温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4926ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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北千住は日光街道の最初の宿場町であり、昔から栄えてきました。今では国内有数のビックターミナルとして、鉄道駅はかなり混雑している印象ですが、それは乗り換えの人たちで駅の中だけでごった返しているだけで、その周囲の街並みはまだまだ昔ながらの下町にある一つのこじんまりとした市街地という印象をぬぐいきれません。そんな千住地区の商店街、宿場町通りの北の端にあるのが、この銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン27席)
主浴槽(42℃、背面ジェット2席)
深湯(42℃)
宿場町通りをずっと北方向に歩いて、その商店街がなくなる頃に路地に入るとその施設はありました。最初行った時は煙突は見えるけれども建物自体が良くわからず、どこから入るのかなとしばらく悩みました。建物は破風造りで古く、番台型でした。いかにも時代に取り残されたような佇まいで風情を感じさせてくれます。また、中に入って縁側には池がありました。東京銭湯は縁側に池がある施設が多いですね。
湯殿についても昔ながらの東京銭湯の趣そのまま。脱衣所から手前に洗い場カラン。奥には壁を背にして湯船。この風景は昭和のそれこそ戦後という言葉がまだ生きていた時代から変わっていないのかなと思うと、この当時の面影を残しているんだなと感慨深く考えてしまいました。この時は運悪く石鹸が無く、どうしようかと悩んでいたら横に居たご隠居さんから石鹸を貸してもらえました。下町の暖かさに触れ、身体だけではなく心まで暖まることができました。0人が参考にしています
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北千住と千住大橋のちょうど中間にある銭湯です。千住地域は銭湯が多いような印象があります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン36席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、背面ジェット3席)
深湯(42℃)
破風造りの昔ながらの銭湯でしたが、フロントがありました。また休憩室、ドリンク販売コーナー、ドライヤーなどなど、一通りの設備は揃っています。
今回は平日の17時過ぎに行きました。まだまだ宵の口、これから千住辺りへ繰り出すかとばかりに、景気の良さそうなおじさんやご隠居さん数人が気持ちよさそうに入っていました。比較的すいているような印象がありました。1人が参考にしています
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女性向けの温泉~的な本を見て。
スーパー銭湯に慣れているので 入ってみてショック。
これだけ?というかんじ。
内湯1 露天1 小さいサウナ1 水風呂1
お湯は少しだけトロッとした柔らかいお湯で良かった。
ただ混んでたので芋洗い、、、連休なので仕方なし。
ロッカーを指定されるのは、やはり好きじゃないです。
しかもロッカー少ないし狭いです。
指定することで施設側はどんな利点があるんだろ?
少なくとも客側にメリット無しです。
3時間の時間制限ありますが、そんなにいられません。
レストランが一度温泉エリアを出て、靴履いて出ないと行けない点。
とても不便に感じます。風呂上りにサッと行ければラクなのに。
入ったりあがって休んだり寝たり~時間気にせずゆっくりしたい人には向いてないかもしれません。
脱衣にあった牛乳自販機、いまどき100円なのは良心的だと思います。0人が参考にしています
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ちょっと期待していきました。
水着ゾーンは利用してません。お風呂のみの利用。3連休最終日、月曜の3時ごろ入浴。
☆全体
入り口が意外とこってない。スポーツクラブの入り口みたい。脱衣所は狭い。ロッカーとロッカーの間がとにかく狭い。窮屈で、すれ違うときはちっちゃくならなきゃだめ。
お休みどころは、照明を落としていてゆったりできる。
食事処では、お茶と水をだしてくれてうれしかった(o^o^o)
☆お風呂
アウスグースではジムのイントラみたいなむきむきのおねぇさんが風を送ってくれるからたっぷり汗をかきました。無理矢理割り込むおばさんにサバサバ注意していたのはGOOD(o^o^o)
お風呂はさほど広くないけれど、混んでいなかったのでゆったりできました。お湯はLaQuaと同じ感じ。
☆脱衣所
キレイにはしてありますが、殺菌済みのブラシに髪の毛が残ってました。
水道つきの化粧台は2つ。アメニティは化粧水、乳液、髪用の水、綿棒、ティッシュ。9人が参考にしています
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9年振りに「ゆりの郷」で入浴をしてきました。紅葉シーズンの日曜日ということで、比較的混雑していました。
こちらの内湯はコレといった特徴もありませんが…あっ、茨城県の条令で禁止になった打たせ湯があります。 露天エリアは広くて、開放感があってよかったです。でも、湯に浸かったとき、せっかくの山並みがよく見えません。もったいないですね。その分、湯船は手の込んだ造りになっています。
温泉は無色透明で無味でした。臭いは湯に浸かっていても常に感じるくらいの塩素臭がありました。 PHが9.9とアルカリ性が高いわりに、全く肌にヌメヌメ感がありませんでした。湧出量が毎分43リットルと少ないので、何回も循環ろ過をして本来の泉質と変化してしまったようです。
こんな温泉に入るのに、土日祝日は大人1000円もしました。このようなお湯に1000円もかけるのなら、黒湯の銭湯2ヶ所に行ったほうがよっぽどイイように思います。4人が参考にしています
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入っても「いらっしゃいませ」が無いことに驚き。
たまたまかと思いましたが、館内で会う従業員も無言。
温泉はまあまあ良いだけに残念です。
レストランはドリンクバー100円でした。
お湯のボタンはあるのに、ティーパック等はありません。
ホットはココア等甘い系とコーヒーのみ。
紅茶くらいあると思ったのに。
ドリンクバー頼んでお湯飲む人、あまりいないと思うのですが。
がんばってください。17人が参考にしています
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池袋にて友人と待ち合わせをしていて、少し時間があったので入りました。東京銭湯お遍路も26を超え、今後ますます東京銭湯の魅力に取りつかれていくだろうと思いますが、そんな東京銭湯の魅力がたっぷり詰まった銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(41℃、バイブラ)
深湯(41℃)
外観からして”昭和”の色合いが強く残っています。池袋西口、歓楽街からも徒歩圏内にあるにもかかわらず、周囲は静かでここだけが違う世界のようです。破風造りの立派な外観。入り口は勿論番台で、脱衣所も年季を感じさせます。
洗い場は手前にカラン。奥に湯船のシンプル構造。池袋という土地柄からなのか、お客さんは若い人が比較的多い印象でした。3人が参考にしています
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八幡湯は初めて入るタイプの温泉銭湯でした。それは‘三併用様式’といって、①綱島温泉様式、②むし風呂、③森林浴の3つから成っているようです。
浴場内の温泉の湯船のみが温室のようなもので囲まれていて、壁面には梅や竹の絵が描かれています。うぐいすの美しい鳴き声も聞こえてきます。 どうやらこのことを‘三併用様式’と呼んでいるようです。このような風呂に初めて入りましたが、大変申し訳ありませんが失笑を誘うようなものでした。
ちなみに温泉はビール色ということになっていますが、薄い茶褐色をしています。透明度も50~60cmもありました。0人が参考にしています
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稲荷湯は、東急池上線の石川台駅から歩いて7分ほどで行ける温泉銭湯です。希望が丘商店街から少し入ったところにあります。看板には「温泉 稲荷湯」の文字が。期待して中に入りました。
温泉はL型をした浴槽の、(Lの文字の)カドにあたる部分に三角形のような何とも入りずらい形をした狭い湯船での利用となっています。
そのお湯は薄い茶褐色をしていて、透明度も40~50cmくらいありました。臭いはありませんが、口に含むと香ばしいようなかおりが広がりました。
こちらは、温泉の看板を掲げているわりには狭すぎる浴槽や、分析表等の掲示もなく、少し残念に思いました。1人が参考にしています
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少し遠くなるけど迷わず横浜の万葉の湯に行きます。
ココは娘と1度行ったきり行ってません・・。
まずお風呂が狭い!!スパ銭並みです。
唯一の救いは食事が美味しかった事。
従業員の態度もイマイチだったしロッカーも狭い。
ヒーリングバーデは娘が18未満で利用できず・・。
大体あんなに馬鹿高い入館料(施設に見合ってない)とって、
尚且つ別料金なんてふざけてますよね?!
2度と行く事はないでしょう・・。6人が参考にしています






