温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5353ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日帰りで利用してきました。
大浴場のみかと思ったら、貸切風呂があったので、急遽貸切風呂を利用することに。
45分で2000円。倍の値段になりますが、家族でゆっくりできるのでたまにはいいかな。
・硫黄泉で温度も適度。
・貸切風呂の設備は、タオル、バスタオル付き。
・飲み水も準備されている。
・清潔感があってよい。
・夕暮れ時は山肌を赤く照らしてきれい。
紅葉の季節に来たかった。
ホテルの施設なのであまり期待はしていませんでしたが、なかなかよかったです。今度は泊まりで来てみようかなと思いました。3人が参考にしています
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ヨード臭と油臭、強い塩分
緑が入った薄い茶色
新潟の松之山温泉と同系列?
鮮度と湯あがり感が大分違ったが
300㎞遠征しなくともニア体験できるのはアリガタイ
これも観音様の法力です
感謝の気持ちでありがたく入湯させていただきました。2人が参考にしています
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関東平野のまん真ん中にある。
ど真ん中、という言い方は、本来関東には無い、そうである。
山中でも塩分が強い温泉があるが
塩というより、潮気と若干生臭さで塩引き鮭の塩を直接舐めたような感じがした
設備は好い。
朽ちた内装だったら好きになったかもしれない。3人が参考にしています
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今回も前回同様、露天からの眺めを楽しめました。前回は梅雨の時期でしたが、今回はうっすら紅葉している秩父の山並みも楽しめ、前回とは違ったなかなかの眺望でした。前回、休憩できる場所が少なく感じましたが、宮沢湖を眺められる展望デッキがあったりして、平日ならゆっくりできそうでした。次回は岩盤浴や食事もしてみたいと思いました。今度は春に行こうかな。
0人が参考にしています
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先日、行ったのですが、
残念ながら、改装工事中でした。
入口に女性がいて、
改装工事中である説明を受けました。
新しいパンフレットと無料のソフトドリンクのチケットを1枚、
頂きました。
そのパンフレットによると、
改装後は今までとは違い、
フリー入浴システムに変更になるそうです。
好評の岩盤浴も、時間制限がなくなり、
心ゆくまで楽しめるようになるそうです。
新たに炭酸泉と電気風呂が一緒になった浴槽も誕生するそうです。
お風呂好きな私は、考えただけでも今からウキウキとして来ます。
11月24日(水)から12月9日(木)までは、
休館日となるようですので、注意が必要です。2人が参考にしています
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国道4号線を通ったので寄ってみた。平成19年9月付の張り紙には、東京渋谷での温泉事故を機に休業する、と書いてあった。その換わりにかどうかは分からないが敷地の一角にコイン式シャワーが置いてあった。
3人が参考にしています
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口コミ済みですが、湯使いに変化があったので画像提供も兼ね、クチコミさせて頂きます。
変化があったのは露天エリアで、手前のブーメラン型の湯船が温湯から熱湯浴槽になっていました。以前は体感39度前後のことが多かったのですが、今回訪問してみると体感43度のやや熱めで、浴槽が小さい分、湯の鮮度も上がっており、ヌルヌル感や油臭の度合いも強くなっています。特にヌルヌル感は肌に粘膜状の皮膜ができたのではと思うほどで、あかつきの湯にも迫る勢いでした。
一方、奥の岩風呂は以前よりも湯温が下がり体感41度の適温となっていました。熱湯と温湯が丁度逆になった格好ですが、湯温の管理や利用者側の使い勝手から考えれば、このほうが合理的で正解だと思います。この変化が恒常的なものか一時的なものなのかは不明ですが、個人的にはこのままでいってほしいところです。6人が参考にしています
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この日は宿泊ではないけど日帰りで近くの温泉に行ったのでお土産はここで買おうと温泉まんじゅうを買いに売店に入りました。
味は知ってるので別に試食のまんじゅうなどいつも貰らわないから要らないのですがのですが私と彼がまんじゅうのある所をそこを通りががっ途端に女性店員の方は試食の箱を下げしまいました。
しかもこっちを見ながら(笑)
あからさますぎてあきれました。
だから他で買おうと言い外に出ました。
とても老舗とは思えない態度でした。
家で大阪屋こんなだったよと両親に伝えたところ大阪屋も落ちたねと…
なので家族共々、大阪屋は今後一切利用しません。
宿泊の時はもちろんしっかり対応してるのは当たり前。
こういう時に普段の社員の接客レベルが表れますね。
接客レベルをまじまじ見て楽しかった気分ぶち壊しになりました。7人が参考にしています
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ズッと山頂に向かい車を走らせたらカーナビに温泉マーク
これは、期待できそう。案内板に従って徒歩で向かった。
妙に静かだ。
森林限界近くなのか、葉を落とした樹木ばかりである。空が広い。
葉を落とした木々には鳥は寄りつかない。
作りかけの車道の終端部折曲がると、谷間に如何にも湯治場の建物。
あっと驚いたのが、
火口近くでもアルカリ湯のこと
あまりの古さに驚き、手入れの行き届いていないことにも驚いた。
ご婦人が堂々とご入湯してきたことには俺の方が恥じらいをみせてしまった。
ここも露天は釣り堀か、とツッコミをいれたくなる、ただ広い。
鹿の湯にドップリ浸かった肌を中和させるのに丁度有っているかもしれない。
薪ストーブのそばでウトウトしてしまった。
気持ち良さはお湯だったのか、それともストーブだったのか
また、来たいか。というと一寸 微妙である。3人が参考にしています




