温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5362ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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久しぶりに万座高原ホテルに行ってまいりました。今回は2泊しましたが、欲を言えばもう1・2泊はしたかったですね。今回、特に変わったところと言えば、とても綺麗で素敵な内湯が新装されていたことです。このホテルの印象は、全体的に清潔感はあるけれど質素な作りであり、素朴さと気楽さが特に評価されていたと思いますが、新しくなった内湯(百泉の湯)のあたりは、まるで違うホテルに来たかの様なお洒落な感じで、マッサージも本格的で快適ですし、都会的なものを望むお客さんにも十分受け入れられるのではないでしょうか?それでいながら、以前同様(以前以上?)の親しみやすさと居心地の良さを保たせてくれるのは、やはりスタッフの温かな対応の成せる業だと思います。皆さんとても明るく気が利きますし、老若男女、どんな人間かを問わずに、それぞれに合わせた接客が決してマニュアル的でなく、あくまで気取らずそれでいて丁寧な対応で、安心してお話ができます。野趣あふれる開放的な石庭露天風呂と近代的でお洒落な百泉の湯(内湯)という相対するふたつの魅力を持ったこのホテルは益々多くの方に愛されることとなるでしょう。もちろん最大の魅力であるお湯の良さは言うまでもありません。こんな濃い~い温泉、他じゃなかなか入れませんよね。露天の七つの湯船はそれぞれ異なった温度にキチット調節されていて、湯番の方の気持ちが伝わってきます。あと、他の口コミ等で指摘されていたタオルはとても綺麗な物になりましたし、バイキングの品数も増え、内容も多様で、まるで良くなっていました(私は以前のままでも十分満足でしたが)。以前、何かに不満を感じた方も、もう一度いらしてみてはいかがでしょうか?きっと満足されると思いますよ。それでも不満が残った方は声に出してみてはいかがでしょうか。きっと改善しようとする姿勢で接して下さると思います。温泉と自然を楽しみ、人とふれあう以外に何も無い所ですが(冬は抜群の雪でスキーが出来ますが)、豪華さや余分な設備を一切持たず、安価でありながら決して手を抜かない姿勢に温泉旅館の原点回帰を感じます。もう、何度も訪れていますが、帰るときに「また来たい」と必ず思わせてくれる数少ないお気に入りのひとつです。
あ~また行きたい。4人が参考にしています
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しばらく前に改装して「いちの湯」という名称になりました。料金は変わっていませんが、岩盤浴(別料金)ができたようです。
3人が参考にしています
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今回は二回目、半年以上行っていませんでした。
今回もまた、健康の湯ということで…同じです。
友人と青春18切符で宇都宮に行った帰りに、平日の19時過ぎに行ったのですが、そこそこ混んでいました。2回目の来場ということで、改めて感じたのは「浴場が全体的に狭い」ということ。
お風呂はいろいろあって、サウナも二つあるのはいいのですが、浴場が全体的に狭く、入れる湯船も制限されてしまうのが痛いです。
それでも2人で1時間ほど入浴して、ホカホカして武蔵野線へと乗り込んでいきました。0人が参考にしています
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一年間の勤務地変更で、埼玉県から那須塩原市に住むようになってから一ヶ月半になる。栃木県も、温泉大国の一つであると富みに感じる。今までに35ヵ所の温泉に入湯して来た。魅力ある温泉が豊富で、この県の地元の人たちが羨ましい限りである。一年間といわず、何年も住んでみたいと感じる。
ここ千本松温泉も、私のお気に入りの近場の温泉の一つである。アルカリ性低張性高温泉。
ぬるぬる感があって肌もツルツルになる。ちょうど今は桜の季節、露天風呂の桜がきれいだった。いつもあまり混んでいなくて、お客さんも静かな人が多い。おちついて温泉を楽しめる。
営業時間も何と深夜の12時までという。この週末にでも遅い時間にまた訪れてみようと思っている…。2人が参考にしています
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約1年ぶりに、4月半ばに行ってきました。今回は日立にて飲み会があり、その前にちょっとひとっ風呂浴びてくっかーという感じで行きました。
土曜日の昼間でしたが、やはり混んでいる!!洗い場が1つか2つしか空いていないなんて、全国の銭湯、スーパー銭湯に行っていてもかなり珍しい現象です。
露天風呂の眺望は相変わらず凄いです。昼間でしたが、夜は夜でいいかもしれません。
ただし、ここは浴場内における浴槽のラインナップが貧弱で、それが1年経った今でも気になりました。それとデッドスペースが多くて、そのスペースに新しい湯船でも作れば、もっと空くんじゃないかななんて思ったりもしました。
でもやっぱ、この眺望は素敵の一言ですよ。2人が参考にしています
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先日、私はカノジョと二人でバイキング、個室休憩と家族風呂の日帰りプランで湯本富士屋ホテルさんへ行ってきました。
まず、無茶苦茶なのが、食事時間と個室休憩時間の設定ですね。食事時間を含んだ休憩時間は僅か3時間半。レストランバイキングだと自ら配膳しなくてはならず、のんびりするためにはどうしても1時間以上要してしまいますね。食事が終わったら時間が勿体無いのですぐに大浴場へ、その残った時間が個室での休憩時間になります。結局のところ、個室で休憩できるのは実質1時間くらいしかありませんでした。これだけで個室は別立ての料金とは・・・。でも、私は考えた挙句、家族風呂の時間設定を休憩時間外にもっていくことで少しだけ余裕を作りました。じゃないと、1人2千円、二人で4千円も多く払って個室休憩している意味がありません。そうそう、二人で休憩のときはベッドですが、3人で休憩だと和洋室で休憩できるそうです。初めてベッドで休憩しましたが、やっぱ畳の上じゃないと休憩した気になりませんね。なお、ホテルの方も旅行会社の方も、家族風呂の時間設定を休憩時間外にできる裏ワザなんて教えてくれませんから頭に入れておいてください。
家族風呂は大きすぎず小さすぎない、ヒノキのいいお風呂でした。ただ、窓の外に使い古しの綿棒や空き缶がポイ捨てられて色が変わっていましたから、掃除していないんじゃないですか?って疑いたくなりました。ポイ捨てする人が悪いんですがね。6人が参考にしています
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千葉県柏市には、スーパー銭湯&健康センターが7店舗ありますが、その中でも一番空いているのがこちらかと思われます。近くに健美の湯という強力なライバルが存在し、また場所がわかりにくく駅から遠いという立地が、隠れ家的なお店を作り出しています。
マンションの1階、2階部分をスーパー銭湯にしています。全快は1階、今回も2階でした。次は2階に入りたい。。。
前回は1時間位しか入っていられませんでした。何故かといえば、浴槽が少なく、全体として狭いから。しかし、今回は1時間を越えて入ることが出来ました。
それは何故か?最近「水風呂とお湯のお風呂に交互に入る」入浴法を実践しているからです。それと、良くみると浴槽はそれほど少ないわけではなく、雰囲気的に「少ない、狭い」と思ったからかと思料されます。
サウナは狭いです。それと、テレビがありません。代わりに砂時計があります。ただし床が熱くて、マットを敷いていてもマットがむしろ熱いです。
平日限定で、入浴料&岩盤浴&ドリンクが1000円になるコースがあるようなので、次回は是非それを試してみたいと思います。
今回、悪いイメージが払拭できました。0人が参考にしています
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目の前にでかいアウトレットOPしたね
これは混雑しそうな予感0人が参考にしています
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平日の午前中、いつも激混みのイメージしかないこの白旗の湯を
幸運にも独り占めする機会に恵まれました。
壁にはめられたカラーの飾りガラスや、湯船に源泉が注ぎ込む様子などをゆっくりと観察。
いつもは、人にもまれながら着替えて、慌しく入浴、
こんな風にのんびり浴室を眺めるのは初めての事。
それにしても白濁した硫黄臭のする熱めの湯はいつもながら最高です。これぞ草津!
浸かって涼んでを何度か繰り返し、唯一の白旗源泉を堪能、至福の時を過ごしました。
そうそう、女湯の入り口にあったロッカーが撤去されていました。
貴重品の管理にはご注意ください。0人が参考にしています
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