温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1044ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日夜初めて訪問しました。
値段は410円、シャンプー等無しの典型的な公衆浴場です。
湯は単純泉の掛け流し。三段になった特殊な形の浴槽で、外側の深いところは1m位ありました。露天はありません。
面白かったのが、中心の湧出口に近くなるほど硫黄の香りが顕著になる事。内側、外側とも温度が高めで消毒臭は一切感知せず、なんとも公衆浴場らしい良泉でした。
気になったのが、常連さんらしき方が多く、皆脱衣所と浴室を何度も出入りして温泉を楽しんでいた所です。脱衣所は地域の集会所のような感じでほとんどの人が脱衣所内で煙草を吸ってました。
喫煙家の私にとって何の苦にもなりませんが、非喫煙者には迷惑かもしれません。また浴室内も結構ガヤガヤわいわいしています。しかしながら昭和から時代が止まったような町中の銭湯そのものな雰囲気は、どこか懐かしさと温もりを感じるものでした。また行きたいですね。7人が参考にしています
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この宿はお気に入りなのです。
崎の湯まで徒歩3分程度で海も目の前で貸し竿の釣堀もあります。
白浜ビーチは徒歩10分位でベランダから見えます。
特筆すべき点は、塩分の効いた白浜でもっとも定番だと思われる湯がなんと!
両端の部屋に限りユニットバスに好きなだけかけ流しすることができます。風呂からの景観は全くありませんが、古臭いタイル張りの浴室です。塩分の効いた良い湯が好きなだけ楽しめます。
あと、今回は夕食内容が良くなっていました。
この宿のHPを見てから主人を観察すると笑えます^^
良い宿です。個人的には・・・1人が参考にしています
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本日、和風風呂に入浴をいたしました。
露天風呂にあるつぼ湯は源泉かけ流しで、湯量も豊富でした。
紅茶色の温泉は、近くの温泉銭湯(浜田温泉)ににています。
館内には2箇所の食事処があり、無料休憩所も広かったです。
ただし、値段が少し高めに設定されているのが残念です。
私のブログに写真を掲載しています。0人が参考にしています
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広い露天に広い空、そして広い視界!見渡す限りの自然!あぁ、心が解放されるーー!!
露天風呂がとにかく気持ちいい。
お湯は、ヌルヌルの炭酸水素イオン系でお肌にとてもなめらか。
身体に効くかどうかは?若干お湯の力不足を感じるし、塩素のにおいも結構するけど、露天の開放感でそんなものはちゃら。
一応、室内には小さいけれど源泉風呂があって良い感じ。
洗い場が少なかったので、曽爾高原や奥香落渓などの観光シーズンには恐ろしいことになるかもしれない。
近くにはキャンプ場や、地場産販売施設みたいなのがあって、米パンや地ビールを売っていて、いい感じ。草餅やわらび餅もおいしかった。なんせ自然を楽しむ観光地が目白押しの地域なので、がっつり一日遊ぶことができますよ。
榛原から車で1時間弱、名張方面からも1時間弱のアクセスはちょっと不便。だけど、ロケーションを求めるならこれくらいは我慢しないといけないのかもしれません。1人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
休日は混み合いそうだったので、平日の会社帰り夜7時過ぎに立ち寄ってみましたが、駐車場は半分程度の入りで、浴室も十分余裕があり寛ぐことができました。
露天風呂が天然温泉という事で、含鉄ナトリウム泉の特徴である赤茶色のお湯が見事でした。とにかくかなり濃い目の色つき具合で温泉成分も濃厚な感じ、浴槽に入る際は足元が見えないので、かなり用心しました。
露天風呂は岩風呂や檜風呂など数種類ありますが、それぞれ温度設定が微妙に異なって、ぬる湯好きの私でも長湯できます。
また、施設内の食堂はメニューが豊富で価格もリーズナブルでお勧めです。0人が参考にしています
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浦島チェーンの個人向け和風旅館です。
目の前が渡船場で、浴衣姿で気軽にホテル浦島に渡ることができ、フリーパスでお風呂に入れます。宿にもこぎれいなお風呂がありますが、掛け流しではないようです。
食事はおいしい(夕食には、くつ海老や熊野牛なども出ました)し、設備も整っています。
そのわりに、お値段はそこそこ。なにより規模が小さいので、浦島の喧噪はありません。ただ、港が近いため、漁船のエンジン音が少々気になりましたが、それは仕方ないですよね。0人が参考にしています
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こちらも「温泉手形」を使用させていただきました。
全体的に都会的なオシャレな雰囲気。脱衣所の白い扉もマッチしています。内湯は温泉ではないようですが、「月待の湯」と名付けられた広めの四角い浴槽の正面は大きなガラスで眺めもまずまず。
感心したのは露天エリアのレイアウト。庭園の中に斜面を利用して階段状に3つの浴槽が配置され、開放感たっぷり。近くに高速道路は通っていますが、遠景に緑の山並みが望めて落ち着きます。
3つの浴槽のうち「朔の湯」は海水を沸かしたお湯。なるほどしょっぱくて潮の香りが感じられ海辺に来たようです。「寝待の湯」はやや温めで長湯ができます。
しかし何といっても一番お薦めは「望の湯」です。白濁というか青白く濁ったお湯は、東北旅行で訪れた「栗駒山荘」のお湯を思い出しました。硫黄泉でもないのにこのように白濁しているのは不思議な感じがしました。
四角い浴槽の向こう側に滝のようにお湯が流れ落ちる仕組みも感心しました。お湯に体を沈めると、まるで水平線でも見るかのようです。周囲が温泉成分の析出物でしょうか、白っぽくなっているのも興味深かった。
ただ温度がやや熱めで屋根もないので、暑い日の日中は長湯ができません。端の方に板敷きの寝転び処があり、そこでクールダウンしながら何回か出たり入ったりを繰り返しました。
思いの外居心地が良かったので、予定の時間をだいぶオーバーして楽しみました。
含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(31.8℃、pH6.7、湧出量85L/分、成分総計4133mg/kg)10人が参考にしています
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平日の昼からの訪問です。露天風呂と内風呂が離れているので、レンタルの館内着か自前の部屋着でも着て移動する形になります。温泉は単純泉で、ちょっと白濁していました。肌触りなんかは「ゆるい」感じがしました。100%かけ流しではなく、源泉温度が低いので加温のため循環しているとのことです。浴槽からのオーバーフローは多く、それなりに新しい源泉も投入されているみたいです。営業時間内は塩素消毒なしとのことで、つまらない臭いもなくいいお湯が楽しめます。浴槽は内湯に大きいのが1つありまして、他にベランダのところに小さい浴槽があります。湯温に差がありまして、大浴槽が高め、ベランダがぬるめでした。長湯したかったのでベランダでだらだらしていました。温度もあいまって「ゆるさ」に拍車がかかったような感じでした。
一通り温まったので露天風呂の方へ移動してみました。内湯からだと、そこそこ歩かないといけません。露天用のスリッパにはきかえまして、露天の脱衣所で着替えましていよいよ待望の露天へ。。皆さん「大きい」と書かれていますがそんなこともなく、「ホームページの写真はよくできているなぁ」と、例えは極端ですが時計台やはりまや橋を目の当たりにしたときの感想と同じようなものを感じました。そこまで小さくはありませんが。山間の風景を借景にした見事さはあるのですが、それならベランダ風呂も負けてないよと思いましたです。あと、露天風呂は3分の1は雨よけのコンクリ屋根の下になっていまして、今一開放感に欠けるところです。脱衣所も薄暗いですし、ちょっと評価は難しい。あと、この時期ならではですが、虫の死骸がたくさん浮いていまして、こればっかりは私1人の力ではいかんともしがたかったです(苦笑)
まあ移動の苦労をしてまで行くほどかなとは思いましたが、内湯だけでもなかなかいい感じでしたし、また来ようと思います。虫の心配をしなくて済む冬場に露天に入るのも酔狂でいいかもしれませんが、やっぱり私の好みはこちらの内湯です。0人が参考にしています
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大和郡山の城下町にある銭湯です。
銭湯といっても、とても趣のある和風旅館をイメージさせる、そんなしっとりとした高級感のあるお風呂です。
しかも、スーパー銭湯のようにパビリオン的ないかにも作った感はなく、本当に日本に生まれてよかったと思える、そんな建物です。
露天風呂が箱庭のような狭い空間にあるのですが、それがまた奈良っぽさを演出していていい。
温泉ではないものの、心の洗濯に行くにはとてもよい銭湯だと思います。
近くに駐車場がないので車でのアクセスは難しいかもしれませんが、近鉄・JRどちらの駅からも徒歩10分くらいですし、どちらの駅近にも駐車場があります。
わざわざ行くというよりは、城下町散策のシメにぶらりと寄ってみるのが良いかもしれません。
きっと、心が満たされます。9人が参考にしています
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崎の湯、牟呂の湯に近く、白良浜も散策圏内の、海沿いの宿です。
温泉は無色透明、お肌にやさしいとろりとしたお湯で、海を見ながら入れます。部屋数が少ないせいか空いていて、のんびり入れて良かったです。朝は6時半からですが、30分早くしてくれるとうれしいな。
定評のある食事は、朝夕とも大変美味でした。
海の見えるお部屋もきれい。強いて言えば、ユニットの洗面トイレが狭いのと、敷き布団が薄いのが難。
建物自体に愛想はないのですが、風呂場のアメニティその他、細かいところに気配りが行き届いていました。大型施設が苦手な向きにはお勧めかと思います。0人が参考にしています






