温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4965ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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正月3日目に利用しました。混雑を覚悟して行きました。そしてやっぱり大混雑。岩盤浴も入館時には100名の登録ありとのこと。すべてがディズニーランドとまで行きませんが、待ちの行列。脱衣場は服を着てる人とお湯がついてる裸の人との接触必然。それでも滞在中にすべてを利用できました。もちろん休憩所のリクライニングにも休むことが出来ました。内湯と露天の源泉掛け流しは、ホントに良かったです。岩盤浴は喫煙所が近くにあるせいなのか、喫煙者が多かった様子で、タバコ臭い感じがありました。
混雑時に行ったので今回は評価は低いです。お湯はいいと思います。1人が参考にしています
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大晦日、榛名神社参拝の後立ち寄りました。道は空いていたけど、神社参拝者はそれなりにいました。
フロント氏に訊くと17~8年前の開業と言う。すると開業の平成6(04)年頃以来の立ち寄りだ。
玄関を入ると、解放靴棚→フロント現金払い・レシートをビニールカバーに入れて渡され帰りに提出→貴重品ロッカーは100円かかる→ 左折すると大広間前に脱衣室入口→解放棚・籠・ドライヤーあり・竹敷きの床が珍しい
内湯:黒い大判タイルの床・黒基調に木枠の湯船に無色透明の湯に、湯花あり、やや川のような臭いがする。サウナなし。
カラン:湯とシャワーの両方共ボタン式。 丸鏡であった。
露天:石畳の岩風呂、駐車場に面している為竹垣の塀に囲われ、屋根は透明なトタン屋根。いずれも投入湯量少なく循環な為 毛髪が浮く。
榛名川沿いにあるのだから露天を川沿いに造れなかったのだろうか。川沿いにはログハウス風の宿泊棟がある。
食事処は大広間、席番号を決め、注文を取ると書いてあった。値段は普通くらい。カラオケする人もなくガラガラ。
温泉は大変温まった、手や足、肩や胸が赤く火照って、着て来た物を一枚減らす、帰りの車も暖房要らずだった。
大晦日の為か終始人が少なく寂しい状況。そんな中、来ていた数台の車は県外ナンバーばかりだ。開業の頃は狭く感じたが…
35.9℃湧出量不明ph8.4弱アルカリ性低帳性・単純温泉、加温・塩素使用、分析・適応症決定は平成6年
4時間550円(入湯税50円込)
11H23.1231土入浴3回目1人が参考にしています
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幸手市の福祉行政窓口などが集まった新し目な施設の、一画にあります。
向かい側にはアスカル幸手(体育館・ホール)もある。
場所は市街地の東外れ、不便な場所です。
表玄関より裏手の駐車場からの、裏玄関がメインになります。 高い2階まである吹き抜け天井のホールから2階へ上がる。
左手入口(写真)を入ると券売機→コイン不要靴箱→フロントにて貴重品ロッカーキーを借りる→脱衣室の脱衣は籠:籠が足りない場合、入場待ち(制限)が発生する・ドライヤーあり
浴室壁には、幸手の権現堂サクラをイメージした、ピンクと白のタイルで彩られている。
女性側には紫陽花をイメージしたタイル貼りだが、浴室の入れ替えはしていない。今回この書き込みを機に初めて知った。
床は橙色の石畳だが水はけが悪くびちゃびちゃしているのが難点。入口際にシャワーがあるのも一因。
隣はこじんまりしたサウナ、節電が解けて11月から再開された。
そしてシャワー一体式のカランが並ぶが、6席しかなく満席になる事もしばしば。
ソープの使い過ぎに注意の貼り紙があるが、泡立ちが悪く多量に使い勝ちになる。
浴槽はタイル貼りで 水、ジャグジー、主浴、露天と並ぶ。
お湯は真湯、汚れは目立たない。
三角円形露天風呂には、プラの岩石が配置され、緑も少しある。ただ出入り口が カラン横にあり、寒風が困る。
休み処:大広間があり持ち込みできる。
食事処は無いが1階に軽食喫茶あり。
市営浴場としてはまずまずだが、カラン数や水はけなど一部難あり。
入浴料300円
60歳以上200円
障害者は一部サービスあり 要問い合わせ
H17年頃初入浴 他多数11人が参考にしています
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初めて利用しました。古いけど掃除はきちんとされていて、不快な感じは全くなかったです。ご飯も美味しかったし、サウナもわりと広く、何より炭酸泉が気に入って、絶対また来よう♪と考えていたのですが…
残念だったのは従業員のレベルの低さ。詳しくは書きませんが、不愉快になる事が多々ありました。別に笑顔が無くてもいいし、過剰なサービスは要らないですが、せめて不愉快にさせないで欲しい。今までいろんな温浴施設に行きましたが、有り得ない従業員達でした。他は全て私好みだったのに残念です、再訪は無しですね。28人が参考にしています
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています
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小菅と言えば、東京拘置所が何よりも有名です。この辺は拘置所の門前町のような感じですが、どうやら小さな商店があったりして、ほんの小規模な商店街のような雰囲気です。魚屋や八百屋の主人がお客さんとやり取りしたり、明らかに外様の私に対して挨拶をしたりして、東京の下町と言っても、更に奥まった土地である小菅の場末感が随所に見られました。こちら草津湯についても、煙突はあれど入口が見当たらない!?狭い路地が複雑に入り組んだエリアに施設があり、ちょっとわかりにくいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(42~43℃、背面ジェットあり)
深湯(43~44℃、座湯2席分あり)
破風造りのかなり年季の入った建物でした。昭和の30年代くらいに建てられた?のではないかとさえ思えます。柱などは黒ずんできていて、築40年を超える私の実家よりも更に年季を感じさせます。銭湯マップにあったとおり番台型、しかも番台が脱衣所の方を向いている「表番台」です。脱衣所にはこれまた年代物の体重計、ドライヤー、マッサージチェア、ソファなどが置かれています。
湯殿は手前にカラン、奥に浴槽が2つ、カランも一部シャワーが付いていないカランで、これまたかなり古さを感じさせます。カランのお湯はかなり温度が高く、熱めでした。同じように浴槽も結構な温度で、主浴槽が42~43℃程度、深湯が43~44℃程度はあろうかと思われます。
かなり辺鄙な場所にあるため、お客さんも少ないのかなと思いきや、結構賑わっていました。一時的に貸切状態になるも、そこから10分程度で4人も5人もお客さんが来ていました。小菅よりも五反野よりには別の銭湯があり、川を渡った千住側、また綾瀬側も別の銭湯があるため、この銭湯にくるのは本当の「拘置所の門前町」たる小菅の人たちなのだろうなと、そんな感慨の中でのんびり入浴を楽しみました。0人が参考にしています
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船橋駅から京成線の線路沿いに歩いて、途中から左の方に線路とは外れていくとちょっとした通りに出て、その通り沿いにある銭湯です。コインランドリーなども併設され、ぱっと見は銭湯というよりも商店のような間口の変わった建物でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
ミクロン気泡湯(42℃)
座湯(42℃、2席)
深湯(40℃、やや薬湯)
銭湯は番台タイプ。普通の番台です。脱衣所は昔ながらの雰囲気で、ロッカーが置かれ、体重計も年季が入ってます。一応デジタルでした。テレビだけは新型でしたが、番台に座っていると一番見やすいようになってます。男湯、女湯双方の脱衣所からもテレビは見れるようになってました。
湯殿は手前に洗い場、奥に浴槽がある一般的なタイプ。サウナが何故か男性100円、女性50円とあります。サウナについては中が暗くて稼働しているかどうかがわかりません。怖かったので(?)扉を開けようとも、中を覗き込むこともしませんでした。
浴槽は大まかに3つ。主浴槽と言えるミクロン気泡湯と、真ん中に座湯が2席、ミクロン気泡湯と座湯は中でつながっているので、お湯としては同じです。座湯の方が湯の噴出孔があるようで熱めに感じました。右端にある浴槽が深湯で、薬湯にもなっていましたが、薬効があまり溶け出していないように感じました。こちらは温度も低めです。
老朽化していて、銭湯としては地元の人がサラっと入る程度の施設でした。船橋駅からのアクセスは10分ちょっと。商店街からは遠いので、本当に地元の住民ばかりの銭湯でした。4人が参考にしています
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天然温泉のない入浴施設は滅多に行かないのですが、雑誌「温泉博士」の温泉手形が使えることと、自宅から比較的近いので、出かけてみました。
行って驚いたのは、越谷にある「ゆの華」と浴室の造りがそっくりなこと。どちらも「湯あそびひろば」ですし、設計や開業時期も同じかもしれません。男女日替わりの浴室は、この日の男性浴室には露天風呂にぬるめの薬湯があり、ゆっくりリラックスしました。でも、やはり、天然温泉があれば、もっといいのになあと思います。
(2011年10月入浴)0人が参考にしています
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榛名山系の水沢山の麓に湧く湯。相馬が原自衛隊の近く。
90年代後半にはよく父親と登山に行くと帰りに利用した。
入浴料も2時間で300円で安い。
06年9月~3年3ヶ月間、ポンプの故障.修理不能で真湯で営業、営業も危ぶまれた。
以前は50.8℃ナトリウム・カルシウム塩化物温泉.麦茶色 だった。
新源泉は37.4℃ナトリウム・塩化物温泉
薄黄色になった。
最近は駐車場に足湯も出来ていた。
玄関にてフロント支払い→滝の見えるフロア→右手下足室:靴箱鍵ありと開放棚→通路:貴重品ロッカー100円戻り式→脱衣室:脱衣籠・ロッカー100円戻り式あり
内湯は赤茶系タイル、圧注浴と主浴の角張りの浴槽2つ、サウナは無い。
カランコーナーは電車のボックスシート=4人席のような造り。ここでよく山歩きの汗を流した。
黒枠露天風呂に屋根が掛かり、白壁の向こうに水沢山が見える。
料金安く、榛名付近の登山帰りなどの疲れを癒やすのに最適な温泉だ。
食事処あり。
初入浴97年頃
前回03H15.615日
今回11H23.1120日
←前湯熊谷湯楽の里 →次湯 ?5人が参考にしています










