温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4307ページ目
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嵐山渓谷天然温泉
重忠の湯 メタケイ酸含有泉
17℃ Ph7.53 毎分211㍑
92年7月開業
00年11月温泉導入
2時間630円(タオル付)
3時間735円(タオル付)
1日1260円(館内着付)
深夜割増840円(0~9時)
早朝630円(5~9時)
ホテル(和洋室あり)
営業1000~翌900
関東でも有数の人気を誇るBBQ場、嵐山渓谷のすぐ脇に構える3階建ての楼閣、宿泊などを備えた健康ランドです。
この7月で開業20周年を迎えます。施設は大分古びて来てますが、一部リニューアルのあとがみられます。
この度の大地震でプールの水漏れが激しく、修復不能にて、プール営業は11年9月を持って廃止してしまいました。利用料無料で、過去に利用していただけに残念です。
節電営業で館内は薄暗かったです。それを覗けば、少々古さはありますが設備は整い、快適さはあります。
湯名は嵐山ゆかりの鎌倉時代の武士、畠山重忠にちなんだものです。
靴鍵コイン不要→
フロント:入館コースを選び支払い、靴鍵預けリストバンド付きロッカー鍵受ける、館内着等のバック受ける、剃刀、歯ブラシを貰う→
1階 男女浴室 、漫画・TV室、旧プール室はキッズコーナー・ジム器具・卓球場に
2階 階段が急坂 EVあり、食事処 女性仮眠室 映画室 TV仮眠室
3階 ホテル
脱衣室:ロッカーは木製縦形2段で新調、クシ、リキッド類あり
浴室:床は赤茶と壁は白のタイル貼り。
後付けの配管が為されている。
いきなり中央に高台の円形タイル浴槽。
無色のメタケイ酸温泉であり、特有の香りで溢れていた。
ヴィーナスの像があり洋風である。
浴槽の周りをカランが囲む。シャワー一体式のもの。ひげ剃りクリームあり。腰掛けは高くて座りにくかった。
左手にサウナ、2段席と対向に1段席、紀州備長炭を壁に埋め込み金網で留めた部屋。ブラジル産トルマリン鉱石を使用。
左端に薬湯と、トゴール湯あり。交互に入って効果ありの声が多数寄せられているそう。
露天:軒下に岩タイルの露天、壁際には強力な打たせ湯が健在していた。
隣には新設された広い寝湯がある。両端の丸瓦に首を載せるがやや深めで、湯も6月ではあつめ、ぬるく浅いほうが良い。
囲いは白壁に瓦が載るもの。板間のゴロ寝処あり。
12H240616土3回目5人が参考にしています
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東京の亀有にある銭湯です。亀有は「こち亀」の舞台として有名ですが、それ以外は地元向け商店などが並ぶいわゆる下町となっています。亀有地区にも銭湯は多く残っており、少し遠くにある銭湯を合わせると7軒くらいあります。そのうちの一軒が、こちら第二愛国湯さんです。亀有駅の北側から出て、環状七号線を渡って住宅地を少し行くとあります。一方通行が多く、生活道路となっており車での訪問はやや難しいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
主浴槽(46℃弱、弱バイブラ、座湯1席)
薬湯(41℃、バイブラ、電器1席)
水風呂(22℃、バイブラ)
サウナ(別料金200円)
建物は、上階にアパートを併設したビル型となっています。ビル型ですがやや老朽化しているようです。フロント型になっており、隣にはコインランドリーもあります。駐車場もあります。血圧計などもありました。
下足ロッカーの鍵を預けるタイプで、下足の鍵を預けると脱衣所ロッカー鍵を渡されます。湯殿は手前側に洗い場カラン。右横にサウナ、奥に湯船が2つと水風呂があります。左側にあるメインの浴槽がかなり熱く、水温計は46℃近くになっていました。隣の少し小さめの薬湯は41℃程度で入りやすいです。水風呂は小さめでした。
浴槽の横の壁はタイル絵になっていて、人魚の絵になっていました。地元のお客さんが殆どで、駅からの距離もややあり、また場所がわかりにくいところにあるのでさほど混雑はしていませんでした。0人が参考にしています
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日曜日のお終いギリギリの時間空いていてゆっくりできました。しかし湯の特徴がなく循環で、キレイ広くで清潔が良いだけの施設です。秦野はもう少し風呂ぽい雰囲気が良かったかな…。。
8人が参考にしています
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平日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常平日830円、休日980円)利用してみました。内湯は、源泉加温循環の大浴槽の他、井泉加温循環のジェット浴槽、座湯、電気風呂、変わり湯といったラインナップ。露天風呂は、全て源泉かけ流しとなっています。毎分468リットルの無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が、岩風呂、屋根付き桧風呂、屋根付き大岩風呂、石釜風呂、寝湯に供給されています。PH7.3ながら、なかなかツルスベ感あり。遅い時間だったためか混雑しておらず、のんびりできました。家族風呂も9室あるので、ファミリーで来ても良さそうです。
33人が参考にしています
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喜連川温泉の道の駅にあるこちらの温泉施設は、露天風呂のみ源泉掛け流しでして、喜連川源泉4号の温泉は、ph7,0、含硫黄+塩化物泉のお湯には、鉄分が、0,3mg入っており、強い塩分の味とやわらかな油臭がした薄い茶褐色をしています。
この日は、梅雨空の雨降るなかでの入浴です。
心地よい雨と風は、火照った体を休めてくれます。
喜連川温泉の施設としては、さくら市第二浴場の露天風呂が、地元民に慕われている施設なら、喜連川温泉さくら館は、湯治の施設、こちらの施設は、観光客向けの施設と言う位置付けになると思います。
また、道の駅にあるので、私達の様な車中泊派には、うってつけです。
温泉から出ても体からの熱がなかなか引かず、汗だくだくになること受け合いです。
良い湯でした。3人が参考にしています
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ランキングを見ていってみた。
施設はきれいでよいですね。
しかし…脱衣所で店員さんに食堂の時間を聞いたところ
待っていてくれと言われ、待てどくらせど来ない来ない…
はだかで気軽に聞いたわたしが馬鹿なのか…
教育お願いします2人が参考にしています
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昨年リニューアルしてきれいです。木札の下駄箱の隣に貴重品ロッカーがあります。内湯のみですが片面ガラスなので開放感があります。オーバーフローしてますが循環と併用みたいですね。休憩スペースは狭いです。温泉博士利用でしたが時間制限なくても500円の入浴料は高いと思います。ちなみにシャンプー、コンディショナー、ボディーソープはポーラのローヤルゼリーのでした。
0人が参考にしています
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国道14号、千葉街道沿いにある銭湯です。ネット等では「伝説の銭湯」などと言われているようです。何が伝説!?と思ったら、この銭湯は創業から80年以上が経ち、いまどきこんな建物は無い!と言うくらいに年代物の建物を大事に使っていて、まるで昭和30年代にでもタイムスリップしたような雰囲気を味わえるから、というのがその理由のひとつであるそうです。またもうひとつは、ここは黒湯の鉱泉の浴槽があり、効能は折り紙つき、だからだそうです。その為か何故か、木村拓哉主演の”南極物語”でもロケ地として使われたそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席、ホース無し、ぬるい)
左の浴槽(48℃程度、黒湯)
右の浴槽(46℃程度、黒湯)
この銭湯、国道14号線沿いを走っていて、煙突は見えるのですが、建物はマンションの陰に隠れて見えません。鷺沼一丁目交差点の横に車3台分の駐車スペースがありますが、縦列駐車しなければなりません。入り口は建物の間の狭い路地を入った奥にあり、知らない人なら入ることをためらうような雰囲気があります。というか、ここが銭湯だとは思えません。
それでも入ってみると、表番台(番台が脱衣所に向いている)タイプのかなり古い屋内。噂に聞いた籐カゴ、年代物の体重計に、何故か韓流ポスター。湯殿も年季が入っていて、手前にホースが付いていないカラン、奥に浴槽が2つですが、真ん中に仕切りがあるだけのまったく同じ浴槽なので、実質的には浴槽はひとつです。
浴槽は左側が気持ち熱く、右側のほうがまだ入れます。しかしどちらも非常に熱く、ご隠居さんが熱過ぎるといって水(加温していない鉱泉の源泉らしい)でうめていました。
有名な銭湯だからか、お客さんは後から後から入ってきています。また「ここは効くねぇ」などと言うご隠居さんもおり、湯治場の雰囲気すら漂っていました。銭湯初心者にはカルチャーショックかもしれませんが、味のある銭湯でした。36人が参考にしています










