温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4159ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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早朝からやっている喜連川の温泉施設。
同じく喜連川の第二浴場と比較して、洗い場や休憩所等の設備が整ってます。
内湯×2、露天風呂×1。
お湯は透明な薄黄色。若干油臭あり。
お湯のレベルは決して低くないのですが、近所にある第二浴場や早乙女温泉と比較すると物足りない。
入浴客は多くかなり混雑してました。15人が参考にしています
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日曜の昼食後に利用。
露天の掛け流し槽が最大の売りですが、狭いです。
なので、近傍のベンチやカスケード下流の浴槽で待機していて、空いたら速やかに占有しないとなかなか順番が回ってきませんから!33人が参考にしています
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柏天然温泉みのりの湯
Na-塩化物温泉
弱アルカリ性低張性低温泉 平19年12月分析
27.1℃ 無加水 加温 循環濾過 塩素
靴箱コイン不要→
フロント・カード可→
入浴コースを選択1080円ロッカー鍵受ける→タオル付き
1階:浴室・岩盤浴・演劇大広間・食事
2階:休憩処(暗室・畳あり)他
脱衣室:男手前
殆どが焦げ茶の1段ロッカー
私は入浴コースだからか、2段ロッカーでした。
浴室:左手にジェットがあり、温泉主浴には円形部分がつながる形となり、隣に水風呂が接している。
湯は琥珀色でぬめりあり、上面排湯されている。カランは右手にまとまる。
露天:屋根付き岩風呂(温泉)、替わり風呂の他、壺湯と化石風呂が横に可愛く並んでいる。
他:右手露天口寄りに、2段席中広のスタジアムサウナと塩サウナあり。
料金
平日1728円 土休1944円館内着つき
ナイト1000円平日17時~25時
朝風呂680円5時~8時
入浴1080円 全日
深夜割増1404円
障害者864円
岩盤浴900円 土休980円など
ETC割引 JAF割引 会員割引あり
1986 柏健康センター開業、松戸健康センターが母体(H19.12閉店)、系列に船橋と小山があった。(現在別経営)
06H180329経営権変更しリニューアル 岩盤浴設置
08H2004-- 温泉導入
15H270131土晴初入浴17人が参考にしています
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浅草観音さまの裏手にある銭湯。
外見は伝統的な神社造り、唐破風の上には藤棚があり、5月頃は見事なようです。
しかし入口の脇に車椅子用のスロープがあり、入口は「自動ドア」。
古い箱庭や、美しい絵の描かれた格子天井は残しつつ、浴室はものすごくキレイに改装されており、ペンキ絵もスカイツリーやゴジラが描かれた新しいもの。
浴槽はジェットが中心で、主浴槽以外に「ジャグジー風呂」と書かれた別室があり(夏は半露天になるのかな?)、この空間は落ち着きます。
浴槽はいずれも、太い手すりが付き、老人にも入り易い配慮がされています。
私のような「変わり者」には、少々キレイ過ぎて拍子抜けした面もありますが、一般的には銭湯の生き残りの方向として高く評価されて良いと思います。
観光地浅草らしく、誰でも抵抗なく利用できる銭湯になっています。11人が参考にしています
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関東では珍しい硫黄の臭いがする温泉。
ホテルのすぐ隣に、自噴している源泉を見ることができます。(源泉を活用しきれず、そのまま排水溝に流しているのは何とももったいないですが)
建物は古いものの、自称、若旦那が温泉の活用に力を入れているのがわかり、色々なチャレンジをしている感じがして、好印象。
過去の口コミとは異なり、男湯には、27度の源泉を非加熱・非循環・非消毒でそのまま100%源泉かけ流しの浴槽がありました。
加熱の為に循環しているお風呂のお湯とは異なり、硫黄のにおいがして、ぬめりもあり、東京近郊では、なかなか味わえない贅沢な温泉でした。
また、加熱しているお風呂も、非加熱の源泉を追加する手作り感のある給水口を追加していて、高評価。
ちょっと遠いですが、また訪れてみたい温泉です。32人が参考にしています
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宇都宮から烏山方面の丘陵地のトンネルを3つ抜けると、那珂川流域の開けた地に入る。
ここは那珂川の流れもゆったりと、両側に緩い丘陵地、遠くに雪を被った那須五峰と、私にとって日常を離れた雰囲気に浸れる場所であります。
そんな那珂川土手の広大な場所に、天平時代の唐招提寺を思わす造りの、公営の施設がまほろばの湯です。
まほろばとは優れた良い所と言う意味だそうです。
今回で3回目の訪問なのに、初回は開業直前に、2回目は休業中に訪れて、ようやく初入館となりました。
中は至って普通のセンター系施設で、公営らしく市民施設を伴っています。
開業前には仮設で営業していたそうです。
靴箱→券売機→フロント→
500円 障害者料金なし
17時より400円など
受付1000~2030
月曜定休祝除く
2階:右手大広間軽食
左手レストラン、そして浴室。
浴室:前方は全面ガラス張り、側面ガラスブロック、床は石敷き。
浴槽:石囲いの主浴、電気風呂はカランとの境目の役目をしている。水風呂もあり。
湯は無色透明、僅かなヌルスベ感あり。
サウナ:小さなサウナあり。
露天:Uの字形の岩風呂、曲線部は浅くなっている。先端は石山からの温泉投入の滝となっている。
露天は内風呂へと繋がっている形となって、那珂川をイメージしているそうです。
那珂川の向こう岸の丘陵上には、以前行った南平台温泉が見えました。
小川温泉
Na-硫酸塩・塩化物温泉
56.2℃211㍑pH7.8
毎日完全換水方式
無加水 適時加温 循環濾過 塩素
飲泉所あり
02H140416 開業
05H171001小川町が馬頭町と合併し那珂川町に
10H22年10月一時休館
15H270128水晴初入浴12人が参考にしています
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大型商業施設内にあるので、利便性はとても良いです
お風呂も浴槽は広めで、祝日で混雑とのことでしたが、それほど混雑しているようには感じませんでした
泉質は黒湯の弱アルカリで、ぬるぬる感は感じません。休日は5時間制限です
施設とサービスを考えると、お手軽な値段だと思います43人が参考にしています
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新丸子駅から徒歩3分の便利な場所にある温泉銭湯。
黒湯の浴槽が二つと、比較的大きい白湯の浴槽があります。
黒湯の温泉は、浴槽の周りが黒く変色しており、歴史を感じさせます。
黒湯は熱いのですが、黒湯の源泉がでるカランが付いているので、すこし冷まして入ることができました。
古いビルに入っているので、天井も低く、昭和レトロの銭湯にある風情はないのですが、手軽に黒湯が楽しめるので、重宝できます。24人が参考にしています
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三崎港にマグロを食べに行った帰りに、湯楽の里までは遠かったので、前回始めた訪れたこちらの施設に再訪。(しかし、横横道路に乗ることを考えると、湯楽の里の方がアクセスが便利だと言う事に、後から気づきました…。)
館内は、非常に落ち着いており、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ました。
ただ、他の方も書かれている通り、常連さんの我が物顔のマナー違反が如何なものかと…。
サウナ内、露天風呂の床、至る所でゴロゴロと寝転がっております。
せまい休憩所では、常連さん同士の大きな声での挨拶が飛び交っています。
店の問題ではないのかもしれませんが、ある程度の管理運営ができないと、常連さんだけが過ごしやすい施設になってしまうのではないかと、勿体なく思いました。24人が参考にしています
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温泉ではありませんが、露天風呂からは海が望めロケーションはバッチリです。
内湯の絹泡湯はなんだか身体がほぐれる気がします。
食事処はテラス席もあり、暖かい日に利用するのは良いかもしれません。2人が参考にしています







