温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4498ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162891
関東地方の口コミ一覧
-
家庭的な雰囲気のペンションといった趣。
玄関口には自販機もあります。
お風呂は男女別の内風呂と桧の露天風呂があります。
内風呂浴槽は黒い御影石で出来ていて3畳程度、露天風呂はそれよりもちょっと大きめ4畳程度の大きさです。
無色透明のお湯は供給された単純温泉で、表示では加温・加水・ろ過使用のお湯で42度くらいの適温に調整されています。
温泉の香りなども格別有るわけでは無いので、お湯に関しては特徴はありません。ですが、朝8時から日帰り入浴も受け付けており、大人575円という箱根では共同浴場以外としての低料金が嬉しいですね。
リンスインシャンプーとボディソープ常備。ドライヤーはありませんでしたが濡れタオル入れのビニール袋が浴室に用意されていました。
壁にはこちらの子供が書いたと見られるかき氷のメニュー表が張られていて、絵日記風でもあり微笑ましいかったなぁ。
朝一から他に入浴される人も無く、静かな中で独りきりボーッと出たり入ったりを繰り返しました。
贅を求めてはいけません。
ひっそりと箱根の湯を楽しむ場なのです。19人が参考にしています
-

何回か行きました。
ゆりかもめに乗るので、関東に住んでいてもプチ旅行感覚。
帰りのゆりかもめで観る夜景が綺麗ですね。
この施設は温泉の有るテーマパークなので、湯・食・休以外にも娯楽が多い。
泉質ですが、ナトリウム塩化物系で、温まります。
百人風呂はぬる湯で、のんびり寛げるので好きです。
家族やグループでの利用が多いせいか、静寂を求める人には向かない施設です。0人が参考にしています
-

さすがに蒲田地区の黒湯は濃い。ここの透明度は3センチほど。
残念ながらサウナが別料金、水風呂は真水でしたが、黒湯の露天(半露天)は温くて気持ちが良かったです。
更に駐車場も地下にあり、何よりも銭湯系でありながら10時から営業しているのは、私のような遠方利用者にとっては貴重です。休憩処も充実しており、タクシーにて駆けつける客が複数居たのも驚きでした。5人が参考にしています
-

茶褐色の鉱泉で、湯上りさわやか、肌スベスベです。比較的濃いお湯です。お湯は近所のスーパー銭湯より優れています。気持ちよいのですが、とても熱かった印象があります。
駐車場が見つからず、付近の駐車場が満杯のことが多く、なかなかたどりつけません。
休みの日がやたら多いのでさらにたどりつけません。
お湯がいいので、また行ってみたく思います。
銭湯に行くことが可能な方にはお勧めです。0人が参考にしています
-

色々と物議を醸していたこの施設ですが、本日、初めての利用。帰省先の妻の実家から電車を乗り継ぎ開店直後に到着。
館内は綺麗に保たれている。従業員の応対もぎこちないが教育されている事は分かる。そういえば受付に例の貼紙は見当たらなかった。以前の様子は分からないが、かつてのクチコミから連想するダークなイメージは少なくとも無い。終息した感あり。
お湯はコーヒー色の黒湯。かなり濃厚でヌルヌル感も上々。露天は掛け流しに拘った計画になっており、泉質重視派でも満足できそう。更に温泉利用の炭酸泉は温さも相まって気持ちが良い。但し他店の炭酸泉を中傷する様な説明書きは余り感心しない。
普段は殆ど休憩処を利用しないのですが、さすがにここのTV付リクライニングシートは良かった。エアコンがかなり寒かったが高校野球、オリンピックに熱狂した後、盆休み中の食い疲れで1時間爆睡。
締めに岩盤浴へ。時間無制限は嬉しいが水が有料の為、全くアドバンテージになっていない。爽快感も半減。
駐車場の時間制限がリピーターには致命的ですが、ここは少なくても半日以上滞在して初めてCPが上がると思います。客層も単価なりなので混雑しなければ落ち着いて利用できそうです。
最後に問題の隣接マンションのノボリの件ですが、これはシエスパの影響というよりは景観や視界の問題でしょうか?私も建築士の端くれですが、当事者のお気持ち、お察しします…。0人が参考にしています
-

内湯と露天があり、脱衣所から露天までちょっと距離があります。冬に行ったので露天風呂まで水着で移動するのが寒かった。
メインの大きな露天風呂はシーズンオフなので?お湯がはいっていませんでした。ちょっと小高いところにあるお風呂にのんびり入りました。海の近くのお風呂も波しぶきが上がるのをみながら入れました。温度もスタッフの方が計りに来たりしていてちょうどよかったです。1人が参考にしています
-
那須大丸温泉
福島県の大丸あすなろ荘は「だいまる」、ここは「おおまる」と呼ぶ。日本語は、同じ漢字でも読み方が違う語句があっておもしろい。
「旅館ニューおおたか」は、茶臼岳を間近にひかえた最も高台に位置する大丸温泉にある。標高1,300m。
単純温泉 泉温 71.7度 pH値 6.5
内湯、露天風呂共にこじんまりしている。内湯の湯はやや熱めだったが我慢できない範囲ではない。
露天風呂からは目の前にどっかりと茶臼岳が佇んでいる。茶臼岳の山麓にあるのだから頂上も間近に見える。(ということにしておこう…今回は頂上付近はガスっていて隠れていた。残念。)
天気が良ければ新緑の茶臼岳、そして秋には紅葉の茶臼岳を湯舟に浸かりながら堪能できることだろう。
しかしながら、惜しいことに露天風呂のすぐ前には電柱が一本、山に負けずと存在を主張している(?)。
「電柱さん、ちょっとだけでもどけてもらえませんか?」
と言いたくなってしまった・・・(苦笑)。
(画像は2009年10月16日撮影)2人が参考にしています
-

8月から改装のため、休業中です。11月ごろに再オープンの予定のようです。なかなかレトロな雰囲気で良かったのですが、今後に期待して3点にしました。
1人が参考にしています
-

仕事が早く終わったのでちょっと寄り道をしてここへ来た。つかの間の気分転換にちょうど良い距離だった。塩素臭はほとんど無く快適に過ごすことができた。割引券がないと価格がやや高いかもしれない。2008年7月入湯。
0人が参考にしています
-
古本屋の街神保町。この街にも銭湯があります。千代田区に4軒あると言われている銭湯のうちの一つです。
神保町駅のA2番出口から、水道橋西通りに入り、2本目の路地を右折したところにあります。大通りから5メートルほど路地に入った場所にひっそりとありました。
早速入店!ぶっきらぼうな男性店員にお金を渡し、お釣りをもらいました。
湯殿のラインナップ
洗い場、シャワー(1ヶ)、主浴槽(白湯、電気風呂、ジェットバス、ボディバス)
お風呂は、ここは少し変わっていました。低めで真っ白な天井。壁も全て真っ白です。照明は、壁にまるで船室の窓のような丸い等間隔に置かれた傘枠のなかに、白色蛍光灯が入った照明でした。まるで近未来の銭湯のようで、格好良かったです。
お湯は42℃。温度は少し高いかなと思われる温度でした。
ここも皇居ランナーが多い銭湯のようで、男性客が多かったです。それ以外にも「古本街に買い付けに来た人たち」が小休止に利用しているのか?という人たちが多かったような印象もありました。4人が参考にしています






