温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4358ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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以前夜に行って家族連れで大混雑だったので、平日の昼間に行ってみました。やはり人が多く、特に高齢者が多かったです。
玄関入ると地元の野菜やパンを売っていて、市場のような気分を少しだけ味わえます。
温泉は東京によくある黒湯で強塩化物泉です。露天は開放感のないところにありますが、檜と岩風呂の二つです。熱湯とぬる湯でしたが、ぬるい方が長湯ができて気持ちよかったです。
法人会員で560円で入場したので、この施設で天然温泉に入れるのなら安いと思いました。0人が参考にしています
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平日の夜、仕事が終わった後に立ち寄りました。
まず露天の黒湯、温度計は44度を指しておりましたが、
体感的にはそこまで熱くはなく、42度位に感じました。
定員は5名位ですが、この日はたまたまでしょうか、
あんまり人気が無くて、ほぼ貸切状態で利用できました。
循環消毒は気にならず、黒の濃さは確かにトップクラスだと思います。
追加料金なしで利用できるサウナ、やはりこれは人気でした。
定員は4名位ですが、終始2~4人入っていました。
よって、源泉水風呂も人気で、待ちとなることもしばしば。
やや低温のサウナで、常連さんの話しによると85度位との事。
あと、内湯には檜風呂や電気風呂の他、日替りイベント風呂もあります。
限られた箱の中で、これだけ盛りだくさん、なるほど良い銭湯です。5人が参考にしています
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雨上がりの清々しい空気の中で訪問しました。
この日は男性が洋風の「生涯青春の湯」で、大きい窓から光が射し込む内湯はその名の通りつるつるしたアルカリ性のお湯。高齢者の多い利用客の中で静かな入浴が叶い、2月の忙しい日々が終わってほっとするひと時でした。
露天風呂は取って付けたような出来で正直頂けませんし、サウナも手狭で内湯の雰囲気から無くても良いんじゃないかと思うようなものでした。逆に考えるとここは内湯だけで楽しむのが一番相応しいと感じました。
1階ロビーでは手打ち蕎麦の実演もやっていたので、浴後大広間にてかき揚げ蕎麦も頂きました。
キノコも入って値段にしてはなかなかのものでした。
そんなに広い施設では無いし、個性も感じませんが、のんびりした空気が流れて想像以上に寛ぐことが出来ました。2人が参考にしています
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日本最大のコリアンタウン新大久保にある銭湯です。韓国の人が多い!?かどうかは定かではありません。開店直後に入ってきました。
早速湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(4席)
主浴槽(43から44℃、バイブラエリア、背面ジェットエリア)
座湯(43℃、1席)
深湯(43℃、電気風呂、1席)
フロント式で待合室があり、またコインランドリーもありました。東京銭湯らしい、ビル型銭湯になっていました。また脱衣所にはドライヤーもありました。
また、靴箱のカギについては受付で預け、その代わりにロッカーキーを受け取るタイプでした。健康センターなどではよくありますが、銭湯では珍しいです。
浴槽の温度は比較的高めでした。7人が参考にしています
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以前より、ネーミングに惹かれていたのですが、なかなか行くタイミングなく、思い切って行ってみました。アトラクション風呂があるのかと思いきや、意外と普通の温浴施設でした。行った時間が少し混んでいた為、次は、時間をずらして行って見ようと思います。
3人が参考にしています
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平日の15時過ぎに、戸田公園駅から送迎バスに乗って訪れました。
こちらの施設のウリは「生源泉風呂」だと思います。パンフレットに載っていなかったので、最近新設されたもののようです。
生源泉のお湯は黄土色をしていて濁っています。透明度はほぼゼロで、鉄臭が漂っています。口に含むと強い塩味と鉄臭が鼻を抜けます。こんなぜいたくなお湯が本当の意味でのかけ流しになっています。ややぬるめのお湯にはどうしても長い時間浸かってしまいます。お湯から出るのが惜しくなるような、とてもいいお湯に思いました。
しかし、入浴料が1000円というのは少し高いように感じます。そのためか、お客さんの入りはよくなかったです。1人が参考にしています
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戸田公園駅より、戸田市のコミュニティバス‘tocoバス’に乗って行ってきました。バス停「喜沢南1丁目」で降りるとすぐに施設の建物が見えます。
こちらの七福の湯は“街中”にあり、おまけに近くに高い建物があるために、露天エリアの目隠しがキツイです。空すらもまともに見られないような感じです。ただでさえ狭い露天エリアは圧迫感を感じました。
温泉は紅茶色をしていました。まぁ、そこそこのお湯のように思いました。露天風呂にあるテレビはお店の思惑でしょうか、熱めの湯側に設置されていました。3人が参考にしています
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クチコミの評価があまり高くないので期待せずに行ってみました。たまたま男湯と女湯が月に何回か入れ替えの日だったようで通常は女湯の方に入浴しました。更衣室はスポーツクラブのロッカールームみたいな感じでなかなか高級感のある落ち着いた雰囲気で良かったです。確かにみなさんのクチコミ通り、温泉の湯量が少なく感じました。この湯使いだと確かに温泉を楽しむ事は難しいと思います。
施設は小さいながらも充実していて、畳の横になれる休憩処やTVの付いたリクライニングチェアーがあったり、サンゴオンドルルームと言う40度位の部屋がありここでもゆったり横になれます。2人が参考にしています
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会社のテニス合宿で足柄方面に出かけた際に、足を延ばして立ち寄った温泉施設です。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
温泉は、須雲川源泉といい、泉温60.9度、pH8.4、無色透明無味無臭のナトリウム・塩化物温泉です。加温・加水・循環濾過・消毒ありですが、塩素臭は感じられず、大きな浴槽のある内湯では、掛け流しも併用しているように見えました。あまり特徴が感じられない湯ですが、メタけい酸が豊富で美肌効果が高いとのことです。
露天風呂は一見こぢんまりしているように見えますが、狭い岩の間を抜けると、奥の方にまたこぶりの露天風呂があるという独特の形をしていて、これを加えると、まずまずの広さがあります。
浴室入口周辺は改装されてきれいになっていましたが、建物自体はかなり年季が入っていて、設計も昔の日本人の体格に沿っている様子で、建物内湯と浴室は天井がかなり低いのが気になりました。
名称からしても箱根湯本の老舗ホテルなのでしょうが、あまりインパクトがなかったのは残念でした。0人が参考にしています







