温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4405ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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釣堀屋さんのお風呂です。
一見、営業しているようには見えず、廃業しているのかと思いました。
丁度中から奥様が出ていらっしゃり入浴する事に・・。
あまり期待をもたずに訪れた方がよいかも。
『黒いのは薬ですから、大丈夫です。』って、何?
薬入れてるから黒いの?それとも薬のような効能があるってことかしら?
あまりに謎すぎてききそびれてしまいました。
脱衣所も浴室も家庭用のそれを一回り大きくした程度。
湯舟は二人で入ったらいっぱいです。
黒っぽい透明なお湯は加温循環で、オーバーフローはありません。
蛇口をひねると源泉が注がれそちらは飲泉できますが、特徴のないお味です。
脱衣所内には表示板もなくますます謎・・。^_^;
メタケイ酸温泉 泉温15度1人が参考にしています
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ベルモール敷地内に11月20日オープンした施設。
かつてさくらの名所であったことに因み名付けられたそうです。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉。僅かな黄緑褐色、仄かな金木臭と弱塩味のお湯はp.h 7.2 泉温は60.8℃あり毎分215.21リットルの湧出量があります。
露天の岩風呂で掛け流しされていて、いつも5~6人で一杯の状態でした。私の好きな香りであり、ほとんどをこちらの岩風呂で過ごしましたが適温でなかなか良かったです。近辺でこのお湯は珍しいのではないでしょうか。
他の壺湯などでは循環使用ですが、出来たばかりなのでどこも好印象。強烈なインパクトはないですが綺麗にまとまっているな、という湯使いに仕上がっています。
温泉を背にした寝ころび湯やスチーム式ハーブサウナ、内湯ではジェット浴や人工炭酸泉など一通りそろっており多彩な浴槽です。
2階にはチムジルバンもあります。
時間無制限ですがエリア自体はあまり広くありません。チムジルバン利用者で無い人たちと共用スペースもあるのが、いい意味でも悪い意味でもちょっと気になりました。
無料リクライニングチェアはTV付きなので、休日は人気必至ですね。早めに確保して一日過ごす人も多いんじゃないでしょうか。
後精算のバーコード式なのですが、受付で出る為のカードを貰わなくてはいけなかったり不慣れだとちょっと面倒かも。しかし地下にも235台分の駐車場があったり、当然隣のベルモールで買い物ついでに寄れるので便利な施設ではあると思いました。
これから人気も知名度も上がっていくと思います。8人が参考にしています
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タイトルはあんまり気にしないでください。昔エスパー伊東という芸人が「ニ・シ・オ・ギ・ク・ボ!」とドアップでカメラに向かって叫んでいたことを思い出し、何だろうとタイトルにした…というだけの話です。
そんな西荻窪、今回人生で初めて降り立った地です。月面着陸です。
駅前はそこそこ開けていました。ただし道が狭く、すぐに住宅地に。しかも住宅地が無限に広がっていて、銭湯も探すのが難儀するだろうなと予想。その通りでした。銭湯マップがあってよかった。
脱線しましたが湯殿のラインナップ!
洗い場(カラン18席)
シャワー1席(水とお湯の出る蛇口が別々のタイプ)
主浴槽・はちみつプロポリス湯(バイブラ、ジェット2席)
深湯(天然鉱石よりマイナスイオン発生)
ミルキーバス(ここだけ40度前後でぬるい)
以上です。銭湯としてのラインナップは標準よりも少しだけ良いかなって感じです。また壁には大きな海の絵が。これぞ銭湯!といった趣です。
ここは経営姿勢に努力が見られ、手ぶらセットの販売や、休憩室のラインナップが充実しているなど、お風呂以外の点でも評価できます。
それでいて評価が★3つというのは、どうしてもスーパー銭湯などとくらべると弱くなってしまうから。銭湯のみの中でかんがえれば、★4つは堅いです。5人が参考にしています
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旅人の湯という宿泊客用の温浴施設。
ビジネスホテルも最近温浴施設の付いたものが増えてきました。
このホテルの物は、ラジウム人工温泉。
浴槽は5~6人位が入れるスペース。
湯温は42度に設定してありました。
お湯は無色で、塩素臭は感じません。
優しい肌触りの湯です。
内湯だけですが、仕事の後ホテルでゆっくり入れるのはいいです。
温泉浴場の隣にリラックスルームがあり、マッサージチェアが使えます。
人工の温泉ですが、悪くはないです。0人が参考にしています
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東京銭湯お遍路巡礼の2回目です。
ここは谷中、谷中と言えば過去より現在に至るまで、数多くの文化人、観光客、あらゆる人々を魅了してきました。そんな谷中には銭湯が数軒ありますが、その中の一軒がここです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席前後)
シャワー2席
温泉浴槽(白骨湯?通常の温度)
温泉浴槽深湯(白骨湯?結構熱い)
白湯浴槽(冬至の為ゆず湯)
白湯浴槽深湯(冬至の為ゆず湯)
この日は冬至の為か、ヤクルトをもらえました。更にゆず湯になっていました。
壁には巨大な富士山の絵が描かれていて、いかにも銭湯!という雰囲気です。またカランが壁に張り付いたような形で置かれ、湯船は真ん中に連なってありました。それぞれの湯船はあまり広くなく、深湯は一人ないし二人、それ以外の湯はそれぞれ一辺に一人ずつ入ったら窮屈になるかなという程度の広さでした。
付近には銭湯が比較的多くあるためか、それとも日曜日の16時過半頃である時間的な理由からか、お客さんはあまり多くありませんでした。地元の御隠居さんばかりという印象がありました。
すべての湯船が熱めで、44℃超の湯船もあり、熱い湯が苦手の人はきついかもしれません。白い湯船は温泉という情報がありますが、湯の花を使用しているという説もあるようです。0人が参考にしています
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すいません、ログインしてなかったので、
内容は同じですが、再度書き込みました。
水月ホテル 鴎外荘から北に道なりに2~3分ほどの脇道にある温泉銭湯です。
温泉浴槽は、ジャグジーとそうでないものの2つ。
何方もかなり熱いです。東京の銭湯は熱湯のところが多いので覚悟はしていました。
備え付けの水温計の表示では46度を指していました。
温泉は黒濁して微かに石油臭がします。
泉質ですが、昭和6年の試掘の際測定したのもで表記が古いのと、現在との時間さがあるので、
泉質に違いがあるかもしれませんが、現在のものに直すと、アルカリ性 ナトリウム-炭酸水素塩泉となります。
一般に冷え湯と云われる泉質で、肌の脂分が落ちているので、肌の水分の蒸発が多く熱が奪われやすい温泉です。
夏場は湯上がりがさっぱりして快適だと思います。
また水分が多く蒸発するので、この時期は保湿ローション、クリームで肌のケアをおすすめします。
なにせ熱湯なので、たっぷりとかけ湯をしてから入ると熱湯でもどうにか入れるようになります。
熱湯は、心臓や脳の血管に負担をかけるので、特に寒い日は皮膚温度との差が大きいので注意してください。
半身浴でも十分温まるので、肩までは浸からないことをおすすめします。2人が参考にしています
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尾島町が太田市と合併し『太田市尾島健康福祉増進センター(利根の湯)』となりました。
R354に旧道と新道が有り、間違えて道に迷いました。
土曜の午前で駐車場が7割方埋まっていました。
オープンして3年ほどとのことで新しくきれいな建物です。
浴室は20人くらい入れそうな大浴槽とジャグジー、サウナ、石組露天もあります。
お湯は無色透明若干の白く細かな浮遊物あり(湯花でしょう・・)。
ただし、加水・加温あり・循環でカルキ臭が気になりました。
別に歩行浴用のプールも有り、講習会のようなものが開かれていましたが大盛況。
『市民の健康保持増進の場、生きがいづくりの場、そして介護予防を推進するための施設』
という、市のコンセプトの通り、住民の方々の為の健康づくりの場であり、
『泉質』を求めて遠くから訪れる場所ではないのでしょう。
住民の方々の憩いの場としては大変活気があり有効活用されているようです。
なお、入浴料は500円でした。6人が参考にしています
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お湯は源泉と循環の混ぜ合わせ。
消毒剤の塩素の臭いも鼻につく。
地元のお年寄りの社交場的な雰囲気で、それはそれなりに
いいのですが、板室温泉といえば世に知られたところ。
温泉成分表示の掲示に、いつもの半循環にするための口実
「衛生」と「資源保護」の字句にガックリ。
バス代も馬鹿にならないので、率直に言って、黒磯駅に着い
たら、板室温泉は宿泊でもしな限り今後は立ち寄らないこと
にしました。
その宿泊も国民宿舎「幾世荘」がなくなった今、リーズナブ
ルな値段で泊まれるような宿泊施設はなさそう…3人が参考にしています









