温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4941ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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リニューアルオープン楽しみにしていたので わくわく気分で行ってきました。下駄箱、フロントは変更なし入り口が2ヶ所から1っヶ所に、スロープも付いていました 更衣室はロッカーがとても小さく使いづらい 前と同じサイズ さて浴室はと開けてびっくり前と全然違うレイアウト 洗い場はこじんまり サウナは2ヶ所から1ヶ所 薬湯も草津の湯も小さくなっていました シャワーもオープンしたてのせいか少し油臭かった サウナにいたっては最悪 目が痛いは臭いはでのんびり入れません
あとひと月ぐらいしてからの方がおすすめかも
食事所はさすがに安くておいしかった。マッサージは前とは全然変わっていました、結構いいかも ひと月後にもう一度行こうと思います3人が参考にしています
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でした。通常お湯が張られているわけではないようです。ちょっと残念。
人間用のお風呂は、昔風の温泉旅館といった風情です。いまどきのスーパー銭湯のようなクリーンさはありません。建物も複雑でお風呂までが迷路のようです。お湯はしっとりとしていてよかったです。14人が参考にしています
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クチコミ通り、塩素臭のする浴場・浴槽で評価下げてます。お風呂のアイテムはスーパー銭湯だからいろいろと楽しめそうですが…。
付帯施設はいいのだけれど結局は有料でしかも高いときている。
平日1200円と言う料金は正直高い思います。
岩盤浴は種類たくさんですが、1時間くらいいて清掃している姿は一度も見かけていない。衛生面で大丈夫?っと頭によぎった。
もう行くことは無いと思うが・・・。5人が参考にしています
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先日の土曜日の夕方立ち寄り湯として使っきました。
大理石の湯でした。
フェイスタオル付きで1500円とスーパー銭湯並の料金を取られました。
お湯は薄黄色、40度くらいのぬる湯です。
オーバーフローが有るほどの湯量との書き込みがありましたが、
湯口からはお湯は流れてなくて、おそらく冷めてこの温度になったのだと思います。
循環式でもないので、入浴者の多さから、清潔な温泉とは云えないと思いました。
日に何回かお湯を継ぎ足すのだと思いますが、その時に偶然入った人は、好印象で、
私の入った時間帯は、ハズレの印象なのかな。
いずれにしても大人数が使う温泉で、お湯の流れていない(または循環していない)温泉は、
清潔さという観点からおすすめできません。
泉質表記が昔のままですが、現在の表記だと、お湯1kg中の含有量が1g以上有るという前提まらば、
弱アルカリ性 ナトリウム-炭酸水素塩泉という表記になります。
炭酸水素塩泉は湯上がりはさっぱりしますが、皮膚の脂分が少なくなっているので、今の時期は保湿ローションで
皮膚をケアすることをおすすめします。9人が参考にしています
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以前に家族4人で宿泊しました。その頃は施設面を重視して宿泊先を選んでいたので…。こちらも温泉街の高台にあり、なかなか豪華な造りでした。
部屋も次の間付きでゆったりしたもの。ただ、大浴場に行くのにラウンジみたいな所を通って行くのが違和感あり。(現在は改善されているかもしれませんが)肝心のお湯も、循環・消毒だと思いますがあまり印象に残らないものでした。おまけに、装置のトラブルか男湯の内湯は水風呂みたいに冷たくなっていました。
泉質重視の現在では選ばないところです。6人が参考にしています
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ここは、施設全体が、昭和初期の建物などをイメージしているのか、アンティークな趣向が随所で感じられよう造られています。
浴室に入ると、大きな岩が二つ目を引きます。これをくり抜いてかけ湯の湯溜めとしており、これはお見事。内湯には、源泉浴槽(あつ湯、ぬる湯)、高見の湯、高温サウナ、スチームサウナ、水風呂などがあります。内湯の室内壁面全体はダークブラウンの板張りでまとめられていますが、暗い印象です。
源泉浴槽は、あつ湯、ぬる湯ともひば材を使用しゆったりとして浴槽となっており、山奥にでもある湯治場のような感じを作っていますが、温泉はかけ流しでないと思います。
高温サウナはマットをあまり交換しないのか、汗でビショビショでした。水風呂は岩風呂風になっており、これはなかなかいい雰囲気。なお、水風呂のすぐそばに「明神の力水」と書かれた水のみ場があります。常時チョロチョロと水が流れこれを柄杓で汲んで飲みますが、ぬるい水ではチョットねえ。
露天には、植栽が自然な感じで植えられています。よく見ると柑橘系の大きな実がなっていました。ここに、岩風呂、寝湯、ひのき風呂などがありますが、いずれも温泉ではありません。岩風呂も、好みの湯加減が選べることができます。ただ、休憩しようと思っても、奥の壁際に丸太を組んだような腰掛があるのみで、イスなどは置いていません。
全体としては、アンティーク調の統一的なイメージをコンセプトに作られているのでしょうが、それが逆に押し付けがましく感じられます。何かイメージを重視するあまり、肝心な部分が抜け落ちている感じがするし、あまり落ち着けませんでした。また、ここの施設と比較し、土日祝日が1,200円とは料金設定が高すぎです。3人が参考にしています
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ちょうど、天然温泉が導入されたばかりのサービス期間に訪れました。
健康ランドとして、大衆演劇が見られるなど、柏地区の日帰り入浴施設としては、わりと古くからある施設です。
訪れたのが、平日の空いている時間だったからなのかもしれませんが、露天の天然温泉浴槽は、お湯が少なく、あきらかにわかるゴミが浮いていました。
せっかくの天然温泉でしたが、残念ながらお湯を楽しめなかったです。
お湯もこの地域に多い塩化物泉で特に大きな特徴はなし。
お湯 ☆☆
雰囲気 ☆☆3人が参考にしています
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高円寺には「宮下湯」が他にもあります。駅そばにあるのは「ニュー宮下湯」今回は「第三宮下湯」です。もしかしたら「第二宮下湯」があるのかもしれません。今度調べてみます。
この街、首都圏に住む人の印象といえば「山の手だけど下町」と言ったところでしょうか。最近では上京してくる若者、特に芸術家志向の強い人がよく住むという印象です。そのためか街を歩いてみても、なんだか店先のPOPなんかがちょっと洒落ていたりするんですよね。
そんな中にある時代を感じさせる銭湯、さて湯殿は?
洗い場(カラン30個超)、主浴槽(白湯、バイブラ&ジェットバス2席)、背もたれ寝湯2席(バイブラ&ジェットバス)
妙に洗い場が多い銭湯でした。また浴槽は主浴槽と寝湯気味の湯の二つです。主浴槽にあるバイブラ&ジェットバスというのは、主浴槽内の一角がバイブラバス状になっていて、更にそのあたりの壁部分からジェット水流が噴出しているというパターンです。
背もたれ寝湯とは、角度が丁度背もたれつきイス程度の角度で、寝湯なんだか座湯なんだか良くわからない角度だったので一応このような名称にしました。この湯もバイブラ&ジェット水流の湯でした。
湯船の数を考えると、物珍しがって行く様な所ではございません。ただ脱衣所の雰囲気などは時代を感じさせるものがあり、また往年の銭湯らしい番台型です。ただし番台は脱衣所とは逆の方向を向いていますので、着替えを覗かれる様な事はありません。
問題は「行く前に迷う可能性が高い」という点。路地裏にあるので地図なくして発見は困難です。0人が参考にしています
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那須りんどう湖ファミリー牧場に隣接しており、団体利用も受け入れられる規模の立派なホテルです。今回は、雑誌温泉博士の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は高湯源泉と称する独自源泉で、露天風呂のみで使われており、泉温27.7度、pH6.45の含硫黄・カルシウム・マグネシウム・硫酸塩・塩化物温泉です。温泉分析書上は微白濁で硫化水素臭がするお湯らしいですが、加水・循環・消毒ありのためか、その特徴はまったく感じられない無色透明無味のお湯でした。加温だけで使用すれば、湯の特徴がもっと感じられるのでしょうが、露天風呂しか温泉でないことからすると、湯量は少ないのかもしれません。
というわけで、設備は立派ですが、温泉に期待して行くところではないと思います。ただ、忙しい中で、しかも「タダ風呂」にもかかわらず、嫌な顔一つせず親切に応対していただいことは感謝です。
(2008年11月入浴)4人が参考にしています
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日帰りで利用しましたが、不思議な造りの宿ですね。外廊下というか長屋みたいになっていて一度、外へ出て浴室へ行くみたいですね。浴室は真水の沸かし湯の内風呂と箱根温泉供給会社からの配給と思われる濁り湯の露天です。露天の濁り湯は酸性で硫黄の香りも強くてよいのですが、高い板塀に囲まれていて景色がないのと、ちょっと狭いかなあ。満足感という意味では今一歩。一の湯グループの宿に泊まるとグループの他の宿の風呂にも無料に入れるので、湯巡りで入るならいいと思います。
3人が参考にしています






