温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5288ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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今回も前回同様、露天からの眺めを楽しめました。前回は梅雨の時期でしたが、今回はうっすら紅葉している秩父の山並みも楽しめ、前回とは違ったなかなかの眺望でした。前回、休憩できる場所が少なく感じましたが、宮沢湖を眺められる展望デッキがあったりして、平日ならゆっくりできそうでした。次回は岩盤浴や食事もしてみたいと思いました。今度は春に行こうかな。
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先日、行ったのですが、
残念ながら、改装工事中でした。
入口に女性がいて、
改装工事中である説明を受けました。
新しいパンフレットと無料のソフトドリンクのチケットを1枚、
頂きました。
そのパンフレットによると、
改装後は今までとは違い、
フリー入浴システムに変更になるそうです。
好評の岩盤浴も、時間制限がなくなり、
心ゆくまで楽しめるようになるそうです。
新たに炭酸泉と電気風呂が一緒になった浴槽も誕生するそうです。
お風呂好きな私は、考えただけでも今からウキウキとして来ます。
11月24日(水)から12月9日(木)までは、
休館日となるようですので、注意が必要です。2人が参考にしています
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国道4号線を通ったので寄ってみた。平成19年9月付の張り紙には、東京渋谷での温泉事故を機に休業する、と書いてあった。その換わりにかどうかは分からないが敷地の一角にコイン式シャワーが置いてあった。
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口コミ済みですが、湯使いに変化があったので画像提供も兼ね、クチコミさせて頂きます。
変化があったのは露天エリアで、手前のブーメラン型の湯船が温湯から熱湯浴槽になっていました。以前は体感39度前後のことが多かったのですが、今回訪問してみると体感43度のやや熱めで、浴槽が小さい分、湯の鮮度も上がっており、ヌルヌル感や油臭の度合いも強くなっています。特にヌルヌル感は肌に粘膜状の皮膜ができたのではと思うほどで、あかつきの湯にも迫る勢いでした。
一方、奥の岩風呂は以前よりも湯温が下がり体感41度の適温となっていました。熱湯と温湯が丁度逆になった格好ですが、湯温の管理や利用者側の使い勝手から考えれば、このほうが合理的で正解だと思います。この変化が恒常的なものか一時的なものなのかは不明ですが、個人的にはこのままでいってほしいところです。6人が参考にしています
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この日は宿泊ではないけど日帰りで近くの温泉に行ったのでお土産はここで買おうと温泉まんじゅうを買いに売店に入りました。
味は知ってるので別に試食のまんじゅうなどいつも貰らわないから要らないのですがのですが私と彼がまんじゅうのある所をそこを通りががっ途端に女性店員の方は試食の箱を下げしまいました。
しかもこっちを見ながら(笑)
あからさますぎてあきれました。
だから他で買おうと言い外に出ました。
とても老舗とは思えない態度でした。
家で大阪屋こんなだったよと両親に伝えたところ大阪屋も落ちたねと…
なので家族共々、大阪屋は今後一切利用しません。
宿泊の時はもちろんしっかり対応してるのは当たり前。
こういう時に普段の社員の接客レベルが表れますね。
接客レベルをまじまじ見て楽しかった気分ぶち壊しになりました。7人が参考にしています
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ズッと山頂に向かい車を走らせたらカーナビに温泉マーク
これは、期待できそう。案内板に従って徒歩で向かった。
妙に静かだ。
森林限界近くなのか、葉を落とした樹木ばかりである。空が広い。
葉を落とした木々には鳥は寄りつかない。
作りかけの車道の終端部折曲がると、谷間に如何にも湯治場の建物。
あっと驚いたのが、
火口近くでもアルカリ湯のこと
あまりの古さに驚き、手入れの行き届いていないことにも驚いた。
ご婦人が堂々とご入湯してきたことには俺の方が恥じらいをみせてしまった。
ここも露天は釣り堀か、とツッコミをいれたくなる、ただ広い。
鹿の湯にドップリ浸かった肌を中和させるのに丁度有っているかもしれない。
薪ストーブのそばでウトウトしてしまった。
気持ち良さはお湯だったのか、それともストーブだったのか
また、来たいか。というと一寸 微妙である。3人が参考にしています
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殺生石の近く、硫黄泉の臭いが風に乗って強弱をつけながら鼻腔をくすぐる
たまんねぇ・・・
ヒシャクでばしゃっ。ぅっ・・・アチ
いきなりの衝撃
たいていの温泉は馴らしの意味も有るだろう、掛け湯はヌルイ。が
ここは48℃表示である。
すぐ隣でせわしなく掛け湯している人がいる。
入口の、入湯の仕方には100回ヒシャクで掛けろと、あった。
風呂場壁に掲げてある「湯もみうた」は、まず50℃から云々。
マコト恐ろしいことである。
眼前にあることでも現実とは思えないのである。
まず41℃から入る。むうっいい湯だ。
だが常時四人は入りこんでいる、窮屈、手足を延ばせない。
給湯量で温度調節しているようである。
41℃でも湯樋口に手をつけたらモロ熱かった。
43℃ここいらが一番適温かもしれない。
44℃上がり湯にはイイかも。でも3分以内だな
46℃、30秒でギブアップ。
冷水を浴びたように皮膚直下がつがつ震えがきた。
見た目48℃白濁度が一番濃かったが、今回はパス
43℃に入り直した。8分。結構効いた。
ふらついた。
出たあと、川のほとりで30分ほどボウっとしていた。
道路が凍結する前にもう一度行きたい。5人が参考にしています
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麦茶を薄くしたような色合い。味と臭いは淡いが福の湯よりずっと濃い。
客は一人なのに勿体なくも懸け流し量は多い。
コンリート打ちはなしの養魚場生け簀タイプの浴槽。
カランはお湯のみのシングル。
さっき入った福の湯とは真逆。
ちょーシンプル。笑ってしまった。0人が参考にしています
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イキナリ転勤命令が下った
仕事の引き継ぎやら転居やらでかなりドタバタした。
ようやく日曜一日ポッカリ空きができた、
ここ一月半温泉とは離れていた。
無性に温泉に浸かりたくなってきた。
東北道を北に向かつた。適当である。
適当なところで降り、無目的に温泉街で懸け流しの看板に惹かれ
入湯した。
那須火山近くともあつて硫黄泉だろう、とおもったらアルカリ湯だった。
懸け流し表記だが、懸け流しっぽくない
ヌル感は少ない。
濾過重ねているか、電気分解てか、そーゆータイプか?
設備は充実しているが、よく在るタイプ。
敷地内にカラオケボックスはあるは、キャンプ場はあるは、花火打ち上げ場はあるは
ま、お客様の需要に応える、姿勢ちゅうて、いうんですかね。
お客様の圧倒的多数は支持するでしょ・・・
・・・
嫌いだ。
全国一律、標準だ、isoだ。そんなのクソくらえ。仕事だけで十分だぁ。
ぁ・・・言いすぎました。
栃木で、那須で、ここでしかない。もの、
全国一律サービスで有る方がいい事と、その場所に行かなければ手に入らないものが並存していると思う。
温泉は大地の恵みだ。
その土地土地ごとの特色がある、
となると設備も特色があったほうが、いい。4人が参考にしています




