温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4434ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
関東地方の口コミ一覧
-

思ったより風情のない印象。
確かに建物は木造で古い棟は大正時代のものとのこと。
部屋は踏み込みなく10帖ほど
そのかわり角部屋のため2面に広縁があるトイレ付きのお部屋
広いだけの部屋が好きではないのでこれくらいの方が落ち着いた。
眺めは坪庭のみ。
このあたりは宿が密集しているので望む方がヤボでしょう。
お宿の方は皆とても感じがよく
掃除も行き届いていて居心地が良かった。
肝心のお風呂も清潔で
ほのかにしょっぱいお湯はよくあたたまり熟睡できた。
到着すると貸し切り風呂の案内をされ
時間制で半露天のお湯を楽しむこともできる。
翌朝最上階にある足湯を使いに行った。
鳥のさえずりと青い山々の眺め、
風が気持ちよく湯温を調節できるのもありがたい。
客室を改装したという休憩室も居心地が良かった。
料理はいわゆる旅館会席。
どこかで量が少なめとあったけれどお酒をたしなむ私たちには十分。
部屋食でほとんどの料理を並べたあと
揚げ物、焼き物を後から運んでくれる。
味付けも適度でおいしく頂くことができた。
デザートは湯河原らしく大ぶりで甘いみかんとクリスマスケーキ。
ここまで書いて自分の評価が3
いわゆる普通、ってことの意味を考えてみた。
何が足りないんだろう、、
部屋食、貸切風呂、東京から近く、古き良きレトロな宿
条件は揃っているのに。
1つ
冒頭の通り風情、情緒が足りない。
とっかかりとして照明器具を変更・追加してはどうでしょうか。
自宅でも白熱灯もしくは暖かい色の電球を使用しているせいか
蛍光灯は寒々しく感じます。
例えば広縁の照明をガラスのシェード+白熱灯に変える
部屋にひとつ、それこそイサムノグチの和紙行灯を置いてみる。
あかりは心を変えてくれます。ぜひご検討ください。
もうひとつ提案。
いつも良かった宿のタオルを持ち帰っているのですが
ここにはなく、いかにも洗って使いまわしたものだったこと。
不潔だったという意味ではありません。
熊本にある旅館藤もとのタオルは今でもお気に入りです。
2つ
これはやむを得ないことだけど、とにかく音が響く。
声は聞こえないけれど
人が起きてる時間はドシンドシンと揺れる。
小刻みな振動に窓ガラスだけがガタガタと大きく震えた時は
仲居さんに慌てて「地震ですか??」と聞いたら
くすっと笑って「違いますよ」とのこと。
な、なんの音?!部屋は揺れておらず不思議でした。
今まで木造の宿には何軒も泊まったけれどこんな事初めて。
3つ
親切だけれど不案内
チェックイン時お部屋へ通して下さった方は
「こっちからあっちへ行くと貸切風呂です」とだけ。
こちらから足湯の場所を尋ねなければ知らなかったと思う。
やたらと話かけられるのは好きじゃないけど
忘れてたのかな?
また行くか?と聞かれたら「違うとこ」と言ってしまうでしょう。
再考願います。4人が参考にしています
-

男女別の内風呂と、混浴(~19:00)の内風呂と露天風呂があります。男女別の内風呂は、熱めで、透明の湯で、湯上がりは、肌荒れが、すっかり良くなりました。他の風呂は、気温が下がっているせいか、すごく温く、体が冷えてしまいました。折角の露天を期待していたのに残念。
部屋自体が寒く、エアコンはあまり効かない。また、道路沿いでもあり、外の車の音がうるさいのには、閉口。
建物もかなり古く、貴重品用の金庫ぐらいは欲しいものです。
値段は比較的安いのはありがたいのですが、素朴ですが、鍋に蟹、ホタテ、豚肉は、なんかアンバランス。
お湯が良かっただけ、残念なところが目立ちました。10人が参考にしています
-
夏に「温泉博士」の無料温泉手形で行きました。フロントの人に雑誌を見せ、その施設の所にハンコを押してもらうと入館できます。ほとんどの施設の方は快く対応してくれますが、ここのフロントの人はハンコを押して雑誌を突っ返しただけで何の説明もありません。ここのお風呂はフロントから遠く離れ、迷路のような廊下を通らなければなりません。まあ日帰りでしかもタダで入ろうという客などかまっていられないのもわかりますが。
お風呂はエレベーターで1階に降り(道路に面したフロントは実は3階だったと思う)長い廊下を歩きます。その途中窓から見下ろす緑とその中を行く石畳の旧街道の景色が素晴らしい。壁には旧街道の解説が貼ってあります。
お風呂は緑に囲まれ、ガラス張りの開放感のある大浴場と露天風呂があります。少し熱めのすっきりとしたお湯で、満足することができました。
ナトリウム-塩化物泉 弱アルカリ性 低張性 高温泉 泉温60.9℃ Ph8.4
ホテル内に人気のパン屋があって、クロワッサンが人気。
※写真は緑に囲まれた大浴場とそれに続く廊下を見下ろす1人が参考にしています
-
茨城県の西部地域に位置する桜川市。東に筑波山を望むノンビリした都市で、国道50号線が貫いています。そんな桜川市に唯一?のスーパー銭湯がこちらです。平日の13時半頃入ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、白湯、バイブラ、ジェットバス5席)
炭酸泉(40℃、日替わりらしいがよくわからない)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
スーパー銭湯と期待して行きましたが、実態は銭湯を大きくしたような感じでした。というか昔の健康ランドの劣化版というのか・・・今のスーパー銭湯のイメージで行くと落胆してしまうかもしれません。
施設全体も古さが出ていて、地方都市の施設の雰囲気が良く出ていました。桜川市周辺の人口も少ないためか、お客さんは少なめでした。またアカスリコーナーが湯殿にほぼむき出しの状態であったり、その点も少しばかり気になりました。
しかし、こんなものだなと割り切れば、必ずしも悪い施設ではなかったです。4人が参考にしています
-

名前は知っていたのです他の温泉に行ったついでに寄ってみました。
なんか古い宴会のできる公衆浴場といった感じで自分的にはイマイチでした。
お湯もあまり特徴が無く……でしたが、露天風呂から滝が観れるのは良かったです。時期的な事なのかもしれませんが、露天に蜂だか虻みたいのが飛んでいて、のんびり入浴できませんでした。3人が参考にしています
-

加仁湯から5分で、日光沢と八丁の湯があります。
誰も来ないな、という、山小屋のような、温泉ですが、白い湯の内湯と露天は白と透明です。透明な方は重曹泉みたいです。
パンフレットも無いですし。ただひたすら長湯して来ました。
穴場過ぎて、2度目ですが。もう少し宣伝してくれた方が・・・本当の山小屋の感じです。
好みです。送迎は無さそうなので、女夫淵から歩ける気分の時に、宿泊してみたい所です。今回は加仁湯宿泊の立ち寄り、前回は八丁の湯宿泊の立ち寄り。
女夫淵からだと、脚力勝負の立ち寄りになります。2人が参考にしています
-

月曜の14時くらいに入館。あまり混んではいませんでした。
☆施設
カフェバーがあったりとおしゃれなかんじ。
食事処ではお饅頭とお茶がセルフでありました。
天丼の海老がおいしかった(´∀`)
お休み処は2つ。照明落とした部屋とごろ寝の部屋。女性専用はありませんでした(_´Д`)ノ~~
☆脱衣所
割と狭い。ロッカー自体も小さめ。そしてなんだか洋風。
アメニティは化粧水、乳液、綿棒。ドライヤーは強風で良いのに、フィルターにほこりがびっしり‥
☆お風呂
洗い場は15くらい。残念ながら一列は配管がつまって、水があふれていました。もう一列は臭いな‥と思ったら、配管から独特の臭いがしてました。
ロウリュウが1時間ごとなのはいいですね。
露天の足湯の上の溝にたまったお水は硫黄のかおりがしました(o^o^o)そこ以外は、塩素臭‥
寝湯用の木枕があったのはいいですね。
岩盤浴はこの館内メンテナンスなら‥と思い利用しませんでした。
まだ新しく、雰囲気がいいので3点です。
お掃除ガンバレ(_´Д`)ノ~~0人が参考にしています
-

一泊しました。部屋からは海も見え、景色は良かったが、隙間風が入り、寒い。
料理の味は美味しい。
飲物は、フロントと厨房と仲居の連携が取れていなく飲物を頼んでも全く持って来ない。生ビールが来たかと思えば泡がない。
二度目の宿泊は全然考えられない。4人が参考にしています
-

-

何年ぶりかで訪れることができた。鹿の湯が休業していたからだ。どう変化しているだろうと、期待していったが、ここは時計が止まっている感じ。
天狗の湯は前と同じで、ドバドバとあきれるほど源泉が注がれ、あまりにもったいない感じがした。天狗の湯より少し上にある打たせ湯、寝湯はご機嫌だった。ただ、難点はまったくかまわないこと。建物は古く、手入れもされていない。掃除はされているのか、それさえも定かではないほど。
しかし、温泉だけは、それらを抑えて素晴らしい。ここは、温泉そのものを大事にする人が来るところであろう。0人が参考にしています





