温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1035ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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まあ~、すごい量の炭酸ガスを含む温泉ですね!!!
盆休暇中に初めて行ってきました。
ETC割引メリットを受けて。
小生の居住地は奈良県、以前から皆様方のクチコミが気になっておりました。
特に温泉に含まれる炭酸ガスがとんでもなく多いと。
当日は比較的空いており内・外の源泉浴槽に十分浸かることが出来ました。
情報どおり「ボコボコ、ボコーン」と音をたてて炭酸ガス入りのお湯がドバッと。
そしてツーンと鼻にくる炭酸ガスの臭い。
こりゃ本物だ!。
「気分が悪くなる事も有ります」と注意書きも。
結局すごいすごいとつぶやきながら約90分泉質を堪能しました。
帰りの車中、「実際に入浴しないとこのすごさは分からないよな!」と妻
と会話。
必ず機会を見つけまた行きます。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
入り口にて金300円×2名を支払い入館?
男子更衣室のロッカーに荷物を入れて、貴重品はマイ温泉袋に持ち歩き風呂の扉を開けます。ガラガラ
狭い内湯に爺さんが4名横たわっています・・・
ラボ状態です・・・ このような景色を見るたびにココの湯は体に効きそうだぞ!っと感じてしまいます。
内湯は入れそうもないので露天へ向かいます。
温い透明な湯で小さな白い出来立ての湯の花がたくさん漂っています。風呂に寝そべり真っ青晴天な空を眺めながらゆっくりと浸かります。気持ちいいぃ~~
ここの露天は混浴ですが女性には敷居が高そうです。
彼女は入りませんでした。
風呂から上がり自販機のジュースを飲んでいると
彼女が戻って来ていいました。
「お婆さんが露天に行ったけど会わなかった?」
私
「お婆さんは湯浴み着付き?」
彼女
「裸だった・・・」
良かった~ 出会わなくて・・
湯上りも肌がすべすべの良い湯でした。0人が参考にしています
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綾部の光明寺参拝と兼ねて入湯しました。綾部駅からあやバスで40~50分ほど掛けて、この温泉前のバス停で降ります。
お盆ということもあってか、けっこう賑わっていました。お年寄りから若い人まで。建物はとてもきれいです。
内湯は温泉でヌルヌルします。しかしどうしても先日入った椿温泉と比べてしまい、物足りなさを感じます。
露天風呂もありました。緑溢れる山や田んぼを眺めながらの入浴ですが、こちらは温泉ではありませんでした。
お湯の物足りなさはあるものの、眺めはなかなか良かったですし気持ちよかったです。
その後、隣の食堂で昼食。お昼時なのでかなり待ちました。上林鶏の唐揚げ、美味しかったです。6人が参考にしています
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西日本方面に旅行に行った時、新大阪駅徒歩圏内にこちらの施設があるということで行ってきました。が、なかなか見つからず大変でした。マンションが立ち並ぶ高層住宅街となっていて、地図を見なければ辿り着けそうもありません。
湯殿のラインナップ
館内
洗い場(カラン12席、完全仕切り、コンディショナーなど)
シャワー(2席、カーテンあり)
内湯(40℃)
水風呂(20℃以下)
サウナ(90℃弱、テレビあり)
露天
露天椅子(2席)
寝そべり椅子(4席)
壺湯(40℃程度、2席)
イベント湯(40℃、今日はローズマリー)
ジェットバス(40℃、背面ジェット風ジャグジー)
満天の湯(40℃)
マンションの最上階にあるようで非常に眺めがよいです。眼下には新大阪、先には大阪梅田の市街地が、そして真下には新幹線が走り、頭上見上げると伊丹空港発着の飛行機が見えるという、都会地の入浴施設としては最高の長めです。
施設も新しいらしく、かなり綺麗でした。アメニティも豊富で、値段もリーズナブルで非常に好感度が高いです。新大阪駅からだと少し距離があるのですが、無料送迎バスなどもあります。
浴場はそれほど広くはないですが、露天は充実していました。どの浴槽も温度はあまり高くはないのでゆっくりと楽しめます。湯は一応温泉となっているようですが、泉質としては特別なものではない様子です。湧出温度が高いので温泉に指定されてラッキーというところでしょう。2人が参考にしています
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確かに塩素臭はきついが、レジャーランドなどに併設されている温泉もどきの大浴場に比べればかわいいもの。この程度で文句をいうのなら、銭湯にも行けないよ。塩素臭にうるさい人は行かないように。
泉質はツルヌル温泉の見本ともいえる素晴らしいもの。この泉質で源泉かけ流しならば全国からマニアが集まってくると思う。
残念ながら、最上階の壺湯も循環湯でしかもぬるいので、本来の「湯力」を試すことができない。
どこかのサイトに「カランから出ている湯は源泉」と書いてあったが、かなり眉唾。仮にこれが事実だとしても、カランの湯は温度が高過ぎて利用できません。
たくさん湯船があるのだから、源泉風呂と高温風呂を作って、バラエティを増やしてほしいものだ。1人が参考にしています
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今回の帰省では久しぶりに城崎の外湯を訪れました。こちらの施設には、リニューアル後2度目の入浴になります。ちょうどお昼時で、人も少なくゆったりできました。
風格のある外観で、移転リニューアル後はすっかり城崎の新しい顔になった感があります。人工の滝がある露天が売りですが、滝の近くは空気も涼しく見た目も良いので結構気持ちよく過ごせます。
お湯の方は、無色透明でほのかな塩味。加水・循環濾過・消毒ありですが塩素臭は気にならず、内湯・露天とも湯口付近の岩が見事に茶色に変色していて、新湯の投入も結構ありそうに感じました。
なお、城崎のお湯は集中管理されていますが、新しくできたこの施設はそれとは別の源泉のようにも思いますが、館内の掲示でははっきりとは分かりませんでした。
ナトリウム-カルシウム-塩化物泉(51.8℃、pH7.77、湧出量470L/分、成分総計3.34g/kg)2人が参考にしています
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30度くらいの冷たい源泉が威力を発揮するのはこの季節でしょう。あっさりした浴感の印象とあいまって、湯上りの爽快感はまさに「涼」でありました。他の季節は加温した露天風呂の魅力も出てくると思います。しかし皆さん、一度猛暑日の昼間に行ってみましょう。ここの温泉の価値が分かるような気がしました。あと、近所の温泉が混み合う中で、大抵はすいていますので、それもポイントかもしれません。なかなかどうして、立派な実力派だと思いますよ。
0人が参考にしています
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丹波篠山エリアで人気と言えば、3セク温泉の「ぬくもり○郷」が圧倒的なのかなと思いますけど、求めるものにも寄るでしょうけど、休日なんかは、内容はともかく人気故に「そこらのスー銭の様に」なってるとか、静かにのんびりと温泉を楽しみたいとするならば、ちょっとしんどいのかなと・・。
同じエリアの中、もう少し京都との県境に近い所に「草山温泉郷」と銘うつ施設に、2ヶ所の立ち寄り温泉があり、ひとつは、「オムライス」が有名なミニ健康ランド「観音湯」と、こちら規模の小さな国民宿舎の様な温泉宿「大谷にしき荘」となります。
日帰りの入浴も受け入れており、入浴料は「大人500円」です、普通の宿泊以外にも「湯治利用を想定した」コテージなんかも設けられる様です。
受付を済ませ、奥の浴舎に進むのですけど、途中に「いのしし」の剥製が「ドーン」と飾られておりまして、こちらは「ボタン鍋」が名物なのだそうです。
さて風呂場の方ですが、聞く所によると、女風呂の方は、多少小振りの様ですが、窓際に大きめに湯船が配されただけで、サウナの類いもない「じっくり浸かって頂戴ね」的なシンプルな構成で、手入れもしっかりとしてあり、気持ちよく楽しむ事が出来ます。
温泉は「ナトリウム-塩化物泉」強塩泉で、舐めると「塩っぱい」です、浴感にはさほどの特徴は感じられませんでした、掛け流しでは無いのですけど、空いてる事も手伝ってか、湯の状態は良かったと思え、湯の花も舞っております。
湯加減は「熱くも温くもなく」なんですけど、とても良く暖まる温泉でございまして、「水風呂」があれば、もっと良いのにと感じました。
日曜の午後の入浴でしたが、一時間以上貸切状態で楽しませて貰いましたが、大きな風呂場を、ひとりでどっぷりと楽しむ何よりの贅沢かと・・、ボタン鍋のシーズンでなければ、ちょっとした「穴場」になってるのかなと感じました。
休日に、あそこの駐車場が一杯で途方に暮れた時のピンチヒッターとしては、充分すぎる温泉かなと思います「観音湯」は、私的に、微妙ですけど、こちらには、また来たいとおもいました。6人が参考にしています
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古座駅から古座川をさかのぼったところにあります。有名な「個人宅の温泉」の少し上流です。アルカリ性単純泉でして、肌あいが明確です。つるつるを感じることができました。源泉温度が低いので加温・循環・消毒ありとのことですが、手がかかったときのいやらしさを感じることはありません。上手に管理なさっているのでしょう。
4人が参考にしています








