温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4275ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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草津19番目の共同湯に入ろうと行ってみたところ、改修のため閉鎖していたことから、草津を早々に後にし、八ツ場ダム周辺に向かった。まずは気になっていたかたくりの湯を探した。
探すのにはそれほど苦労しなかった。川原湯のバイパスで林地区に入り、裏道を長野原方向に進むと湯気抜きを備えた家屋があり、それがやはりかたくりの湯だった。
昼過ぎ、畑地にあるかたくりの湯は強風と砂埃を浴びていた。扉をあけると先客はなく、飾り気のない脱衣所はひっそりとしていた。あくまでも地元の人たちのための共同浴場だ。外来者は300円を箱に入れる。
脱衣所から浴室に入ると、大型ポリバスが見えた。同時に灯油臭に包まれた。なるほど、噂どおり新津温泉のような臭いだなとアブラ臭を吸い込み、湯に手を入れてみると、これも噂どおりの激熱。湯の上面をかき出しても入れないので、仕方なく加水した。
しばらく加水してやっと浸かることができた。湯はかすかに黄色身を帯びているようだが無色で、茶色い湯華が舞っている。幾分滑らかな浴感があり、塩辛さの中に甘みを覚える塩化物泉。谷向こうの川原湯の湯との感触の違いはなんとも不思議である。まさに山あいの珍湯である。3人が参考にしています
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北本温泉
アルカリ性単純泉
アルカリ性低張性低温泉
28.5℃ 207㍑ pH8.7
露天上の湯・壺湯=加温・無加水・源泉掛け流し
下の湯=循環濾過・塩素・無加水
入館料750円
土休 800円
会員 100円引き
入会金100円期限1年
岩盤浴400円50分入替制
会員カードは熊谷・所沢・宮沢湖・昭島店共通
最近カードが厚手に変更され、交換している。
02H140313 開業
開業頃初入浴
05H1701-- 温泉湧出
12H240720 改装
東京にある不動産会社・サンフジ企画が運営する湯楽の里、関東に展開しています。
件の店舗は桶川市に近い北本市、旧中山道沿いで、新商業地化された場所にあります。JR高崎線は駅間が長く、みなみ北本駅の要望が出てる地域です。和風の平屋建てです。
最近リニューアルして、地域最大級の高濃度炭酸泉が導入されました。元は内湯の主浴だった(真湯)所です。4人の中にお邪魔して、確かにゆったりと入れました。でも泡付きはそれ程でもありませんでした。
手順>靴箱100円返却式:鍵自己保持
>券売機>フロント
>食事処・仮眠処
>脱衣室:木製ロッカー100円返却式・冷水機あり
浴室:茶系の色合いのタイル張り
まずカランと主浴(炭酸泉)の部屋。
硝子の正面には露天の敷地。
それだけかと思いきや、左側に周り込んでさ湯があり、更に仕切り付きのカラン席と、圧注系浴槽、奥にはサウナがある。
カラン:桶台には廃湯溝あり。茶系石タイル敷きの床には傾斜があり、石鹸泡の流れが良い。
サウナ:6段席のスタジアムサウナあり。 3段席の中型サウナではロウリュウを実施(男性のみ)している。こちらのTVは音声なし。なお、女性用には塩サウナあり。
露天:温泉岩風呂、蔵風の重厚な建物の軒内にあり、開放感は今一つ、日焼けしたくない人向けである。温泉は無色透明、通常見られる上の湯から下の湯への湯の流れは見られるない。下の湯はドバドバ掛け流しされていた。
05H170508日 2回目入浴
11H230104火晴3回目
11H230110月晴4回目
13H253014木晴5回目
←前湯筑波温泉
→次湯木更津竜宮城三日月
←前湯七光台温泉
→次湯極楽湯幸手
←前湯極楽湯幸手
→次湯船橋湯楽の里0人が参考にしています
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平日の夜に伺いましたが何故か賑わっていて、どうやら入浴500円の日に来てしまったらしいです。
お風呂場は中と露天両方に温泉があり良かったです。仕切り付きの洗い場は少し狭め。リンスインシャンプーのため洗った後の手触りがキシキシするのが残念。
食事所はかなり混雑していて注文してから料理が出てくるまでかなり待たされましたが味はなかなか。一般料金だと少し高めなのでビジター利用には向かない施設。館内着がないので1日ゆっくりというより入浴と食事をサクッと楽しむには良いのかも。電車利用の私としてはバスも乗らないとたどり着けず以外と交通費がかかるので気軽に行ける場所ではないなぁ。近くにあるならリピートしたいですが。
4人が参考にしています
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此処は東京にも近いし大勢の人が利用するからか、3時間で600円。山の中にやって来るから時間制限はもう少し拡げて欲しい。
平日の昼間に入湯。丁度入ろうとしていると大学生の団体が脱衣場に入って来た。其の一人が浴室を見て「老人の割合が高いなぁ」。それを聞いて自分もその老人の一人である事を知り何となく疎外感というか若者的偏見に白けた感じを持った。老人でいいじゃないか、誰だっていつかは老人になる。8人が参考にしています
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温泉でもないのにタオル付きで1500円っていったい…。駅前で行きやすいだけ。
5人が参考にしています
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埼玉東部から車でR140周りでも、正丸周りでもほぼ同じ距離でした。
前回は秩父鉄道とバスで行ってます。2年位前までは急行バスが通過してました。 140号沿い、渓谷にありながら立派な道の駅です。
1階>玄関に券売機、段差すぐにフロントがあり、靴箱は上がった先にあり、温泉博士の提示をしてから靴を仕舞いました。混雑時だと流れを阻害してますきっと。靴箱100円返却式。
右側檜浴室、左側広間と地下1階露天岩風呂階段です。
しかしこの両者の浴室は、脱衣室内の階段でつながったいて、裸で行き来が出来ます。
>今回敢えて地下1階の脱衣室へ行きました。
案の定空いていました。 窓からの光も入り明るい様相。
ロッカー有料100円。脱衣カゴ棚あり。
ドライヤーあり。
地下と言っても、川の斜面の構造上の為、フロント基準の階数。
地下1階>露天岩風呂
以前からの室内岩風呂の窓ガラスを撤廃しただけのもの。'10年10月新装した。
シャッターがついている。開放感はあまりない、硝子がないと言われればそうかと思う。窓下は荒川の石と岩盤が織りなす気持ちよい河原であり、遊歩道も見えます。その一方、対面の山には一面の杉林、南風に乗り花粉が大量に舞い込んで、浴室にいながら辛い状況、窓ガラスをはめて欲しい状況。
サウナ:2段席でサウナストーブが無く中規模でスッキリしている。(背中に収納されてる)窓から川も見える。
カラン:5席、桶台無し。
1階>脱衣室
裸で階段で上ると、浴室前室に出た。
脱衣室は若干棚とロッカーの数は多め。
浴室:檜風呂と言っても枠のみ、浴槽は御影系タイル張り。
湯はヌルスベ感あり無色透明。
カランは11席、シャワー一体式のもの。
この温泉は92年、旧大滝村落合にて湧出して、三峰興雲閣や秩父ミューズパークにも提供されている。
三峰神の湯
Na-塩化物泉
33.1℃ pH8.4
(浴槽に80㍑/分供給)
無加水 循環濾過 塩素・紫外線消毒
水冷ヒートポンプによる二次熱利用による加温
600円
木曜日定休日
06H180604日初入浴
13H250313水2回目
写真は高架駐車場下からの遠景、右端に温泉がある。
←前湯 新田ゆーらんど
→次湯 野田湯食館11人が参考にしています
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旦那様がHPで探しドライブついでに日帰り温泉へ。
受付さんの対応も丁寧、お風呂場への行き方を教えて貰い移動、鍵付きのロッカーもあり、脱衣所は広く感じました。
見晴らしの湯との事でしたが訪れた日は残念ながら内湯ともに露天風呂からは眺望は望めませんでしたが
サウナも有り、身体に負担をかけなく、ゆっくり入れる温度だったので(30分位は余裕に入れます)出た後は気分爽快でした。
食堂に行きビールセットを頼みましたが、おつまみ付きで地元の野菜?(枝豆)塩キャベツの漬け物の大盛がど~んとお皿に盛られて出てきたのでビックリして笑いましたがお得な感じがしました。3人が参考にしています
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古民家の温泉で地元の市民の方達に愛されているアットホームなお風呂屋さんだと思いました。
脱衣所、洗い場、内湯、露天風呂は狭く残念。 平日なのに混んでいた為内湯には入れませんでしたが、小さな気配り、工夫が(麦茶のサービス、足湯がありタオルが置いる、喫煙所まで下駄を履いて移動する所)がされていた所には感動しました。16人が参考にしています
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不動の湯
単純硫黄泉
中性低張性低温泉
33.9℃ 70㍑? pH6.65
無加水 加温 循環濾過
強酸性電解水による殺菌
入館料 400円
障害者 300円
ロッカー100円
男女週交替制
96H08年1月開業
開業頃初入浴
06H180327合併で東吾妻町営になる
13H250309土晴2回目
R145原町バイパス北側すぐの、段丘上に構える城の造り。
群馬原町駅から徒歩10分弱。
12世紀頃から江戸時代まであった岩櫃城に因んだ町営施設。
実際の城跡は2㎞西にあり、その間には不動滝もある。
施設は3つの棟に分かれていて、温泉に関する棟は右側2棟。
1階 エントランス EV(2階行き)
2階 フロント 大広間(食事)レストラン 浴室 EV(上階行き)
3階 福祉センター、個室
PH(4F)展望室(天守閣)
手順>靴鍵コイン不要、鎧甲が出迎えるが、後は至って普通な近代的公営施設。
>フロント:支払い、靴鍵預けリストカード受ける
>脱衣室:有料ロッカー青5段、木製棚カゴ4段式あり
浴室:伊豆石敷き床、壁は灰緑の縦タイル張り。
カラン:右側に寄せてあり、黒御影系、湯押し釦・シャワーレバーの一体式。
サウナ:左側にこじんまりした部屋、2段席でテレビ無し。
内湯:壁側にならぶ水風呂の隣に、錆色がついた浴槽、温泉は循環濾過であるが、源泉掛け流しの掛け湯からも湯が流れ込むので、ここが一番湯が濃そうな浴槽である。
窓際は広めの主浴槽。
露天:数段下りた窪地状の狭めの岩風呂。湯が放り込まれる滝となって少々落ち着かない。壁で囲まれ景色は空のみ。
土曜日の午後であったが、人は疎らですいていた。実際は山城であったため、このような豪華な城だったとは思えない現代の城である。中では殿様気分で過ごしたいもの。
お風呂も温泉、露天付き豪華な銭湯と思えば、安くて使い勝手は良いと思います。0人が参考にしています
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浅草寺近くの民宿的な宿に泊まり、宿の女将さんに教えて貰いました。
女湯も旅行者と常連さんが半々な感じで、とりあえず体を洗おうとお湯(適温)を出したら温泉が出てくる(汗)
浴槽を見たら黒湯♪
急ぎ、髪と体を洗い浴槽へ‥黒湯と言えど少し色は薄いけど、肌に染み込みスベスベになる。
露天風呂に入りたいけれど、常連さんで埋め尽くされていて、横の水風呂‥も黒湯が(ビックリ)
何回か入って シッカリ温もりました。
\450で温泉‥ドライヤーは\20‥でも、価値有りますね(*^o^*)7人が参考にしています









