なものである。脱衣所は一応鍵つきロッカーはあるものの、ロッカーキーを手首にくくりつける紐は釣糸。なかなかない。浴室は内湯のみ、浴槽1つだけ。これまた簡素であり、大学の体育会系の合宿所や寮の風呂に近いものがある。しかしながら、中の湯は本物。重曹が濃いためかツルツルのぬるぬる。皮膚の細胞の余計なものが溶けていくような気がする。湯温もやや高く、それゆえに温まりも良好。湯上がり後はポカポカした中にも清涼感漂う不思議な感覚であった。循環装置はなく、立派にかけ流しであり、特徴ある湯であるので入浴時の喜びも一入であった。1人が参考にしています
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十津川の「三湯めぐりストラップ」を利用しました。
これは、庵の湯、ホテル昴、泉湯、滝の湯(私が訪れたときはリニューアル中でした)のいずれか3箇所の立ち寄りが出来る券が付いて、1,000円です。
ホテル昴の立ち寄り料が800円なのでかなりお得でしょう。
私は各共同湯に設置されている券売機で購入しました。
三セク経営のようで施設は整っています。
ホテル系なので仕方は無いかもしれませんが、露天の景観は無く、自然に囲まれたという雰囲気にはなりません。
雰囲気的には小さなスーパー銭湯といったところでしょうか。
十津川の湯らしくツルツルした湯です。
ホームページを見ると、熱い源泉を熱交換器を導入した温度調節で、源泉100%を達成しているとか。
追伸
ロビーには「十津川警部」関連が揃えられていました。10人が参考にしています
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こちらは、上湯温泉と十津川温泉方面の分岐点より少し北側に立地しています。
地域密着タイプの公衆浴場といった趣で、入ると受付の方や地元と思しき方々が談笑されていました。
浴室中央に湯船。弱いものの硫黄臭と少しですが肌がツルツルする感じの湯です。
蛇口から水圧の音を立てながらちょろちょろと熱めの湯が注がれています。
日光や湯船の影響なのかわかりませんが、ごく薄い緑色をしているように見えました。
窓からはダム湖やそれを囲う山々を眺めることが出来ます。
庵の湯はほとりに下りた視点に対し、こちらは上から眺める視点です。0人が参考にしています
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隣の海花亭花御前とは姉妹館なので、両方のお風呂に入ることができます。花御前は二階建てで離れもある、ゆとりのあるつくり、こちらは五階建てでモダンな雰囲気です。もう一つ紫峰閣が花御前と異なるのは、部屋からの眺望です。紫峰閣は客室が日本海に面していて、海岸の名の由来となっている夕日が日本海に沈んでいく美しい景色を居ながらにして眺めることができることです。今回、それを楽しみにしていましたが、当日は曇天。残念ながら夕日を拝むことはできませんでした。
お風呂は5階にある、「黄金の湯」と名づけられた展望第浴場と、「待宵の湯」と名づけられた露天風呂があります。「黄金の湯」は、天気さえよければ風呂に浸かりながら日本海の夕景を楽しめる、展望抜群の浴場です。「待宵の湯」は、落ち着いた感じの和風のお風呂で、石組みの間から湯が落とされています。いづれの浴槽も新湯の投入はあるようです。けれども温度調節のためか、循環も併用しているようです。お湯は無色透明で、あまり特徴がありません。
料理は花御前同様、高い満足感が得られます。ただ、かなり量が多く、食べ切れませんでした。量が少ない宿泊プランがあればいいのになと思いました。0人が参考にしています
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庵の湯に近く、幹線道路沿いで看板があるので場所はわかりやすいと思います。
十津川の湯らしくとても熱いです。
加水しなくてはとても入れずに、ホースで加水を行いながら湯もみ棒で必死に掻き混ぜようやく入れるように・・・。
小さな湯船ですが、それ故、常に源泉がかけ流され湯が新鮮な状態です。
窓からは川が見え、落ち着いた気分になります。
浴室そばに小部屋があり、マッサージチェアが置いてあります。
こちらの窓からも川の様子が見えます。誰も来る気配が無かったのでしばらく休憩させていただきました。
確かに、静かで落ち着いており穴場だと思います。2人が参考にしています
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十津川温泉地区にはダム湖が広がっています。
庵の湯に行く前に、空腹だったので近所のドライブイン長谷川に立ち寄りました。
看板がありますし、幹線道路沿いにあるのですぐにわかります。
何でも釜めしが看板メニューらしくこれに。山菜たっぷりに卵が目玉焼きのようになっていて美味しかったです。
漬物もたっぷりでこれも美味しかったです。
庵の湯の方ですが、観光客を意識しているようで木造で奇麗な建物です。
入口の門からダム湖のほとりへ階段を下っていきます。
門の手前には飲泉場もありました。飲んでみると硫黄風味。
浴室の窓にはダム湖が広がり景色は良いです。
湯加減は熱め。湯ざわりはツルツルしている方ですが、同じ十津川村の湯泉地温泉の方がインパクトあったかに思います。
道路の向かい側に駐車場があり最初の30分まで無料でしたが、当然30分では間に合いませんでした。他に駐車場があるかはわかりませんが。11人が参考にしています
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内風呂も露天風呂も大きい温泉浴場です。スーパー銭湯と違って、浴槽のバリエーションはありません。泉質はほぼ純粋なナトリウム炭酸水素塩泉です。肌がつるつるします。浴後は爽快感も伴います。循環も消毒もありだそうですが、内湯はあんまり消毒臭しませんでした。露天は大きくて気持ちいいですけど、塩素臭が目立ちますし、温度が高いせいか肌がちくちくします。それと比べて内湯は適温でまったりほっこりできます。泉質について気になったので聞いてきたのですが、露天も内湯も加水していないとこのことでした。とはいえ感じ方にははっきりと違いがありますので、内風呂どっぷりがいいですよ。
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重曹メインのつるつる感が嬉しいお湯が特徴です。赤系と黒系の2種類の浴場が男女で日替わりですが、どちらも同じような感じだったと思います。内風呂は40度弱の大きめな浴槽です。循環ですがあふれる湯の量も多いので、それなりの源泉投入があると思います。これは露天風呂も同様でして、温度もあふれ具合も同等かと思います。塩素消毒ありと掲示されていましたが、臭いは弱めで良識ある管理ではないかと思います。価格も400円と、都会の銭湯価格並ですから嬉しいところでしょう。
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