温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1011ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今回の奈良・和歌山縦断旅の最初の立ち寄りにしようと思っていたのがここ。
以前に、ここ湯の峰温泉公衆浴場には来たことがある。
しかし、つぼ湯は待ち時間の関係もあり、未経験でした。
なので、早朝一番にここを訪問しようとやってきましたよ~
湯の峰温泉の「つぼ湯」です。
到着したのはまだ、朝5時20分くらい。。。
さすがにまだ営業されてないかと思うと、準備始められている。
で、おじちゃんが手招きしてくれて、5時25分には入ることができました。
外はまだまだ真っ暗です。
見事に一番札をゲット!しました(^^)
その名の通り、3名も入ればいっぱいか。
ただ、この狭さゆえに、その泉質の良さがあるのよね。
白濁した硫黄臭の湯は、否が応にも期待が高まる。
源泉温度は非常に高いです。
それが源泉かけ流しですから、一番風呂はかなり高いと思っていました。
しかし、手をまずつけて確認すると思ったほどではない。
管理人さんが先に水をうめてくださったのだろうか。
途中、ちょっと熱くなり、5秒ほど水を入れましたが、
ほぼ、その源泉の湧き上がりを我慢して入ることができました。
この小屋の中も・・・
脱衣所も一緒になっている簡易的なもんですけど、
風情がありますよね~
やはり、温度熱いので、浸かったり、あがったりを繰り返し・・・
この泉質はやはり水で薄めたくないです。
30分の制限時間もあっちゅう間でした。
この濃い~泉質で、1人750円という入浴料は、
貸切風呂だと思えば妥当か。
しかしカップルでなければ、ここの「くすり湯」でも、
充分に泉質を堪能できるので、高い料金を払うのは不要です。
あと、やはり景色を拝めないのが不満ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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打ち上げ数2万発で世界最大規模といわれるPLの花火大会を見に行ってきました。当日は立体駐車場の最上階が車進入禁止となり、花火の見物人に開放されていました。花火の打ち上げ場所からは3km程離れていますが、充分に良く見えました。全く混雑もなく花火が見れる穴場発見でした。
花火の後は食事と温泉です。腹が減っていたのでまず食事にして、その後温泉に入りました。
露天にある源泉浴槽には湧出温度28.9℃の源泉が掛け流されており、暑い今の時期にはこのぬるさがとても気持ち良い。しかし当日は日曜日でPL花火の後ということもあり、大混雑とまではいきませんがそれなりに人が多かったためか普段あまり感じない塩素臭が感じられたのは残念でした。4人が参考にしています
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国道42号線からゆかし潟の側に入っていきまして、「ゆりの山温泉」を超えて200mほど行ったところにあります。国道沿いには看板が出ていますが、途中で右に細い道を曲がります。ここは「ゆりの山」の案内に便乗して入りましょう。
こじんまりとした施設でして、あるのは温泉のみ。何せ3~5人用の内風呂浴槽1つだけといった内容です。温泉はpH9.8のアルカリ性単純泉、加温かけ流しとなっています。入浴しますと肌がするりとしまして、癖のない優しい印象です。このあたりは「きよもん湯」と近いかなぁと思います。浴槽内温度は40℃ほどに調節されていまして、「加温と言っても温泉を直接火にかけてはいません」とのことでして、熱交換器を使って間接的に温めているのでしょうか。要するに湯煎みたいなもの?お蔭さまかちょっと硫黄臭が感じられたりしていい具合になっていました。
ちなみにカラン・シャワーも温泉でして、こちらは非加熱の「まんま」源泉です。アルカリ性なので髪の毛とかにいいのかどうか分かりませんが、やはりまったりとした硫黄臭が嬉しいです。温泉の販売もしていまして、ポリ容器を持った人が並んでいました。家で楽しめたら、それはそれで嬉しいですよね。2人が参考にしています
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施設:有馬の中心街で趣あり、雰囲気満点。
施設は「昭和」。味のある卓球台。
レトロというより、少し老朽化。
風呂:有馬の中で最高の天神泉源を源泉掛流ししている
唯一の場所。空気をワザと送らなくても黒っぽく
酸化し、塩分も海水の2倍と言われるように濃く
他の旅館の1週分の金泉が1回で味わえる。
しかしながら、温泉へは急な階段を昇り降りする
必要あり、また洗い場も少ないので空いてたら
ラッキーです。
食事:「すき焼き」しか食べてませんが、肉自体は上の下の
いい肉を頂きました。厨房が1Fにり、急な階段を
昇り降りし運んで頂くのが申し訳なくなります。
有馬に行くなら、必ず一度は体験しておくと
他の旅館の温泉が、金泉をケチってるかの基準になります。2人が参考にしています
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久々に行きました。今日は暑くて天気もよかったです。
35前後のぬるめの浴槽はいいですよ。
源泉100%でアルカリの湯だから肌がすべすべになります。
3時間ほど滞在しました。
また行きたいです。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
当日に部屋風呂付客室の予約をしたところ
一人3万円位の部屋と5万円の部屋が空いていました。
温泉の状況について確認してみると3万円の部屋はかけ流し(沸かし)であり、高いほうは循環であると説明してくれたので3万円の方にした。
夏休みは高いね・・・
当日は洲本で花火大会が開催されるようで早めに到着しなければ渋滞に巻き込まれ通常20分程度で通過できる道が、2時間以上かかるようになると恐ろしい情報を宿の方よりお聞きしていたので海岸沿いではなく、山道経由にて15時位に到着しました。
通された部屋は12畳+縁側+ウッドデッキにジャグジー風呂付で窓からは宿専用と思われる波止場と遠くに和歌山の友ヶ島、関西国際空港などが見え景色よろしいです。
ジャグジーに注ぎいれる湯は自ら湯量を調整できるようになっており、そこにはシャンプー類が完備されていますがシャワーはありません。
木製の桶にてジャグジーより湯をすくい取り利用します・・・何か変^^
風呂場に成分表が設置されていましたが特に際立った成分はないようで、入湯した感触も微かにヌメりがあるくらいで面白みには欠けます。
部屋での夕食は大きな施設ですので期待もしていなかったのですが、
意外と美味しく、海のものを中心に量も食べきれないほどでした。
(朝はバイキング)
夕食後、館内を散歩していると「シガーバー」なるコジンマリスペースを発見! 1本300円程度で葉巻を楽しみながら生ビールなどを賞味できます。
本館の屋上からは洲本の花火が見られ綺麗だったぁ~
山があるので高く上がる花火は丸く、低いのは半円上に観られる。
夜中に小腹が空いたので館内をうろついてみると、夜食処があり夜中に玉ねぎラーメンなる物を食べたのですが結構美味です。既に0時にも関わらず館内は多数の家族連れやカップルで賑わっており夏休みはいいなぁ~ っと楽しくなってしまいました。
部屋に戻りモバイルにてニューアワジのCM動画を10回見た。
「ほてる~にゅ~ぅ~あ~わ~じ~・・」
ぐっすり眠れた♪
集団で訪れて楽しく騒ぐには良さそうです。3人が参考にしています
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犬鳴山温泉の一つで、日帰り入浴も受け付けている旅館。日帰りで利用したので、ここでは温泉の評価のみの口コミ。
私は2度目の訪問だが、今回は夏のキャンペーンで日帰り入浴、通常800円のところ、600円で入浴できた。日帰り入浴客にもこういうサービスがあるのは嬉しく感じる。
ここは、内風呂が「かじかの湯」、露天風呂が「せせらぎの湯」と名付けられ、壁や階段は木がふんだんに使われ、自然色の強い浴室である。
お湯の方は、内風呂・露天風呂共、無色透明で白湯に近い感じがする。山乃湯と比べるとやはり劣るかな…という気がする。塩素臭が強くなかったのがまだ幸いか…といった感じ。
でも、露天の方は腰かけが設けられて休憩するのに調度いいし、景観は内風呂・露天とも木々や川が眺められとても良い。(山乃湯も景観はよいが、広い不動口館の方が更によい。あまりお湯にこだわりがなく、施設や景観重視の方にはここがお勧めかもしれない。)
循環させているため、お湯は白湯に近いものの同日訪問した山乃湯に比べると湯温は低めで、今回こちらの方が入りやすかった。
私の感じでは、点数は3点じゃ足りないか、4点は高いか…といったところ。この景観でお湯が掛け流しなら5点は付けていたのだがそこが惜しい。今回、日帰り客向けのサービスや先程触れた浴室の雰囲気を評価して総合はおまけの4点にした。だから、同じ4点でも山乃湯とは意味合いが違うのだが、お湯以外の雰囲気の良さや期間限定のサービスでカバーしたというところか…特に不快なこともなかったし。1人が参考にしています
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犬鳴山温泉の中では一番小規模ながら、湯元であるために一番の良泉が楽しめる温泉施設であり、人気も高い。
建物自体は古びたもので、施設重視の人は入るのに躊躇するかもしれない。敷地内に車を止められるスペースはあるものの急な坂があり、その上和歌山側から行く場合は方向転換せねばならず、とても入りにくい。今までの書き込みにもあったが、安全策で有料駐車場に止め、歩いて行く方が良い。
その有料駐車場の前にはおばあさんが座っている。今回私は3度目の訪問、400円を払ったが、初回時と2度目は最初おばあさんが言った金額よりも100円安くしてくれた。今回それはなかったが、前回・前々回のおばあさんの良心さもあって、それは気にしなかった。私が駐車場から出る時は、そこに止めてた別の人が善意でおばあさんにペットボトルのお茶を差し入れしていた。暑い中駐車場を管理しているおばあさんを気遣ってのことだろう。こういう人の親切な行いを見るのは久しい気がする。
さて、お湯の方だが、初回時はあまりのツルヌルさにすごく驚いたが、2回目以降は私がツルヌルなお湯に慣れたのか、ここのツルヌル度が弱くなったせいなのかは分かないが、初回時ほどのインパクトはなかった。2回目と今回とツルヌルさは感じるのだが、それよりもお湯の温度の高さの方が先にきて、ツルヌル度の感じ方が薄れたかもしれない。第一印象はツルヌルさよりも、少し熱いなと思ったぐらいだから。3回目の今日は夏の訪問だったというのもあるかもしれないが、少し残念である。
私の持っている温泉雑誌では、ここは掛け流しになっているが、今日たまたま常連の人が話を聞くことができて、それによるとここは源泉ではあるがお湯は循環させているとのこと。宿泊者が利用できる、湯元温泉荘にある岩風呂が掛け流しであるとのことらしい。少し残念な気がしたが、淡く白濁したいい湯であることには間違いない。
残念ついでにここは脱衣所の棚は扉のないただ置くだけのもので、貴重品はコインロッカーに置けるのだが、お金は戻ってこないから注意しないといけない。自動販売機のジュースは今回売り切れが多かった上に、種類が少ない。
ただ、良質な温泉とは別に評価できるのは釜飯だろうか。食べたい場合は入浴前に注文するとよい。肉類は入ってなかったが、おいしかった。温泉同様ここの名物であろう。今後も訪れる機会があれば、また注文するかもしれない。
若干のマイナス面があったので満点ではなく、4点にした。2人が参考にしています





