温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4263ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ガキ大将タイプの貫禄派 万座温泉ホテル。
源泉名(長寿の湯)苦湯・苦湯2・姥湯の混合泉。
源泉温度65.7.度PH表記なし。硫黄泉
温泉レベル★5。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★5。総合余裕の★5以上。
長寿の湯・・・いい湯と共に木造建築風呂を楽しむ。
湯元日進館・・ラジウム湯・鉄湯を楽しむ。
裏のハイキングコース?を歩く。
約5分後、中腹にある休憩所に辿り着く。
日本の背骨を肌で感じる。
又歩く、洞窟がある。
湯畑を眼下に楽しむ。
下山。
極楽の湯。天空風呂を楽しむ。
参りました。(2007年9月15日)1人が参考にしています
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優等生タイプの総合派 万座プリンスホテル。
源泉名 姥湯源泉 源泉温度74.6.度PH2.4
硫黄泉・酸性・含硫黄-ナトリウム-硫酸塩温泉(硫化水素型)
温泉レベル★5。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
露天・こまくさの湯、眺めがぼちぼちである。
内風呂・ななかまどの湯。広さもぼちぼち。
全部揃っている感あり。
女風呂の屋根付き露天へ行けなかったのが少し残念。
人気施設。かなりの人で大混雑。ゆっくり湯呑みを楽しみたい人には、多少きつい。
(2007年9月15日)0人が参考にしています
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雑草タイプの実力派 豊国館。
源泉温度75.8.度PH2.3
酸性・含硫黄-ナトリウム-硫酸塩温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)
無色澄明・硫化水素臭有り。群馬県にある唯一の信州秘湯会会員施設。
温泉レベル★5。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★5
硫黄臭がすごく、すっぱさがあるいい湯でした。
広々とした露天・若干小さめの内風呂ともに大満足でした。若干の混雑。
参りました。(2007年9月15日)10人が参考にしています
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家族経営的な感じでした。
出迎え時の小さな女の子の挨拶が何とも可愛らしく、
フロントのお爺さん、お婆さんも雰囲気に調和していて
ほのぼの感があります。
お目当て、墨の湯の黒さは季節で変わるそうで、
雨の少ない季節はやや薄く、雨が多いと真っ黒。
私の泊まった日はやや薄い時期でしたが、
墨の湯初体験の私にとっては十分に真っ黒。
味は想像していたほど不味くないが一口だけで十分。
露天の白濁のお湯の方がエグイ味。
温泉は最高ですが、スタッフのサービスは簡素。
まあ、それはそれで許容範囲かな。
総合的に言うと「また来たい」です。1人が参考にしています
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12月26日(水)年の瀬の慌しい中、大掃除も済まないのに
日帰りで行ってきました。
沢渡や草津は何度も行っていますが四万は初めて。
県民にとって「よのちりあらう四万温泉」は
ちょっとマイナーイメージかも‥。(~_~;)
でも、元禄の湯は想像通りにロマンチックで
平日のためか、ほとんど貸しきり状態。
贅沢なお湯と時間と空間を堪能しました。
5つの浴槽は、手前の大きな物は温く
奥の方が熱くなっていました。
低温はいつまでもはいっていられそうでしたが
私には少し物足りなく、あちこちの湯船を
渡り歩いて自分にあった温度を探しました。
無色透明無臭ですが、出た後のお肌がつるすべです。
蒸し風呂は、入るまではちょっと怖かったのですが
入ってしまうと、小窓から明かりが入り
外が見えるせいもあって、思ったほど圧迫感なく
快適に横たわっていると、全身に発汗。
気持ち良いので是非お試し下さい。
大広間で休憩をとりながら、元禄の湯に2回、
岩風呂にも夫と二人で入れました。
受付の女性の方も感じが良く、大満足の積善館です。
今回はまだ雪の影響などまったくなかったけど
そろそろ危ない?次に行けるのは春過ぎかしら?2人が参考にしています
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ここは極楽湯としては珍しい、男女浴室入れ替え制のお店です。なので今回は悠悠の湯(釜風呂がある方)のクチコミです。
入ってみて、なんだか雰囲気がシックで、木造家屋のような雰囲気があります。脱衣所も湯殿も全てそんな雰囲気で、他の極楽湯とは一線を画しています。
湯殿は、内湯、タワーサウナ、水風呂、檜風呂、あつ湯、ぬる湯、ジェット風呂、そして最後に釜風呂など。ラインナップとしてはスーパー銭湯としては弱い感じです。
平日昼間だったので、浴場は空いていて、ゆったりを入れました。ただしなんとも雰囲気は情緒的でよいのですが、遊び心というのか、スーパー銭湯らしい、様々な湯を楽しむという部分ではちょっと違うかなというところでした。7人が参考にしています
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男女浴槽にまたがる様に大きなドラえもんはいるは、脱衣場の天井にはもしここが西洋の古いお城だったら必ずや幽霊が出るのではと思うくらい埃まみれのシャンデリア、いたる所に貼られている相撲の写真、写真、また写真。
黒湯は手前側から入るとびっくり電気風呂、注意です。
蛇口から少し飲んでみると無味無臭の黒湯は約10cm程度の透明度でしたが、横浜黒湯としては平均的からやや薄めのレトロの中にとてもコミカルな温泉でした。
いたずらに新しくするのも良いのですが、古さを生かしたこのような公衆温泉は大切にしたいと思いました。7人が参考にしています
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12月26日に、立ち寄りました。
この温泉は、過去7・8回は、来ています。つい、思い出して入りに行きたくなる温泉です。
良質の濃い塩化物泉で、緑がかった茶褐色。お湯に浸かると、自分の足がぼんやり見える程度の透明度はあります。味は、海水のような強い塩味。
露天が充実しています。岩風呂が2つと、深い立湯、新設された扇形の大浴槽があります。
とても熱い立湯が大好きです。源泉が、そのままかけ流されています。今日の温度は、46.4度でした。2分が限度ですね。体を冷ましては、何回も入りました。
久喜ICから4km、宇都宮線の東鷲宮駅から徒歩5分という好立地なので、休日は激混みですが、今回は平日なので、比較的空いていました。駐車場も余裕がありました。
埼玉の温泉のなかでは、一番のお気に入りです。0人が参考にしています
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12月25日、スキー旅行で那須湯本に1泊しました。
鹿の湯は、明治・大正時代にタイムスリップしたような湯治場の風情がいいですね。
古い木造の浴舎と、立ち込める硫黄臭。湯浴みする前から、気分は盛り上がります。
浴槽は六つ、41度から48度まで、温度別に分かれています。加水・加温なし。かけ流すお湯の量で、湯温を調節しています。
熱い湯は、大好きなのですが、46度が限界です。2分ぐらいしか入っていられません。
泉質は、ぬるい湯は、とてもまろやかです。そして熱い湯は、きつく肌を刺してくる。泉質は濃い白濁で、若干の酸味。最高品質の硫黄泉です。
白濁硫黄泉で、このお湯に対抗できるのは、自分の経験では、万座と、草津の白旗源泉ぐらいしか思いつきません。
那須湯本温泉街は、この鹿の湯を元湯として、高台の旅館・ホテル街と、下り坂周辺に展開する民宿街で構成されます。
自分は、家族連れの時は、旅館。一人で訪れる時は民宿と、使い分けています。年に2回は、このお湯に癒されに来ます。
民宿泊の時は、泊り客だけが利用できる共同湯「滝の湯」が、無料で使えます。体を休めながら、何度でも入湯できるので、お勧めです。3人が参考にしています










