温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4206ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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無料招待券があり、今月2回目の入浴。
今回は食事もしたが、スパゲティにとんかつがのった料理は、ハズレでした。
お風呂は、露天が無いのが残念です。8人が参考にしています
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R140号秩父郡皆野町から登っていきます。麓では花が咲き始めていましたが、この道は冬枯れの道でした。
標高587㍍の美の山(蓑山)は景色が良いのですが、今日は生憎の曇り空、景色が霞んでいます。日本の夜景100選だそうで、星空観察にも向いています。春の山頂は、桜が良さそうです。
秩父のダイダラボウと言う巨人伝説があり、蓑山は蓑を置いた場所とされています。他に、笠山・二本木峠・釜伏山・芦ヶ久保・姿の池と、因んだ地名があります。
件の施設は山腹の標高417㍍の場所にあります。駐車場は広く横広な2階建ての、リゾートホテルです。
1階:手順>フロント支払い
>売店>広いロビー>左側EV
2階:直進>靴箱100円返却、解放棚あり
>直進>休憩場:美の山にいる鳥の写真一覧あり:鳥の餌台、行水場あり>男湯手前
脱衣室:広いが蒸し暑い。貴重品入れコイン不要あり。棚カゴ。リキッド類・綿棒あり。
浴室:オレンジ壁縦型タイル、黒系の石タイル床の部屋。
出入り口の小さな段差2段に注意。
カラン:湯押し釦、シャワー手動栓の一体式。炭シャンプー、炭リンス、炭ソープと他もう一種を備える。桶、腰掛けは木製。
サウナ:狭めの2段席、TVなし。
浴槽:窓際に横広な黒縁な浴槽が一つあるのみ、露天風呂は無い。壁側が青緑の石垣があり御影石タイルの小さなトンネルがあるが、そこからの湯は投入されてはいなかった。
時おり気泡と圧注浴が開始される。
お湯は系列の四季の湯温泉ホテルヘリテイジからの運び湯で、無色透明の弱アルカリ性冷鉱泉である。熊さんの湯と名がついている。
窓下は道路と斜面の木々が見える。 曇り勝ちで遠景は今一つ。
源泉名:四季(とき)の湯温泉ホテルヘリテイジ(運び湯)
Na-塩化物冷鉱泉
高張性・弱Al性・冷鉱泉
21.8℃ 湧出量84立方メートル/1日 pH7.8
日帰り入浴840円
日帰り時間1100~2000
13H253020水祝曇初入浴5人が参考にしています
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日帰りで利用しました。掃除が行き届いて居心地はとても良かったです。しかし温泉に入った感じはあまりせず、お風呂からの景色もあまり楽しめないので、わざわざ箱根まで行って入る感じではないというのが率直な感想です。日帰り客用?の食事処もスパ銭と何ら変わりなく、がっかりしました。
万葉の湯はどこに行っても同じで無難ではありますが、なんか風情というか雰囲気が感じられないので飽きました。0人が参考にしています
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標高1300mの高台に位置する、奥那須の大丸温泉に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。なかなか鄙びた外観。入浴料500円(るるぶ日帰り温泉関東周辺の特典で200円割引)を払って、浴室へ。6人サイズの石組み内湯から、うっすら褐色の単純温泉(源泉名:相の湯)がオーバーフロー。湯温は、42℃位。PH6.5で、さらりとした浴感です。縁の岩が、茶色の析出物でトゲトゲ。口に含むと、ほのかに鉄臭がします。温まったところで、外の露天風呂へ。12人サイズの石組み浴槽があり、緑褐色の湯で満たされています。こちらは、40℃位でぬるめ。とはいえ、この日はタオルが凍る程の冷たい風が吹き、一度浸かるとしばらく出られません。しかし、目の前には主峰茶臼岳の頂きから裾野へと続く、抜群の眺望。遠くにスキー場のゴンドラを眺めながら、貸切状態でのんびりできました。
12人が参考にしています
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過去のクチコミには古いとか汚いとか書いてありましたが、その後改善されたのか、清掃も適切にされていて、ごく普通の感じでした。
休日900円の入浴料は高いですが、300円引きのクーポンを使えば値段相応かなという感じです。
飲むヨーグルトが美味しいです。7人が参考にしています
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草津19番目の共同湯に入ろうと行ってみたところ、改修のため閉鎖していたことから、草津を早々に後にし、八ツ場ダム周辺に向かった。まずは気になっていたかたくりの湯を探した。
探すのにはそれほど苦労しなかった。川原湯のバイパスで林地区に入り、裏道を長野原方向に進むと湯気抜きを備えた家屋があり、それがやはりかたくりの湯だった。
昼過ぎ、畑地にあるかたくりの湯は強風と砂埃を浴びていた。扉をあけると先客はなく、飾り気のない脱衣所はひっそりとしていた。あくまでも地元の人たちのための共同浴場だ。外来者は300円を箱に入れる。
脱衣所から浴室に入ると、大型ポリバスが見えた。同時に灯油臭に包まれた。なるほど、噂どおり新津温泉のような臭いだなとアブラ臭を吸い込み、湯に手を入れてみると、これも噂どおりの激熱。湯の上面をかき出しても入れないので、仕方なく加水した。
しばらく加水してやっと浸かることができた。湯はかすかに黄色身を帯びているようだが無色で、茶色い湯華が舞っている。幾分滑らかな浴感があり、塩辛さの中に甘みを覚える塩化物泉。谷向こうの川原湯の湯との感触の違いはなんとも不思議である。まさに山あいの珍湯である。3人が参考にしています
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北本温泉
アルカリ性単純泉
アルカリ性低張性低温泉
28.5℃ 207㍑ pH8.7
露天上の湯・壺湯=加温・無加水・源泉掛け流し
下の湯=循環濾過・塩素・無加水
入館料750円
土休 800円
会員 100円引き
入会金100円期限1年
岩盤浴400円50分入替制
会員カードは熊谷・所沢・宮沢湖・昭島店共通
最近カードが厚手に変更され、交換している。
02H140313 開業
開業頃初入浴
05H1701-- 温泉湧出
12H240720 改装
東京にある不動産会社・サンフジ企画が運営する湯楽の里、関東に展開しています。
件の店舗は桶川市に近い北本市、旧中山道沿いで、新商業地化された場所にあります。JR高崎線は駅間が長く、みなみ北本駅の要望が出てる地域です。和風の平屋建てです。
最近リニューアルして、地域最大級の高濃度炭酸泉が導入されました。元は内湯の主浴だった(真湯)所です。4人の中にお邪魔して、確かにゆったりと入れました。でも泡付きはそれ程でもありませんでした。
手順>靴箱100円返却式:鍵自己保持
>券売機>フロント
>食事処・仮眠処
>脱衣室:木製ロッカー100円返却式・冷水機あり
浴室:茶系の色合いのタイル張り
まずカランと主浴(炭酸泉)の部屋。
硝子の正面には露天の敷地。
それだけかと思いきや、左側に周り込んでさ湯があり、更に仕切り付きのカラン席と、圧注系浴槽、奥にはサウナがある。
カラン:桶台には廃湯溝あり。茶系石タイル敷きの床には傾斜があり、石鹸泡の流れが良い。
サウナ:6段席のスタジアムサウナあり。 3段席の中型サウナではロウリュウを実施(男性のみ)している。こちらのTVは音声なし。なお、女性用には塩サウナあり。
露天:温泉岩風呂、蔵風の重厚な建物の軒内にあり、開放感は今一つ、日焼けしたくない人向けである。温泉は無色透明、通常見られる上の湯から下の湯への湯の流れは見られるない。下の湯はドバドバ掛け流しされていた。
05H170508日 2回目入浴
11H230104火晴3回目
11H230110月晴4回目
13H253014木晴5回目
←前湯筑波温泉
→次湯木更津竜宮城三日月
←前湯七光台温泉
→次湯極楽湯幸手
←前湯極楽湯幸手
→次湯船橋湯楽の里0人が参考にしています
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平日の夜に伺いましたが何故か賑わっていて、どうやら入浴500円の日に来てしまったらしいです。
お風呂場は中と露天両方に温泉があり良かったです。仕切り付きの洗い場は少し狭め。リンスインシャンプーのため洗った後の手触りがキシキシするのが残念。
食事所はかなり混雑していて注文してから料理が出てくるまでかなり待たされましたが味はなかなか。一般料金だと少し高めなのでビジター利用には向かない施設。館内着がないので1日ゆっくりというより入浴と食事をサクッと楽しむには良いのかも。電車利用の私としてはバスも乗らないとたどり着けず以外と交通費がかかるので気軽に行ける場所ではないなぁ。近くにあるならリピートしたいですが。
4人が参考にしています
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此処は東京にも近いし大勢の人が利用するからか、3時間で600円。山の中にやって来るから時間制限はもう少し拡げて欲しい。
平日の昼間に入湯。丁度入ろうとしていると大学生の団体が脱衣場に入って来た。其の一人が浴室を見て「老人の割合が高いなぁ」。それを聞いて自分もその老人の一人である事を知り何となく疎外感というか若者的偏見に白けた感じを持った。老人でいいじゃないか、誰だっていつかは老人になる。7人が参考にしています







