温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4429ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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暑い昼下がりに行ってきました。
入泉料は800円だったが、
入るとき受け付けで、1時間30分以内で出る場合は受け付けで400円が返還になる旨
説明があったので、このサービスを受けることにした。
広いスペースの大部分が広間で、既にカラオケに興じる地元のお年寄りが何人かいた。
浴槽は内風呂だけ。
循環式だけれどしっかり黒湯の色をしていた。
匂いは微かに石油臭がした。
温度は42度弱で、比較的ぬるめで長湯ができる。
水風呂も温泉・黒湯なのがポイント高い。
湯上がりに生ビールを飲んだが、300円とこれもリーズナブル。
中庭の緑も綺麗だった。
ラクーア等の都市型のスパ銭と異なり、
各地に在るこういった健康ランド的温泉施設はその土地土地の色が出ていてそれを味わう
のもまた楽しい。
この温泉はそんな中の一つ。1人が参考にしています
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価格★★
スパセンじゃない都内の健康ランドとしては標準的か?
温泉★★★
無色透明臭いなし。なめると塩辛いから天然温泉なんだと実感する。少し泡立っている。
湯上りのほてりがなかなかさめない
料理???
食べたことが無い。基本一人で行くがレストランに入りにくい。店員が待ち構えている。
場所★★★★★
駅から近いから。八王子駅から徒歩3分と案内があるがちょっと無理がある。歩いていると汗だくになる。
全体で★★★かな2人が参考にしています
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確かに洗い場からの露天へのアクセスは明らかに設計ミスです。たまたま通路側のシャワーを利用しましたが、背後を通過される度に気を使います。
全体的には良心的な部類だと思います。全体の面積はそれ程ではありませんが特に露天の浴槽面積は屋外全体の半分ほどあり、お盆中でかなりの利用者数でしたが混雑感はありませんでした。お湯は大量循環でありながら、黄色透明な塩化物泉で浴後は皮膚にパリパリ感を覚えます。低価格なスー銭と言えども、温泉所有の有無は内容に拘わらず大きな選択材料です。
関東有数の激戦区が故のこのラインナップとCP。掛け流しや源泉浴槽などは恐れ多くも望めない程の企業努力が垣間見れました。0人が参考にしています
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家庭的な雰囲気のペンションといった趣。
玄関口には自販機もあります。
お風呂は男女別の内風呂と桧の露天風呂があります。
内風呂浴槽は黒い御影石で出来ていて3畳程度、露天風呂はそれよりもちょっと大きめ4畳程度の大きさです。
無色透明のお湯は供給された単純温泉で、表示では加温・加水・ろ過使用のお湯で42度くらいの適温に調整されています。
温泉の香りなども格別有るわけでは無いので、お湯に関しては特徴はありません。ですが、朝8時から日帰り入浴も受け付けており、大人575円という箱根では共同浴場以外としての低料金が嬉しいですね。
リンスインシャンプーとボディソープ常備。ドライヤーはありませんでしたが濡れタオル入れのビニール袋が浴室に用意されていました。
壁にはこちらの子供が書いたと見られるかき氷のメニュー表が張られていて、絵日記風でもあり微笑ましいかったなぁ。
朝一から他に入浴される人も無く、静かな中で独りきりボーッと出たり入ったりを繰り返しました。
贅を求めてはいけません。
ひっそりと箱根の湯を楽しむ場なのです。19人が参考にしています
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何回か行きました。
ゆりかもめに乗るので、関東に住んでいてもプチ旅行感覚。
帰りのゆりかもめで観る夜景が綺麗ですね。
この施設は温泉の有るテーマパークなので、湯・食・休以外にも娯楽が多い。
泉質ですが、ナトリウム塩化物系で、温まります。
百人風呂はぬる湯で、のんびり寛げるので好きです。
家族やグループでの利用が多いせいか、静寂を求める人には向かない施設です。0人が参考にしています
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さすがに蒲田地区の黒湯は濃い。ここの透明度は3センチほど。
残念ながらサウナが別料金、水風呂は真水でしたが、黒湯の露天(半露天)は温くて気持ちが良かったです。
更に駐車場も地下にあり、何よりも銭湯系でありながら10時から営業しているのは、私のような遠方利用者にとっては貴重です。休憩処も充実しており、タクシーにて駆けつける客が複数居たのも驚きでした。5人が参考にしています
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茶褐色の鉱泉で、湯上りさわやか、肌スベスベです。比較的濃いお湯です。お湯は近所のスーパー銭湯より優れています。気持ちよいのですが、とても熱かった印象があります。
駐車場が見つからず、付近の駐車場が満杯のことが多く、なかなかたどりつけません。
休みの日がやたら多いのでさらにたどりつけません。
お湯がいいので、また行ってみたく思います。
銭湯に行くことが可能な方にはお勧めです。0人が参考にしています
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色々と物議を醸していたこの施設ですが、本日、初めての利用。帰省先の妻の実家から電車を乗り継ぎ開店直後に到着。
館内は綺麗に保たれている。従業員の応対もぎこちないが教育されている事は分かる。そういえば受付に例の貼紙は見当たらなかった。以前の様子は分からないが、かつてのクチコミから連想するダークなイメージは少なくとも無い。終息した感あり。
お湯はコーヒー色の黒湯。かなり濃厚でヌルヌル感も上々。露天は掛け流しに拘った計画になっており、泉質重視派でも満足できそう。更に温泉利用の炭酸泉は温さも相まって気持ちが良い。但し他店の炭酸泉を中傷する様な説明書きは余り感心しない。
普段は殆ど休憩処を利用しないのですが、さすがにここのTV付リクライニングシートは良かった。エアコンがかなり寒かったが高校野球、オリンピックに熱狂した後、盆休み中の食い疲れで1時間爆睡。
締めに岩盤浴へ。時間無制限は嬉しいが水が有料の為、全くアドバンテージになっていない。爽快感も半減。
駐車場の時間制限がリピーターには致命的ですが、ここは少なくても半日以上滞在して初めてCPが上がると思います。客層も単価なりなので混雑しなければ落ち着いて利用できそうです。
最後に問題の隣接マンションのノボリの件ですが、これはシエスパの影響というよりは景観や視界の問題でしょうか?私も建築士の端くれですが、当事者のお気持ち、お察しします…。0人が参考にしています
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内湯と露天があり、脱衣所から露天までちょっと距離があります。冬に行ったので露天風呂まで水着で移動するのが寒かった。
メインの大きな露天風呂はシーズンオフなので?お湯がはいっていませんでした。ちょっと小高いところにあるお風呂にのんびり入りました。海の近くのお風呂も波しぶきが上がるのをみながら入れました。温度もスタッフの方が計りに来たりしていてちょうどよかったです。1人が参考にしています
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那須大丸温泉
福島県の大丸あすなろ荘は「だいまる」、ここは「おおまる」と呼ぶ。日本語は、同じ漢字でも読み方が違う語句があっておもしろい。
「旅館ニューおおたか」は、茶臼岳を間近にひかえた最も高台に位置する大丸温泉にある。標高1,300m。
単純温泉 泉温 71.7度 pH値 6.5
内湯、露天風呂共にこじんまりしている。内湯の湯はやや熱めだったが我慢できない範囲ではない。
露天風呂からは目の前にどっかりと茶臼岳が佇んでいる。茶臼岳の山麓にあるのだから頂上も間近に見える。(ということにしておこう…今回は頂上付近はガスっていて隠れていた。残念。)
天気が良ければ新緑の茶臼岳、そして秋には紅葉の茶臼岳を湯舟に浸かりながら堪能できることだろう。
しかしながら、惜しいことに露天風呂のすぐ前には電柱が一本、山に負けずと存在を主張している(?)。
「電柱さん、ちょっとだけでもどけてもらえませんか?」
と言いたくなってしまった・・・(苦笑)。
(画像は2009年10月16日撮影)2人が参考にしています





