温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4244ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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比較的近所に新しい温泉施設が出来たということで、昨年末に行きました。ます、目に付くのは近隣のスーパー銭湯建設反対の立て看板。確かにシエスパの爆発やマナーを守らない客が不安である気持ちは分かりますが、私のような温泉好きにはむしろ近所にできたら嬉しい限り(笑)。その立て看板の文言通り、よくありがちなスーパー銭湯を想像して、さほど期待もせずに行きました。岩盤浴と合わせて2000円オーバーと、やや高めの料金に違和感はありましたが、実際に入ってみると・・・。これはもはやスーパー銭湯では無い、高額なせいか土曜の夜でもそれほど込み合っておらず、比較的ゆったりとすることができました。まず、驚いたのが6種類もある岩盤浴。時間制限が無いのがなによりで、特に面白いのは冷蔵室の製氷機でした。新しい氷がオブジェのように造られてくる様子は、見ていて心和むものでした。温泉はサウナをはじめ一通りの設備が整ったもので、泉質は都心部の温泉にありがちなものですが、掛け流しは評価できる点です。寝湯は体が半分位浸かるもので、個人的な好みとしては喜楽里位の浅い方が好みです。とにかく、日帰り温泉施設後発組ということもあり、施設の造りはパーフェクトと言ってもよいと思います。今度は時間のある時に、朝から一日ゆったりとくつろぎたい温泉です。
1人が参考にしています
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ここの評価をみて1月4日に行って来ました。
松の内の割りに道路、風呂ともに比較的空いていてゆったりとした気分を味わいました。中庭で落ち葉たきをしていて、その香りがほのかに露天風呂まで香っていて懐かしさを感じます。
実は、2回目なのですが、このコーナーで「ざしきぼっこ」を初めて知り、サンダルで中庭から上がった先の別棟を見つけました。早川の流れのそばで、ゴロリ寝用のクッションで、日差しを浴びながらのうつらうつらは至福の時。(ここの施設はわざと分かりにくくしている設計のようです。)
食事の質も同様の施設の物とは一線を画すもので満足、満足。(ちょと量は多めです)お米が小振りですが、しっかりした味でおいしかったです。
温泉の湯質は、それほど濃いものではありませんが、どっと疲れが表に出でくるので、効きが良いようです。源泉を熱交換機で適温にしているとのこと。のんびりとした時間をすごせました。0人が参考にしています
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出張の時、一人で泊まったことがある。
部屋は狭かった。
宿泊した部屋のある建物と、食事をする母屋と、お風呂のある建物が別々になっていて、いちいち外に出なくてはならないのが不便。
お風呂のある建物には体育館のようなスペースもあり、大学などの運動部の合宿用なのではないかと思った。
わざわざ旅行で泊まるところではない。
浴室は狭く、特に特徴はなかった。2人が参考にしています
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ほかの方も書いているようにとにかくすいている。
近くに海ではなく、海の手前の原発施設が見えるのがおもしろい。
一日ごろごろ過ごすのには向いている。
しかし、わざわざ行きたくなるほどの付加価値がないのが残念。0人が参考にしています
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小高いところにあり、浴室から海岸を見渡すことができる。
平日でも大人800円、子ども400円と安くはないが、人がいっぱいいた。
何度でも入浴できるし、大広間になっている休憩室があるので、一日過ごす人もいるのだろう。
温泉は無色透明。「飲めません」と何カ所にも書いてあった。
サウナは温度が低めで、長い時間入っていられる。2人が参考にしています
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2004年の5月の連休に訪れた。
昼食を「五浦観光ホテル・別館 大観荘」の「レストラン椿」でとった。
海が見えて眺めはいいが、値段は安くはない。それでも混んでいて少し待った。
ここで食事をすると500円で日帰り入浴ができる。(子どもは250円)
別館は以前泊まったことがあるので、本館のお風呂にはいることにする。
車で移動したが、駐車場が建物の裏で、そちらから旅館に入ったら、渡り廊下から入ってしまい、土足で入ってはいけないところを土足で歩いてしまった。
フロントで、レストランでもらった券を見せて露天風呂へ。風呂はフロントから近い。
滝(人工?)が見え、広々として気持ちがいい。お湯はしょっぱかった。
カランは4つ。しかし、道路には観光客らしい人がたくさんいたのに、風呂は空いていて他の入浴客は一人しかいなかった。
温泉気分は味わえるが、それ以外の付加価値はない。3人が参考にしています
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夏休みに休みを取って子どもと砂沼サンビーチに行ったのだが、昼過ぎには雨が降り出したので、帰ることに。
しかし、遠くまで来てそのまま帰るのも悔しいので、すぐ近くの「ビアスパークしもつま」で日帰り入浴。
大人700円、こども400円。
タオルは200円で販売している。
大広間があって、そこで休憩や食事ができるので、時間を潰したい人は一日ごろごろできるわけだ。
ただし、休日は混みそう。
温泉は、地下1500メートルからくみ上げている天然温泉。
ただし、循環式で、塩素系薬剤を使っていることが明記されている。
なめてみると、ちょっとしょっぱい。
浴室は、大きな浴槽のほかに、薬湯があり、ちょっとにおいがする。
小ぶりのサウナもあるが、テレビなどはない。
サウナの横の水風呂は、井戸水を使っているそうだ。
露天風呂は、広々としている。
特にどうという特徴はない。0人が参考にしています
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袋田の滝を見た後、日帰り入浴。
入れるのは11時からで、大人一人1000円。
安くはない。
フロントは2階で浴室は1階。
1階に行ってみたら、休憩室があった。
1回1000円なのではなく、1日1000円なのだ。
ほかの入浴客もなく、貸し切り状態。
使い捨てカミソリが用意してある。
また、ボディソープ類も、馬油入りのと炭入りの2種類が用意してある。
シャンプー、トリートメントと合わせて6個もあるので、つい間違えて、最初、トリートメントで体を洗ってしまった。
30分ほどかけてゆっくり入浴。
お風呂そのものは可もなく不可もない。
清潔ではあった。
出てから、「渓流露天風呂」というのが別にあることに気づいたが、そちらは12時30分からでないと入れないので、あきらめる。
お腹が空いていれば、レストランで食事をして、それからまた入浴ということもできたのだが、残念。4人が参考にしています
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