温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4224ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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仕事で国道461号を通る度に気になっていた温泉旅館。
日帰り入浴が可能ということで立ち寄ってみた。
建物は民家風。
泉質はアルカリ単純硫黄泉(鉱泉)。
PH10.1のアルカリ性単純泉なので美人の湯です。3人が参考にしています
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「自遊人パスポート」を持って訪れた。
中性低張性冷鉱泉のお湯だ。静かに入っていると茶色の沈殿物は下に沈み、お湯は灰色系濁り湯になる。湧出量はあまり多くないようだ。
露天は渓流のすぐ横にあり、川の音と木々の緑の中でお湯を味わった。
湯上りにロビーの自販機横を見ると、今年生まれたばかりと思われる30cmほどのヘビが散歩中だった。秘湯らしい一瞬だった。8人が参考にしています
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紅葉にはまだ早い時期に訪れた。
お湯は、アルカリ性単純泉、PH9.5の低張性でほぼ無色透明、スベスベ感は少しある。
内湯を出て階段を15mほど下ると露天がある。露天からは対岸の山山が目の前だ。
ここは国民宿舎なので塩素臭を覚悟していたがほとんど感じなかった。
朝は内湯に入ったが、内湯の方が若干お湯が新鮮かもしれない。
ここは土地の人の憩いの場になっているようだ。1人が参考にしています
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口コミの評価が比較的高いので、立ち寄ってみた。入口手前の橋の上に車を止めて、渓流を眺めていたら後ろから観光バスが来た。「うそー、一緒かい。」と、あわてて鳩ノ湯温泉の駐車場に移動したら、観光バスは薬師温泉へ・・・。鳩ノ湯温泉に来たら、たぶん入浴は取り止めた。「薬師温泉は観光バスが来るんだ。」と、妙に感心してしまった。
受付で800円を支払うと、狭く長い廊下を奥へ、急な階段を下へ・・・。内湯は廊下の右側にあり、露天風呂はその斜向かいにある。内湯には、先客が一人いた。湯船は、湯温が下がらないように25センチ幅の板で蓋がされており、入るスペースの分だけ板を外すようだ。先客が私の分も板を外してくれた。カランで体を洗おうとしたが、お湯が出ない。時間が経てば出るのだろうが、待てないので湯船からお湯を汲んで体を洗った。
ナトリウム、カルシウム塩化物炭酸水素塩泉。鶯色を薄くしてくすませたような色だ。湯船の底の脚は見える。湯温は39度位か。先客と温泉の話などをしながら長湯をした。私は何時までもいるわけにはいかないので、まだ話し足りなそうな先客を残して露天風呂に向かった。
廊下に面した露天風呂のドアを開けると急な階段があり、上がりきったところが脱衣場になっている。露天と言っても屋根があり、正面はガラス張りで、左側はガラス戸だ。4、5人サイズの湯船があり、カランも一つある。泉質は内湯と一緒だが、湯温は35度か36度位だ。さすがに温い。底がぬるぬるする。何時お湯を入れたんだ・・・。羽虫が一匹浮いており、湯花が付着している。死後2日というところか。ということは・・・。
「源泉かけ流し」というと、何時も源泉がある程度投入されているイメージだが、この露天風呂は、「源泉入れ放し」と言うべきだろう。
体が冷えそうなので湯船を出たら、源泉が投入されてきた。もう一度湯船に入ると、投入は止まってしまった。湯船を出たらまたお湯が出てきた。
どこかにセンサーがあって、お湯が一定量まで減ったら源泉が投入されるようになっているのか?投入が止まったところで再度湯船に入り、お湯を少し溢れさせてしばらく様子を見たが、もうお湯は出てこなかった。??
8人が参考にしています
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栃木県那須烏山市にある、温泉付き大型ホテル。土曜日、一泊二食付で利用してみました。ロビーのある2階フロアから、5階まで吹き抜けになっていて、さながら豪華客船のような造り。絨毯のシミや、隅のホコリ等、お世辞にも綺麗とは言えません。この日は、飲み放題プランだったのですが、他人のカラオケを聞きながら、宴会場での食事は落ち着きません。鮎の塩焼きや茶碗蒸しが、温かいまま運ばれて来たのは、良かったですが。一休みして、2階の大浴場へ。ガラス張りのドーム天井下に、植物を植えた中庭を配し、そこに面した部分に窓を付けず、半露天としたような変わった造り。40人サイズのタイル張り浴槽が1つだけですが、うっすら濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が、かけ流しにされています。PH7.0で、さらりとした浴感。41℃位のぬるめで、茶色の湯の花も舞っています。湯口付近の湯を、口に含むと塩辛い。翌朝、窓から外を覗くと、川や橋が見えますが、眺望はよくありませんでした。一旦浴衣を着て、非常階段を下り、今度は1階の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽には、内湯よりとろみのある湯が、かけ流されていました。ただ、清掃が行き届いてないのが残念。全体的にもうちょっと綺麗だと、満足度が高いですね。
17人が参考にしています
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近くにできたショッピングセンターの帰りに寄ってきました。
館内は綺麗で接客もまずまずです。
ロッカーと風呂(特に内湯)は狭い感じで、平日の夕方でそんなに混んでいないのになんか人が多く感じました。
内湯に普通の湯舟が無く、ゆっくり浸かれない、炭酸泉は寝湯タイプと湯舟タイプの2種類あり、寝湯タイプは長湯で空かない、湯舟タイプは吹き出し口が2ヶ所あったが、そこへ座ってしまい周りに炭酸が来ない、最悪です。
外湯は真ん中に循環と掛け流しの温泉、あまり熱くない、左に壷湯と寝転び湯、正面に深い寝湯と滝の湯?があり、深い寝湯は個人的にはGOODでした(^^)
滝の湯?は滝が出ておらず、ただの浸かり湯で他より少し熱めでした。
右に塩サウナがありました、外壁にヒビの補修跡あり、今回は利用しませんでした。
場所的にも家から遠いし、来る途中に他のお店もあるので、しばらくは来店しないかな?0人が参考にしています
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東大和市駅から暑い日差しの中、15分強歩きました。結局バスに抜かれる事はありませんでした。施設は左手奥まった処にあり、駐車場に面して左横に南欧風平屋建てでありました。奧には西武線と緑が見えてます。
しょうせん寺バス停から1分。開業は00年12月。
靴鍵を預けたか忘れましたが、リストバンドを受取ます。清算は帰り。
軽食処はあります。
和洋風呂日替わり。今日は 男湯が奇数日なので和風。せっかく南欧風の店に来たのに、なんか残念。
脱衣室:木製ロッカー3段と4段がある。鍵は押し込み回すのだが、リストバンドを当てて回すと掛かる。初めてだとパニクった。ロッカー番号も覚えておかねばならない。
浴室:少し濃い色合いの伊豆石敷き。
余り特徴のない浴室だ。
左側に温泉主浴、奧側に寝湯ジェットと足つぼ湯がある。
サウナ:2段席で広め。
カラン:黒い桶台、周りは灰色の御影調。湯は押し釦、シャワーはレバー式。
露天:伊豆の巨石を配置。2つに区切られ一方はあつゆ、もう一方は不感温風呂で、こちらは源泉掛け流しである。 こちらは人気があり、なかなか人の動きがない。湯は紅茶の色あい、琥珀色である。肌がすべすべであった。
打たせ湯2席あり。
窯風呂があるが専用浴衣代が200円との事。
南欧風なのに、それらしいお風呂に入れなかったのは残念。 洋風で2種類造って欲しかった。
帰りは都営バスで新小平駅へでた。
小平温泉 34.6℃158㍑Ph8.1
Na‐塩化物炭酸水素塩温泉
加温・循環濾過・塩素
平日800円
土休1000円
12H241015月晴初入浴7人が参考にしています
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プール付きの施設。 木製円盤が2基飛来したような造りだ。
背後には狭山丘陵地の緑が近い。
4月より休館し10月1日リニューアルオープンした。
運営も市の指定管理者となった。
玉川上水駅より市内循環バス約45分。
一般路線バスはない。試験料金で100円。
手順〉靴鍵100円返却式〉券売機〉フロント:靴鍵預け、ロッカー鍵受け〉
脱衣室:木目調4段ロッカー〉ドライヤーコーナーは両端にあり
プール:二重円形のバーデプールと、
20㍍規模3コースの遊泳プールがメイン、歩行浴の人が多く、余り泳げない。ちょっと中途半端なプール。コースロープを張って欲しい。
脱衣場に脱水機あり。
浴室:白い割れ石の床敷きで、プール、露天も共通だ。 縦長の浴室、はいるとすぐのイベント風呂には赤紫の湯が…
36℃のぬるゆが良い。熱ゆは41℃。
奧側がカラン席、一般的タイプでピンク御影石だ。クラシエでコンディショナーあり。
サウナはリニューアル早々ドア故障、休止している。中にはテレビが設置されたそうだ。
露天はタイル貼りの角張り変形スタイルの浴槽。
釦式の打たせ湯あり。囲いが無いので周囲に飛ぶ。
壁はコンクリート打ちっぱなしに囲まれたさっぱりした露天。
やがて子供達が大量に入浴、学校の屋外学習との事。先生は入らず入口で見守っているが、公共でのマナーを教えて欲しい処。
食事処あり。席にて注文、配膳されるが、下げ膳と水はセルフ。休憩座敷あり。
湯は無色透明、メタホウ酸含有の規定泉。22.9℃
平日市外 700円
土休市外 800円
第3木店休
受付 10~22
02H140427 開業
12H241001月新装開店
12H241015月晴初入浴4人が参考にしています







