温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4351ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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京成線の京成津田沼駅から歩いて訪れました。習志野市役所に程近い、国道14号線に面しています。面しているといっても、怪しげな看板がある路地を入っていきます。すると妖しげな入り口にたどり着きます。銭湯に見られる一般的な入り口ではありません。
内部は昔ながらの銭湯の造りで、番台から脱衣所が丸見えです。籐の籠に脱いだ衣服を入れて浴室へ。
湯船は仕切りによって左右に分かれています。湯温が異なるわけではなく、深さが違うようです。
お湯は都内で見られる黒湯よりも薄いようです。透明度は30cm弱はありました。ほぼ無味無臭でした。 こちらでの浴槽の湯温の設定温度が高いのか、源泉の挿し水をしないと入れないくらい熱かったです。5人が参考にしています
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本川越駅の近くで健康ランドを併設したホテル三光に宿泊しました。私の近所にあった健康ランドも数年前にすべて閉店してしまった今では、このような施設はとても懐かしく感じます。今でも地元の年配の方々には相当人気があり、ゲームコーナーでは風呂上りの人達がパチンコをして楽しんでいました。もちろんここは天然温泉ではありませんが、風呂の種類は充実しており、2種類のサウナに水風呂、ジェットバスや人工温泉浴槽等がありましたが、特に良いのが漢方薬湯で効果がありそうな感じがしました。早朝から深夜までしっかりと営業していることも、この手の施設のメリットです。到底、評価は天然温泉には及びませんが、このようなホテルも末永く営業して欲しいと思いました。
38人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉施設ということで、何となく、「おまけ」的な先入観を持っていましたが、立派な立ち寄り温泉施設です。連休の最終日の午後でしたが、混雑感が無かったのは、皆さん、同じような先入観を持っておられるのでしょうか?
前の方々の口コミにあるとおり、岩風呂と檜の内湯は二層構造で、檜風呂から先に入ると。脱衣場との間の階段を下りて岩風呂へ行く形になっています。お湯も本格的な温泉です。浴槽が大きめなので消毒はしているようですが、塩素臭は感じませんでした。
岩風呂は窓が開放されていて、「外へ出ないでください」という貼り紙がありましたが、荒川の渓流と新緑が始まった山々の景色を十分楽しめました。
あえて希望を言うと、脱衣所のロッカーは無料にしてほしいです。また、道の駅全体に対しては、屋外のベンチを喫煙所にするのはやめて欲しい。とても気候の良い季節の爽やかな天気の中で、タバコの煙なしに座れる席が欲しいです。
最後に、施設の屋根に看板が新設されているようなので、画像を添付します。以前の口コミの方の写真には見当たらないように思うのですが、角度が違うだけかもしれません。6人が参考にしています
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色んな種類の浴槽があるスーパー銭湯です。
内湯は入った瞬間、消毒集がもわっ。
思わず顔をしかめてしまいました。お隣の方も『すごい消毒臭』と言っていたのが聞こえました。
でも露天の掛け流しの源泉はけっこういい感じ。
栃木は喜連川温泉元湯を薄めたような感じで、アブラ臭があり少しなめるとしょっぱかったです。
お値段はさすがに高めです。
カラン数も脱衣所の広さも十分でしたがすごく混雑していて(土曜日の20時頃)ドライヤーは一台3人くらい待っている状態でした。
機会があればまた行ってもいいかなとは思います。3人が参考にしています
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東武伊勢崎線北越谷駅西口そばにあります。西口から徒歩2分程度でしょうか。商店街から少し折れた道沿いにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン29席)
シャワー(4席)
主浴槽(41℃、四季の湯、一部バイブラ、背面ジェット2席)
薬湯(41℃、弱バイブラ)
水風呂(20℃、狭い)
サウナ(温度不明、有料200円)
平屋建てで銭湯としては見た目は普通。破風造りの重厚感などはないです。フロント型でロビーもあるので、平成に入る頃に作られた銭湯かもしれません。脱衣所はかなり年季が入っていて、湯殿はサウナや水風呂などもありました。背景絵はタイル張りで、ヨーロッパの山と湖。湯船の温度は41℃から42℃いくかどうか。おじいちゃんが水入れていました。
休日だからかもしれませんが、お客さんはそこそこ入っていました。越谷市民の憩いの場、そんなところでしょうか。0人が参考にしています
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いろいろなサイトのクチコミを見ていったので、外観だけじゃなく内装も古びているのは覚悟の上でした。
それでもここを選んだのは乳児連れのため子供プランがあったからです。
10畳と4.5畳の2間続きの部屋と、赤ちゃん向けのおもちゃなどを揃えて格安な値段で泊まれるのは良かったです。
従業員の態度は良く言えばアットホーム、悪く言うとちょっと馴れ馴れしいかな。他のクチコミで従業員の教育がなっていないと書かれていたのは、お客さんへの接し方で端々にタメ口が入ってしまうからじゃないでしょうか。
うちはあまり気にしない質で、逆に子供を一所懸命あやしてくれたので良かったです。
お風呂は昨年隣にできた大吊り橋から丸見えになってしまうために片方のお風呂には目隠しのついたてができてしまい、景色がほとんど見えなくなってしまったのが残念。
もう片方のお風呂は目隠しがなかったけど、こっちも吊り橋から丸見えなんだけど大丈夫なのかな?(^^;
貸し切り風呂にも入りましたが、こちらも完全についたてで景色は楽しめません。でもきれいなお風呂だったので満足しました。
ただし脱衣所含めて全て屋外にあるため、真冬の利用はちょっと厳しいかな?と思いました。
食事もクチコミではあまり良く書かれていませんでしたが、その通りですね。
夕食は40点くらいです。品数も少なく、美味しそう!というものがほとんどありません。
グラタンが冷え切って酸っぱくなってました。
目の前で調理してくれるステーキと天ぷらですが、ステーキはソースが「焼き肉のタレ」で、一口サイズにスライスされていると「厚焼きの焼き肉」です。
2枚食べてみましたが、1枚は固く、1枚は柔らかいと中途半端な感じ。天ぷらは揚げたてのを食べると美味しかったです。
朝食は普通のメニューでしたが夕食が夕食だったので期待せずに食べに言ったら意外と美味しく、こちらは及第点でした。
足湯カフェはオススメです。
吊り橋を眺めながら足湯に入り、お茶をする。
ちょっといい感じの時間の過ごし方ができます。
ただし夕方は激混みでしたので、チェックアウト後の午前中あたりの利用が良いかも知れません。3人が参考にしています
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鹿の湯に入浴後に立ち寄りました。実は今回はこちらが本命で、鹿の湯がついでだったのですが、満足度は逆になりました。
施設は木材を使った落ち着いた雰囲気で良かったのですが、肝心の浴室がなんか物足りなく感じました。以前のクチコミにもありましたが、露天風呂が『え!これだけ!』と思わず声にしてしまう程でした。あれだけのスペースがありながらスミっこに浴槽が一つとサウナがあるだけで、残りがすべて芝生のみ……確かに開放感はあるけど、もっと何かできそうなのですが。
温泉もあまり特徴のない湯だし、料金も観光地の為か割高に感じました。GW中なのにガラガラでした。やはり那須観光のツイデに立ち寄る程度の温泉でした。2人が参考にしています
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大野山の山開きと合わせて訪問しました。
県道から外れて坂を降りて行くと、特徴のある建物の屋根が見えてきます。駐車場に車を止めると、横は中川川の清流。雨上がりの森の中の空気をしばらく満喫してから、温泉へ。
浴場は大浴場と小浴場が男女交代制になっています(大浴場は日、月、火が男性、木、金、土が女性のようです)。公共の施設なので、ある程度の塩素臭を覚悟していましたが、内湯のジャグジーで少し感じた程度。露天は温度も42℃~43℃はありそうで、高アルカリのぬるぬる感も感じられました。1人が参考にしています
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バイクで金精峠に入る手前、群馬県側にある温泉です。結構有名?らしいです。早速入ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席弱)
内湯(41℃)
露天岩風呂(41℃程度、大小2つ、床ぬるぬる)
露天寝湯(43℃、4席)
大露天風呂!とあるのですが、ん?これが?という印象でした。私が入った露天風呂が、大露天風呂ではなかったのかも?とさえ思いました。実際は謎です。温泉の泉質は少しぬめりけのある無色透明な泉質でした。
本来は1000円だか800円だかするようですが、700円でした。しかしフロントには誰もおらず、食堂の店員さんがやってきて「すいませんね」と受付してくれると言うノンビリさ加減。
食堂はそば400円からで、本格十割そばでおいしかったです。温泉タマゴも名物のようです。平日だからかもしれませんが、ガラガラでした。
また、この施設の少し先に「白根温泉上の湯」というのもありました。もう一つの白根温泉なのかもしれません。3人が参考にしています






