温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5354ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この日は宿泊ではないけど日帰りで近くの温泉に行ったのでお土産はここで買おうと温泉まんじゅうを買いに売店に入りました。
味は知ってるので別に試食のまんじゅうなどいつも貰らわないから要らないのですがのですが私と彼がまんじゅうのある所をそこを通りががっ途端に女性店員の方は試食の箱を下げしまいました。
しかもこっちを見ながら(笑)
あからさますぎてあきれました。
だから他で買おうと言い外に出ました。
とても老舗とは思えない態度でした。
家で大阪屋こんなだったよと両親に伝えたところ大阪屋も落ちたねと…
なので家族共々、大阪屋は今後一切利用しません。
宿泊の時はもちろんしっかり対応してるのは当たり前。
こういう時に普段の社員の接客レベルが表れますね。
接客レベルをまじまじ見て楽しかった気分ぶち壊しになりました。7人が参考にしています
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ズッと山頂に向かい車を走らせたらカーナビに温泉マーク
これは、期待できそう。案内板に従って徒歩で向かった。
妙に静かだ。
森林限界近くなのか、葉を落とした樹木ばかりである。空が広い。
葉を落とした木々には鳥は寄りつかない。
作りかけの車道の終端部折曲がると、谷間に如何にも湯治場の建物。
あっと驚いたのが、
火口近くでもアルカリ湯のこと
あまりの古さに驚き、手入れの行き届いていないことにも驚いた。
ご婦人が堂々とご入湯してきたことには俺の方が恥じらいをみせてしまった。
ここも露天は釣り堀か、とツッコミをいれたくなる、ただ広い。
鹿の湯にドップリ浸かった肌を中和させるのに丁度有っているかもしれない。
薪ストーブのそばでウトウトしてしまった。
気持ち良さはお湯だったのか、それともストーブだったのか
また、来たいか。というと一寸 微妙である。3人が参考にしています
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殺生石の近く、硫黄泉の臭いが風に乗って強弱をつけながら鼻腔をくすぐる
たまんねぇ・・・
ヒシャクでばしゃっ。ぅっ・・・アチ
いきなりの衝撃
たいていの温泉は馴らしの意味も有るだろう、掛け湯はヌルイ。が
ここは48℃表示である。
すぐ隣でせわしなく掛け湯している人がいる。
入口の、入湯の仕方には100回ヒシャクで掛けろと、あった。
風呂場壁に掲げてある「湯もみうた」は、まず50℃から云々。
マコト恐ろしいことである。
眼前にあることでも現実とは思えないのである。
まず41℃から入る。むうっいい湯だ。
だが常時四人は入りこんでいる、窮屈、手足を延ばせない。
給湯量で温度調節しているようである。
41℃でも湯樋口に手をつけたらモロ熱かった。
43℃ここいらが一番適温かもしれない。
44℃上がり湯にはイイかも。でも3分以内だな
46℃、30秒でギブアップ。
冷水を浴びたように皮膚直下がつがつ震えがきた。
見た目48℃白濁度が一番濃かったが、今回はパス
43℃に入り直した。8分。結構効いた。
ふらついた。
出たあと、川のほとりで30分ほどボウっとしていた。
道路が凍結する前にもう一度行きたい。5人が参考にしています
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麦茶を薄くしたような色合い。味と臭いは淡いが福の湯よりずっと濃い。
客は一人なのに勿体なくも懸け流し量は多い。
コンリート打ちはなしの養魚場生け簀タイプの浴槽。
カランはお湯のみのシングル。
さっき入った福の湯とは真逆。
ちょーシンプル。笑ってしまった。0人が参考にしています
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イキナリ転勤命令が下った
仕事の引き継ぎやら転居やらでかなりドタバタした。
ようやく日曜一日ポッカリ空きができた、
ここ一月半温泉とは離れていた。
無性に温泉に浸かりたくなってきた。
東北道を北に向かつた。適当である。
適当なところで降り、無目的に温泉街で懸け流しの看板に惹かれ
入湯した。
那須火山近くともあつて硫黄泉だろう、とおもったらアルカリ湯だった。
懸け流し表記だが、懸け流しっぽくない
ヌル感は少ない。
濾過重ねているか、電気分解てか、そーゆータイプか?
設備は充実しているが、よく在るタイプ。
敷地内にカラオケボックスはあるは、キャンプ場はあるは、花火打ち上げ場はあるは
ま、お客様の需要に応える、姿勢ちゅうて、いうんですかね。
お客様の圧倒的多数は支持するでしょ・・・
・・・
嫌いだ。
全国一律、標準だ、isoだ。そんなのクソくらえ。仕事だけで十分だぁ。
ぁ・・・言いすぎました。
栃木で、那須で、ここでしかない。もの、
全国一律サービスで有る方がいい事と、その場所に行かなければ手に入らないものが並存していると思う。
温泉は大地の恵みだ。
その土地土地ごとの特色がある、
となると設備も特色があったほうが、いい。4人が参考にしています
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日曜日の午前中は浴場清掃があるとのことです。
注意しましょう!9人が参考にしています
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熊出没注意でしばらくの間入浴時間が9時から17時までとのことです。でももうすぐ冬季休業になります。
0人が参考にしています
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秦野天然温泉「さざんか」に名称変わりました!
建物・設備・電話番号は以前の「ほたる」のままです。
リニューアルしたばかりなので気持ち良かったです。シャワーヘッドは交換されていて、お湯の出ている時間が長くなってだいぶ使いやすくなったと思います。備え付けのリンスインシャンプーとボディソープも変わり、前のよりいいです。露天風呂にあった打たせ湯はなくなりました。4人が参考にしています
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口コミ済みですが、リニューアル後の感想をUPしておきます。
①まずお湯にですが、源泉浴槽に関しては相変わらず素晴らしい源泉&湯使いです。前にもクチコミしたとおり成分総計24,440mg/kgを誇る塩化物泉は埼玉ではもちろん関東でもトップクラスの湯です。この湯に関してはもっと宣伝すべきだと思っていましたが、内湯に源泉の詳しい説明看板が付けらたのは良かったです。また露天のスペースにプラ椅子の他に籐制のリラックスチェアー(オットマン付き)が新たに備え付けられました。
②値段が平日600円、休日700円になり利用し易くなりました(子供は半額)。フェイスタオルとバスタオルは別料金(両方セットで300円)になりましたが、このシステムのほうが私には良かったです。また回数券が10枚5500円というのも良心的なお値段で早速購入しました。
③ゴロ寝できる休憩室が男女共用と女性専用に分けられました。女性には利用しやすくなったと思います。ゴロ寝マットも良かったですが、露天に設置した籐製のリラックスチェアーのほうが個人的には良かった気がします。
④館内の案内プレートが前よりも分かり易くなりました。
⑤リニューアル後、平日2回(昼・夜)、日曜日の夜に1回行っていますが、お客さんに関しては、以前よりも確実に増えています。夜9時ころの訪問で以前より少なくとも2-3倍のお客さんはいました。特に20代、30代のお客さんと二世代で来られるご家族連れが明らかに増えたと思います。値段の効果は大きいと思います。
個人的な要望として
①露天に関しては男女でお風呂のラインナップや意匠が異なるようですので、たまにでもいいですので男女の入れ替をしていただけると嬉しいです。楽しみが増えますし、他のお客さんにも喜ばれると思います。
②畳敷きの休憩室とは別に、イスに座ってTVが見れるロビーのようなスペースがほしいです。畳敷きの休憩室はゴロ寝マットの効果もあって仮眠する方が多くなり、TVが見づらい雰囲気になってしまいました。
リニューアルといっても構造的には変化はありませんでしが、より利用者の側に立った変更点がいくつもありました。これからもますます頑張っていただきたいです。3人が参考にしています





