温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4650ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関東地方の口コミ一覧
-

土日に新館(一人3万円ぐらい)に泊まりました。
良かったのはキレイなお部屋とお風呂のみ。
食事は高級感を出そうと工夫するあまり、味が中途半端に
なっているような・・。冷めたステーキが出てきた時には
本当にガッカリしました。
朝食も、こんなにご飯がすすまないのは初めて・・といった感じ。
土日で忙しいからこのようなコトになったのでしょうか?
仲居さん達も、旅館の高級化?についていけていないようで
ボケーっとした方や、フロントで男性従業員に叱られていたりと
全てがちぐはぐした感じに思えてしまいました。
時が経てば、いい旅館になるのかなぁ・・・。0人が参考にしています
-

1万円のコースで泊まりました。
部屋の景色は裏が線路でした。期待できません。
食事はミックスフライが部屋ででました。
唯一良かったのは客室が少ないので、朝、夜と露天も内湯もゆったり入れたことです。0人が参考にしています
-

9/6に訪れました。
全体的に少しこじんまりとはしていますが、アルカリ性単純泉の源泉風呂もありますし
湯楽の里の中ではかなり上位のレベルだと思いました。
ただ郊外の住宅地にあるお風呂って、平日の昼間に常連さんで混雑する傾向にあるのですが、こちらも例外ではなく。
ここはあたし達のお風呂よ!的なオーラを出しつつ源泉を独占するおば様方のその姿は、「下九沢のヌシ」そのものでした。
お風呂はみんなで楽しく浸かりましょうね。
休み処でうたた寝したり、彼は1000円カットで髪を切ったり、
軽くご飯食べたり、またお風呂に入ったり・・で、結局1日をこちらで過ごしてしまいました。
クチコミの評価は悪いようですが、私達は結構気に入りました。
なぜこんなに評価が低いのでしょう。不思議です。
うちの近所の湯楽の里は温泉が出ていないため、こちらの泉質はうらやましい限りです。
ひとつ難をあげるとすると、施設内の冷房が少し強かったかな?
うたた寝中に少し冷えてしまったので、毛布があるといいですね。0人が参考にしています
-

9/5に彼氏と一泊しました。
無類の魚介類好きの私が常日頃憧れていたお宿です。
ここのお宿は、とにかく料理に力をいれています。
「豪快グルメプラン」の「豪快」に偽りはありません。
10種類以上のお刺身満載の舟盛り(圧巻です)を筆頭に、伊勢海老のお造り(涙ものです)・
あわびの踊焼き(ちょい小ぶり)・鮪の兜焼き(驚愕です)・石焼なべ・・
どう考えても2人分ではありません。
しかもどれもこれも新鮮で極上な味!
獲れたてならではの醍醐味です。
しかし不覚にも、そのあまりの量に完食できませんでした。
板前さんに完全に敗北の私達でした。。参りました。
そんなわけで、施設や接客・お風呂は二の次と言ったところでしょうか。
3階にお泊りの際は、お部屋に忘れ物すると行き来が大変です
(エレベーターなしのため)。
貸切風呂は空いてる時に自由にどうぞ的なスタイルなので、「空き」の看板がかかっているときがチャンスですね。
季節柄仕方ないのですが、夜は虫が多いので要注意です。
海が近いので、海水浴シーズンにこれたら楽しそうです。
外にシャワーもありました。
施設・お風呂は☆3つというところですが、料理は☆5つ以上!ということで、総評価は☆4つとさせて頂きました。
ちなみに9月末まで伊勢海老祭りらしいです。
伊勢海老を一人1尾堪能できますよー。0人が参考にしています
-

-

全体的に古い作り。
地下に貸し切りと源泉があるのですが、行くまでが寂しくちょっとした探検。
部屋のお風呂と洗面所はこんなもんか、という感じで、部屋は一応リフォームした様なお部屋に通してもらいました。景色は期待しない方がいいです。
食事は食事処で、宿の雰囲気に比べておいしかった記憶があります。
湯質が強いみたいで、入った翌日には顔の皮がぽろぽろむけてきました。
お風呂場をもう少しリフォームしてほしいです。0人が参考にしています
-

ここは木造3階建ての旅館だったと思います。
露天は1Fの内湯内に一カ所だけありますが、猫の額程です。
2Fにある内湯と部屋付き風呂は温泉ではありません。0人が参考にしています
-

山奥の静かな秘湯のイメージでしたが、行ってみると300名近く収容できる観光旅館。ツアーのおばさん達で大賑わいで、静寂さを味わうにはちょっと・・という感じ。
着いて早々気になるのがスタッフ一同口を揃えて、聞いてもいないのに近くの「八丁の湯」を悪く言う事でした。「あそこは単純泉だからねぇ・・」みたいな感じで、聞いててとても残念でした。
雑誌やポスターで有名な第3露天も、入ってみるとすぐ真横に、増築したアパートのような客室が立っていて露天風呂の雰囲気ぶち壊し。
部屋は普通だが、何故か宿の経営者が会長を務める相撲部屋の後援会の広報誌がポンと置いてある。見てもらいたいのだろうか・・置くなら周辺の自然を紹介するものでも置いて欲しいものだ。
料理は普通。
朝は9時チェックアウトと早く、しかも9時に1本しか送りのバスがない。そして8時過ぎには館内放送が部屋の中にまで流れ「9時のバスに乗る方は用意を」とせかされる。これには本当に目が点になりました。
精算はコンビニのレジ状態「ありがとうがざいます」の一言もなかった。
こんなにきれいな乳白色の硫黄泉はこのエリアにはあまりないので、今後もお客さんが切れる事はないだろうが、俺はもう行こうとは思わないなぁ・・4人が参考にしています





