温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4563ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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西の河原露天風呂は広い露天風呂で
岩で組み上げた大露天風呂だけが
満天の空の下にあります。
近くでは、天然で湧き出す温泉が
排水しているほど湧出量が豊富で
散策すると草津の湯畑があります。
”大滝の湯”も近場に在り、
広い露天風呂を満喫することができます。0人が参考にしています
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箱根七湯の硫黄泉の中で最も効能が高いといわれているのがこの芦ノ湯・松坂屋本店の湯だそうです。
江戸初期の開業以来、その泉質の良さから歌川広重の版画にも描かれたり現皇太子や幾多の歌人文豪の定宿になっているとのこと、、。
と書きましたが、じつは芦の湯、、始めて行きました。
初めての芦の湯、箱根の山には今にも雪が降り出しそうな冷たい風が吹き通していました。
他の箱根の温泉とは雰囲気が違いゆったりした芦の湯温泉街。
それぞれ敷地が広々としていて古くからの旅館が多いようです。
大きな門を入っていくとちょうど運良く?松坂屋本店は「日帰り入浴可能」の看板。
(ちなみに日帰り入浴は午後2時からだそうで、それまでは清掃などが行われているようです。)
老舗旅館というと入りにくい雰囲気がありますがここはなぜだか玄関にも優しい雰囲気を感じました。打ち水のある玄関を入って番頭さんに日帰り入浴料千円を支払い、本館から別棟にある温泉へ。敷地内に鎌倉古道が通っているとのことでその道を壊さないために別棟(浴場)への廊下は地下道になっています。
苔むした庭には明治2年の木戸孝充と西郷隆盛の会見の碑が、、。
決して広くない温泉で、内湯のみですが浴場へ入ると極上の心地よい硫黄の香りがありました。浴槽はやや温めと熱めの2つ。2つ合わせて10人は入れる広さです。
トクトクと流し込まれる湯は緑がかった湯で手ですくうと湯の花が満開に。硫黄泉というと酸性の湯と思いがちですが松坂屋の湯質はアルカリ性の硫黄泉でとても珍しいものだそうで刺激のない優しい湯でした。 飲用も可だそうで湯口にはカップも置かれています。
やはり硫黄泉好きだなぁ、、ポカポカの温まり感と後まで残るツルスベ感は特上ものでした!
休憩所がない、髪を洗えない、ドライヤーがない、、と確かに何でも揃った温泉に慣れてしまうと不満もあるとは思いますが私はこんな温泉が好きですし大事にしたいと思いました。
でもこういうところにもペットボトルの飲み物を持ち込み、さらに湯舟の縁に寝転んでみたり、、とスーパー銭湯でよく見かける行為をしちゃう人がいるんですね。
それだけは残念でした。2人が参考にしています
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30数年前に小学校の林間学校で宿泊したのが南圃園でした。
と言っても覚えているのは平屋だったことくらいかな。
懐かしさもあり、雪の降りそうな箱根に出かけてみました。
「日帰り温泉と食事」の幟がにぎやかに出迎えてくれましたがこの日はレストランは休業とのこと。
受付で千円を支払い奥の浴場入り口まで案内されます。
ちょうど先客が帰るところで男性浴場は貸し切り状態。100円(返却なし)ロッカーは使わずに棚に荷物は置いておきました。
浴場(内湯)に入ると、、,参った、、プーンと塩素臭。
客が少ないのと締め切った内湯なので特に臭いが濃く感じたのかもしれませんが透明なほど良い熱さの湯が台無しです。
内湯はジャグジー付で10人以上は入れます、カランは5個。
そうそうに体を洗い、扉の向こうの露天風呂へ。
岩風呂は5~6人も入れば一杯になってしまいますが、緑かかった白色の見るからに温まりそうな温泉でした。
硫黄の香りはやや薄いですが熱め(43℃位?)の湯にじっとりと入っているとヌルツルの肌感が出てきます。空には今にも雪が降りそうな雲が流れ露天風呂の横の池の鯉もとても寒そう。やはり大涌谷からの引き湯と言う事で酸性度が強いのか露天の囲いに使われている岩がその水面を境にくっきりと侵食されているのが印象的でした。
露天の湯はとても良いのですがやはり内湯の塩素臭はきつ過ぎているように感じます。
また、おそらくは酸性度の高い温泉の影響でしょうが内湯の窓は擦りガラス状になってしまっていて手入れが悪いように思われてしまうのは残念だと感じました。
心情的には4点ですが、実状は3点になってしまうかな、、残念。2人が参考にしています
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珍しく浴場の一角に足湯があって、かなり熱めのお湯が流れています。ナトリウム塩化物・炭酸水素塩温泉で薄茶黄色をしており、コップもあるように飲泉も可能です。ふわりとした薄いダシ汁のような味がして、熱いすまし汁を飲んでいるような気分になりました。
施設入口の看板にあるように胆嚢炎や胆石、糖尿病などに適応があるということでしたが、わりと年配の方の利用者が多いのもこの効能が支持されているのかも知れません。
浴場と売店横の飲泉所では味や香りが若干違うような感覚もします。行かれた方は是非飲み比べてみてください。
訪れる前はてっきり佐野や小山にあるスーパー銭湯と同系列の施設だと勘違いしていました。のどかな温泉センターみたいなちょいと年期の入った趣ですが、湯使いはかなり好感のもてるものでした。浴場の中央に44℃程度の熱めの浴槽があり、L字型の大きめの浴槽には適温のお湯が流れています。露天風呂はややぬるめでしたが、源泉の天然ガスを利用したという篝火が常に燃えていました(お湯の吸い込み口の音だけは気になりましたが…)。夜になるとまた雰囲気の違った感じがするのでしょうね。
熱と冷のメリハリがあり、とても静かに湯浴みが出来たので思いのほか満足できました。
朝の為かカラオケもなく、以前のクチコミにあった脱衣ロッカーも無料化されていました。また、浴場では気になるゴミや汚れも見当たりませんでしたので、幾つか改善されたものと思います。
JR東日本で前売り入館券が発売されていたり、群馬温泉行という路線バスもかなり頻繁に走っています。
アクセスの便利さも含めて、平野部での日帰り温泉としては侮れない施設です。0人が参考にしています
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12/5に訪れました。
湯楽の里チェーンということですが、小学生以下禁止ということもあり、大人向けのしっとりとした和テイストな雰囲気です。
全体的にはこじんまりとしていて、ジェット類はそこまで充実していません(なんだか高さが変)。
温泉で勝負というところでしょうか。
あつ湯とぬる湯があります。
しっとりと肌にまとわりつくぬるりとしたお湯です。
この地域では珍しいのではないのでしょうか。
新しい施設ということもあり、清潔できれいなつくりです。
パウダールームのドライヤーの台数も豊富で、女性にはうれしい限りです。
そんなこともあり、平日だというのに思ったより混雑していました。
食事処は湯楽の里の「湯楽亭」よりも若干高値設定といったところでしょうか。
この日は食事を済ませてきたため利用しませんでしたが、見た感じスパ銭にありがちな一般的なお食事処です。
雰囲気は板橋の「さやの湯」に近い気もします。
近所にあったら回数券購入は必至です。0人が参考にしています
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とても静かで落ち着けるので気持ちよく過ごせました。心配していたカルキ臭も樽風呂意外では全く感じませんでした。
温泉は海水みたいに塩辛いですね。私はそれが苦手なので、本格派(?)な方々のお叱りを恐れずに言えば、真水で薄めた浴槽があったらいいなと感じました。風呂の湯は成分が濃いほど良いと言う物でもない気がします。露天風呂の岩は事前の情報で知っていましたが、それでも怖かった。あの怖さは、なんていうか岩があるとか無いとかの問題ではなくて、岩の配置というか設計に何か問題があると思うのです。
ともあれ、総合的には十分に気持ちの良い施設でした。0人が参考にしています
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丸沼のボードの帰りにちょっと遠回りして寄りました。
建物はきれいで清潔感がありました。
お風呂は内風呂・露天風呂・サウナとシンプルで、
それはいいのですが、脱衣場が狭い。
あとロッカーが有料なのもなんだかな~。
お湯は特徴は感じませんでした。
悪くないですが、遠回りして入るほどではなかったです。0人が参考にしています
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皆さん結構辛い評価ですけど。料金が高めでも、ゴミゴミ混んでいる日帰り温泉よりは満足出来ると思います。お湯も露天では薬無しの掛け流しで、山の傾斜を利用した見晴らしのいい開放感は最高です。私達が利用するのは平日午後ですが、何時も空いていてユックリ出来ます(最近テレビで放送されてから若干増えてきた)お手頃価格で混んでいるか、少し高めでもユックリ出来るか、の違いかな!
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以前行ったらサウナ内のテレビがNHKの国会中継になってました。
お客さんは全員「チャンネル変えて欲しい~」と言ってました。
熱いサウナ内では軽い番組の方が好ましいです。
後 サウナシート禁止と書いてあるのにサウナシート着用の方、タオル等でサウナ内の場所取りをしている方が目に付きました。
お店側の方に 注意して欲しいな~と思います。
出来たばかりなので お店側もマニュアル通りの対応しかしてない感じ。
せっかくお風呂は気持ちいいのにソフト面もちゃんとしてほしいです。
これからに期待です。0人が参考にしています






