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関東地方の口コミ一覧
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亀有駅前の銭湯
亀有は仕事の関係でよく行くのですが、ちょうど夕方通ったので寄ってみました。
古い銭湯の入り口を改装して、受付式にしてあります。
「タオル借りれますか?」と聞いたら「どうぞ」と何と無料で貸してくれました。
浴室に入るとカッパを描いたタイル絵が目に入ります。
カラン20個ほど、薬湯とジェットなどのある普通の銭湯です。
銭湯にしては湯船は大きめで、有料のサウナがあるため「水風呂」があるのが、これからの季節有り難いです。
普通の銭湯ですから、これのために来る場所ではありませんが、
漫画で有名な亀有は、ラーメンでも「つけめん道」や「たいせい」など有名店が多いので、仕事や趣味で亀有に来られた方が立ち寄るには良い銭湯だと思います。14人が参考にしています
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茨城県ひたちなか市にある日帰りスーパー銭湯です。
こちらのサイトで茨城県にて検索していたら圧倒的に評価が高かった(口コミ投稿内容はともかく)ので訪問してみました。
土地勘が無いと施設の場所がかなりわかりづらいです。国道から小さい住宅地へ入っていくような感じで暫く進むと入口が見えてきました。
大変立派で、駐車場も施設もとにかく大きい印象、また豪華な雰囲気も漂っており期待に胸が膨らみます。
値段は一番手頃な980円コースを選択したがバスタオル、ハンドタオルが付いてきました。
食事処や岩盤良くゾーンを抜け最奥に浴室がありますが、木目調のビニールのような床が妙に心地よかった。
さて、室内は外観から想像するよりは控え目な広さ。内湯エリアには炭酸浴槽と変わり湯、ジェットバス類。
露天エリアはなかなか雰囲気が良く名前は解らないが林の中から川の情景を垣間見る感じです。
湯に関しては、主浴槽が二つあり、ぬるいほうは加温・加水・循環・消毒ありだが、熱いほうは、加温の為の循環(広義のかけ流し)、消毒のみ。
双方の浴槽とも消毒はかなり控えめに感じましたが口に含むとはっきり感知しました。かけ流し浴槽には小さな茶色い湯の花も舞っており悪くありません。
やや茶色い透明、琥珀色といった感じで、若干のつるヌル感、また温泉臭がはっきり感じ取れます。
日曜午前中にも関わらずかなりの人気処のようで、食事処から浴槽まで結構混雑していました。
揚げ足を取るようですが、レンタルタオルが少し臭かったのが残念、ただし他に特筆すべきマイナスポイントはありません。
湯のポテンシャルがそれ程高いわけではないが、この界隈でここまで丁寧に万人受けのホスピタリティを追及している営業姿勢には共感できますね。2人が参考にしています
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朝風呂9時まで入れば500円!
ちょうど値段とお湯は、あってるかな~。って所です!休憩所も広く本当にごくごく普通かな~!
でもまたリピートします♪10人が参考にしています
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日暮里舎人ライナーの江北駅から煙突の見える銭湯です。
千鳥破風、番台式、まきで湯を沸かす、昔ながらの銭湯です。
すぐ近くに団地もあり、人口は多いところなので、一定のお客は来るようです。
壁にペンキ絵はありませんが、カランの上にキレイな富士山のタイル絵があります。
そのカランが40個もあり、往時の繁栄を偲ばせます。
湯は、草津の温泉ハップの湯船と、白湯のバイブラで、白湯は江戸っ子仕様の高温です。
脱衣所には素朴な箱庭もあります。
駅から近いので行きやすいとは思いますが、純粋な地元向け銭湯で、アメニティーはもちろん、「手ぶらセット」なんていう洒落たものもないので、注意が必要です。5人が参考にしています
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東京都大田区蒲田にある銭湯です。
出張ついでに訪問して来ました。JR蒲田駅から徒歩10分位、結構遠かった。
こちらの嬉しいポイントが、銭湯なのに午後3時オープンではない点。朝から休み無しで開店しているおかげで今回上手に立ち寄る事が出来ました。タオルは50円でレンタル、ただし過去口コミで『シャンプーボディソープ完備』とありますが、実際には洗い場に1セットだけ・また最廉価品質なので、原則は持参か番台で購入したほうが良い。
平日のお昼時とのことで、ガラガラかなぁと思いきや、さすがに人口密度の高い東京、かなり混雑してました。客層や設備配置等はなんら関西と変わりがありません。
最奥にお目当ての黒湯浴槽が2つあります。そのうち奥の熱湯浴槽の温度計はまさかの45.5℃、江戸っ子風呂体験の為入りましたが、熱いだけでは無く、バイブラ付きなので体感温度がさらに熱く感じ30秒持たずに退散しました。
また、これも過去口コミを参照させていただいた事なんですが、強烈電気風呂があります。これ電気苦手な方は絶対入らないほうがいいと思う、壊れてるんじゃ?と思う位強烈すぎます。
黒湯に関しては、関東黒湯そのもの、加温・循環・中レベル消毒ではありますがツルヌル感と僅かな香りが非常に心地よかった。
もう一つ特筆すべきなのは、施設の環境と言いますか、ノスタルジーな雰囲気には癒されます。
全国のモール泉と比較するのは野暮かもしれませんが過度の期待はしないほうが良い。ただし、ここにはここの良さがありました。16人が参考にしています
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箱根駒ヶ岳ロープウェーの箱根園駅の程近く、芦ノ湖畔に佇むプリンスホテル系列のリゾートホテル。平日の午後、およそ7年ぶりに日帰り入浴してみました。受付は、右手の本館フロントではなく、左手の別館大浴場入口で。別館に直接行き、ロビー(3階)奥のエレベーターで1階へ。廊下をしばらく歩いた突き当たりに、男女別大浴場「箱根 湖畔の湯」があります。入浴料は通常1800円(貸タオル大小付)ですが、この日は温泉博士の特典で、1000円割引の800円で入浴。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。一面ガラス張りで、光が差し込む明るい浴室です。壁際には、10人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはPOLA製。窓際に12人サイズの石造り内湯があり、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉[源泉名:蛸川温泉(元箱根34号、37号、43号混合)]が満ちています。源泉45.6℃を、加温・加水ありで40℃位に調整。PH7.9で、さらりとした浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き40人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、湯温は41℃位。湖を渡る風が、ひんやり頬を撫でます。芦ノ湖を眺めつつ、しばしまったり。左側には、4人分の寝湯もあります。こちらは、湯温42℃位。ほとんど貸切状態で、のんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン123mg、カルシウムイオン195mg、塩素イオン109mg、硫酸イオン548mg、炭酸水素イオン47.4mg、メタケイ酸43.6mg、成分総計1.078g25人が参考にしています
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房総半島の南部、鳥のクチバシの様な半島部にある宿。目の前の館山湾には、沖ノ島が見え、夏の陽気、海も穏やかでした。
玄関は建物を回り込んだ処、脇に屋外温水シャワーもありました。
スリッパを履き、フロントで支払い、左手奥のEVで2階へ、一旦軒下を歩き浴室前室でスリッパを脱ぐとそこは畳の細長い部屋、冷水サービスあり。
左手男湯には花盛りの湯
右手女湯には花咲きの湯
花をそれぞれ男、女と置き換えて読める~
脱衣室は棚籠3段と緑ロッカーコイン不要5段がある。剃刀あり。
浴室は赤御影石のタイル敷きと壁。
カラン席は8席、垢すりタオル、アメニティ揃う。
桧枠6人サイズの内湯がひとつ。湯底は簀の子状になっている。無色透明の湯、循環湯のようだ。
あと客が1人、また1人と入ってくる。
それぞれ無言でそそくさと湯に浸かったり、身体を流したりして私より先に帰って行った。
思うに私と同じ温泉博士の温泉巡りか?
次の目的地でも出くわすのかな。
露天:桧枠、伊豆石敷きの4人サイズの小柄な浴槽、眺めは住宅地で海は見えない。
館山塩見温泉こがねの湯
Na-塩化物冷鉱泉
低張性弱Al性冷鉱泉
15℃ pH7.54
1992開業
15H270526火晴初入浴6人が参考にしています
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東京都品川区にある温泉銭湯(公衆浴場)です。出張のついでに立ち寄りしてみました。
電車だと品川駅から徒歩だと20分位かかります。京浜急行の新馬場駅から徒歩だと5分程度で現実的でした。
個人的に東京都内の銭湯は初体験、平日のオープン直後の訪問の為、さぞマナーにやかましい常連の江戸っ子爺さん達の巣窟かと思いきや、爺さんは当然多いけど、場所柄私のようなスーツ姿で訪問している方も多数居ました。
というのも、既出ではありますが、約6年前に完全リニューアルオープン、外観は銭湯というより高級スーパー銭湯みたい。ロビーも脱衣所も大変綺麗でお洒落でした。 マニアの方にしか判らないとは思いますが、まるで富山高岡の『凧』のよう。
値段は公衆浴場価格でシャンプー等の常備アメニティありです。大盤振る舞いですね。タオルと使い切りアメニティは別途110円、これも安い。
さて、設備面ですが、内湯は白湯主浴槽とジェットバスと熱湯。半露天風呂エリアに黒湯主浴槽(バイブラ付き。これは要らないと思う)
加温・循環・消毒あり、湯触りはややツルツルで消毒臭は控えめだがはっきり感知しました。何よりも見た目のドス黒さは関東黒湯そのもので、透明度はほぼ無しで手尺しても黒い。関西では味わえないのでこの体感は素直に嬉しいですね。
ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉、源泉温度17.8度、PH値8.4 湧出量180リットル 使用温度は41度位で想像よりはぬる目でした。
モール系黒湯としては、利用状況やその他鑑みて正直金沢市内や十勝のそれには劣りますが、関東の1500円オーパーの施設に比べれば
個人的には断然こちらに軍配があがると思います。12人が参考にしています
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小田急線の箱根湯本駅から急な坂道を上がった、塔の峰を望む高台に建つ、一の湯グループの湯宿。平日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料は通常881円ですが、同日に芦ノ湖一の湯で日帰り入浴したレシートを見せて、タダで入浴。玄関左側のフロントで受付を済ませ、ロビー左奥の通路へ。突き当たる一本手前の廊下へ左折すると、奥に男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。ステンドグラスとモザイクタイルが印象的な浴室です。洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。アメニティは一般的なもの。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塔ノ沢温泉 湯本第107号)が満ちています。源泉44.5℃を、加水・加温ありで41℃位で供給。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はなし。続いて、外の露天風呂へ。ガラス越しに見えていますが、内湯の浴槽の中を歩いて行きます。5人サイズの石組み浴槽で、湯温はこちらも41℃位。囲まれている為、景色は望めません。こちらも運良く、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン162mg、カルシウムイオン28.4mg、塩素イオン160mg、硫酸イオン174mg、炭酸水素イオン13.9mg、メタケイ酸55.6mg、成分総計0.620g12人が参考にしています
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フットサルの後に、利用した。
予想通り混んでいた。
でもアクセスもよく綺麗なのでいい感じ。15人が参考にしています











