温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1051ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
161033
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

音の花温泉行って来ました。
リニューアル後、初の来館でしたが何がリニューアルしたのか全然分からなくて(≧∇≦)
楽しみにしてたのに、ちょっと残念です。
温泉は、今までとなんら変わらずの状態でしたが、ゆっくりは入れるので、音の花温泉は好きです。13人が参考にしています
-

京阪守口市駅から南東に5分ほどのところにあります。白い2階建ての建物で、やや新し目の構えが大きい建物です。煙突はコンクリ製ですが、かなり太かったです。
フロント式で広目のロビーあり。ドリンク冷蔵庫、自販機、アイスの冷凍庫がありました。あと、漫画雑誌と写真週刊誌が置かれていました。
脱衣所は割りを食ったのか小さめ。
浴室も小ぶりです。一連の浴槽がセットになっていまして、深風呂、浅バイブラは通路のようなところになっています。あとは寝風呂と電気風呂がついてきます。41℃ほどで塩素臭は弱め。奥にはもともと打たせ湯だった微妙に浅い奥まったスペースがあります。ちょっとした浅風呂という感じですが、ここは入りにくいなぁ。あとは無料サウナと水風呂。水風呂は冷たくて心地よかったです。
駅からも近くて便利がいいところですし、湯水の状態もまずまず良好ということでお勧めできるところです。スペースの制約があるのか、浅風呂の配置がちょっと微妙ではありましたが、それ以外は文句なしといったところ。サウナも無料で楽しめるので、また近くに来たら入っていこうと思います。是非頑張ってください。4人が参考にしています
-

湯浅町の中心部から海沿いに北へ。しばらく行きますと小学校のところで右折するような案内看板があります。それにしたがって細い道をしばし進んでいきますと駐車場が出てきます。お宿はもう少し先に歩いていきますと、黒壁がシックな建物が見えてきます。
ここは一言でいいますと「こじんまり」しています。というか狭いです。脱衣所も小さめで脱衣籠のみ。
浴室も小さめで2~3人用の浴槽が1つあります。泉質は温泉法第2条適合泉でメタケイ酸の項目が満たしているとのこと。0.236g/kgとなっていました。浴槽内では底部から吸引があります。41~2℃といったところで、熱めに感じます。塩素は弱めで微つるつる感あり。非常に心地よい湯です。アメニティはリーブルアロエの豆乳湯葉3点セットでした。
湯はなかなかのもので、湧出量の関係かもしれませんが、小さな浴槽の中で気持ちよく感じられました。あまり浴槽が大きくない方がいいのかもしれませんね。宿自体も規模で勝負という感じではなさげで、細かいサービスが期待できそう。こちらには以前、クエを目当てに宿泊したこともあるのですが、料理もなかなかに良かったですね。4人が参考にしています
-

旧清水町の中心部になるのかな、国道沿い、川沿いの集落の中にある温浴施設です。正確には集落から少しきつい坂を登って行ったところ、観光案内の施設とかと一緒になっています。
周囲は新しく建て増ししたのか、ピカピカの木造建築もあるのですがお風呂の側はかなり以前からあるようです。木造の大きな建物です。
浴槽はシンプルです。八角形の主浴槽とサウナという構成。水風呂と思っていたところはかかり水用の鉢のようです。泉質はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩冷鉱泉でpH8.4、22.8℃、1.145g/kgとなっています。浴感は特になし。時々新しく水が投入されています。消毒臭は弱めで入りやすかったです。アメニティはWindhillの2点セットでした。
特別感は少ないのですが、付近はキャンプやバーべキューといった川のレジャーもできそうなところですし、そのついでとかに利用するといいのかなと思います。さっぱりと気持ちよい汗流しになりますね。3人が参考にしています
-

3月1日大変寒い日に体を温めるために”至福の湯”に家内と2人で入りました。全体的にゆったりとできてよかったと思いました。
お湯は内湯に3面ありそれぞれ温度が異なり管理されています。特に薬草風呂は40度でゆっくりと入浴できるようになっています。露天風呂は42度に設定されていますが、外気温が低かったので、勇気を出して入ってきました。当日の彦根気象台の最高気温は3度。至福の湯は少し高地にあるので、さらに低いと思います。3分ほどで引き上げました。
洗面所のシャワーは自動調節ではないので、頭の毛などもゆっくりと洗えます。食事処ではから揚げ定食、キノコハンバーグ定食を食べました。値段の割にはおいしかったです。また行きたいと思いました。3人が参考にしています
-

残念ながら設備故障の為に休湯しており、復旧の見通しは立っておりません。
31人が参考にしています
-

国道371号線からそれて川を対岸に渡り龍神温泉の温泉街の中に入っていくと見えてきます。龍神温泉の公共浴場といった位置づけでして、地元の方はもちろんのこと、観光客相手でも十分な規模の施設となっています。
源泉は2種類ありまして、1つは48℃のボーリング泉。これは檜風呂に使われていまして、浴槽内は40℃くらいになっていました。もう1つは40℃の自噴泉で大浴槽に使われていました。加温ありとなっています。両浴槽ともかけ流しで利用されていました。美人の湯に恥じないナトリウム-炭酸水素塩泉でつるつる感がしっかりとしています。湯はどちらも甲乙つけがたくといったところ。ただし、静かな入浴が好みならば檜風呂がいいかもしれません。バイブラなどの運転がないですから。露天もありまして、小さいですが岩風呂です。こちらは自噴泉を使っているようでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
湯の状態はいいですし、龍神温泉に宿泊した際も、あるいはツーリングやドライブの際の立ち寄りにもお勧めかと。山間の鄙びた温泉街で、静かな時を過ごせれば言うことなしですね。2種類の源泉も楽しめるのが嬉しいところかと。まぁ2つは良く似た泉質なので違いは分かりにくかったですが(笑)7人が参考にしています
-

和歌山に来て2週間ですが、初めて高野山に行きました。その途中で、ぶらっと寄りました。
大将っぽい人がアテンドしてくれ、安心しました。
お湯もシンプルな感じで良かったです。また、来たいです。6人が参考にしています
-

田辺の市街地からやや北。国道42号線をみなべ方面に進んでいきまして、運動公園のところを左に入っていきます。野球場を越えた奥にあるかんぽの宿です。お風呂は5階だったか、結構上の階にありますので眺めは抜群。
浴槽は内湯が主浴槽ともともとアイテムバスだったところが現在はバイブラとか停止して運用しています。41℃くらいで常時冷たい源泉が投入されています。うっすらとオーバーフローもあり。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で31℃、13.55g/kgとなっています。浴槽内では41℃ほどに加温されて使われています。循環、消毒もあり。露天は眺めがいい小さな浴槽が1つ。寒い季節は風が痛いです。湯はつるつる感がしっかりとしていますし、塩気もあるなかなか上等なもの。塩素は弱めで快適でした。それほどパンチは強くないものの、十分に合格レベルの湯かと。アメニティは旅美人の馬油3点セットと資生堂の3点セットがあります。
白浜あたりとはまた違い、重曹が主成分となっています。湯質はまずまずですので肩の張らない観光旅行とかで行ってみるのもいいかなと。梅の季節なんかに暖をとる目的でもお勧めです。3人が参考にしています
-

中央環状線南行き車線に面した健康ランド形式の施設です。温泉の質が非常に高く、特に寒い季節にお勧めということで行ってきました。
天井が高く、がらんとした内湯は適当にスルーしまして、目当ての温泉が楽しめる露天に。水風呂と40℃のぬる湯、43℃のあつ湯があり、茜色の湯です。壷湯が3基あり、1つは大きめでした。塩味と焦げたような匂いがくっきりとしていて個性が感じられていいですね。温泉はかけ流しで使用されていまして、食塩系の湯らしく肌がべたつきます。これが保温力を高めてくれるんでしょう。浴後のホカホカ感もよかったです。
館内では仮眠が取れるようなところもありまして、何度かお風呂と休憩を繰り返していました。湯使いもいいのでじっくりと楽しみたいところです。8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代



