温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4106ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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スパ昭島のマッサージ*足流*足で、マッサージするんです。
はじめは、大丈夫?って感じでしたが。
なかなか、よかったです☆
足のつけ根も、ほぐされて!凄く血行が良くなった感じがしました。足も、ほっそり!
サイズは、測っていませんが、確実に細くなりました!1人が参考にしています
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ネットで見て混んでると知ってはいましたが、やっぱり混んでるとゆっくりはできないですね~ ドライヤーも待ってる人がいると思うとあせってしまう
でもお湯は気持よかった!熱いのが苦手な私と子供にはぬるま湯がありよかったです お店の人は忙しそうで、初めてだったのですがいろいろと説明がなく分からないことが多かったです
そういった人が多いのか、何人か私に質問してくるお客もいました
レンタルのバスタオルはどこに返すのかと着替えるところに従業員のひとがいたので聞いたら、もって帰っちゃっていいよ~色落ちするみたいだけどね笑 といわれました
0人が参考にしています
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7月1日にオープンした施設です。
仕事を切り上げて、珍しく初日に突撃いたしました。
温泉は地下1,400メートルから湧出したナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性温泉)で紅茶色をしています。
ツル感も結構あり、浴後はサッパリ感が際立ちます。溢れ出たお湯の再利用は無いというかけ流しを謳っていますが、鮮度という点では飛び抜けたものは感じませんでした。
うがい薬のような薬品臭っぽいものが感知出来るのですが、これが源泉の匂いなのかどうかは良くわかりません。私は気になりませんが、好みの分かれそうな温泉ではありました。
どこも見た目よりも温まり感は強いので、ぬる湯浴槽や冷水風呂がかなり心地良く思えました。
庇のある露天エリアには100%源泉風呂(画像写真)、天然温泉岩風呂(TVあり)、七福の壷湯と3つの浴槽。
大浴場には天然温泉かけ流しの熱湯とぬる湯、ジェットバス、スーパージェットバス、冷水風呂、炭酸風呂、サウナ、塩常備の塩サウナがあります。
温泉利用の浴槽が多いのが特徴で、その点は評価出来るのでは? 露天岩風呂近くにはデッキチェアも用意され、野球中継を見ながら寛ぐお父さん達も多く見られました。
また、夜は近くのマンションのお客さんが多いかも。子供達も多く見られ冷水風呂はちょっと騒々しかったです。
1階にはチムジルバンスパもあり、これが想像以上のデキ。
4種類の岩盤温熱室と3種類の癒しのアイテムがあり、それぞれいい香りの漂う気持ち良い汗を流せる空間になっています。
珍しいのが穴倉的な一人用寝処浴床があって、ブラックゲルマニウムや木宝石など好みで潜り込めるスペースがあります。
お食事処に隣接した寝ころび座敷がかなり狭い為、ゆっくりと過ごしたい人には是非チムジルバンスパの利用を試してみて欲しいと思います。かなり気に入りました。
入浴では20回利用で1回無料、チムジルバンスパでは10回利用で1回無料になるポイントカード(初回より1年間有効)が貰えます。
戸田の「彩香の湯」に近い場所にあります。
前橋にある「七福の湯」のパンフレットも置いてありましたが、こちらにも近いうちに行ってみたいですね。1人が参考にしています
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老神温泉近くの吹割の滝を見物してから、ふたつめのお湯がこちら「金龍園」でありました。
改装を終えたばっかの綺麗なお宿。
ロビーから入った建物の廊下、階段の一段一段まですべてが畳敷きになっていることにまずびっくり。だから、こちらのお宿、お客にスリッパを出さないんですよ。ユニークなり。
お湯もよかった。
二階の植木に囲まれたベランダみたいなところに、石組の小ぶりな露天がふたつあり。掛け流しの透明なお湯。湯花は濾しているらしく見当たらず。あと基本的にここは混浴。しかし、女性の姿はなかったな。
内湯に子供5人連れの若いおとーさんがひとり、いたな。
男の子3人に女の子2人。もー みんなひっきりなしに喋ってて、ありゃあ大変そうでした。
露天はでも僕以外の誰もいず、老神の、人気のない、鄙びた夕べの雰囲気をたっぷりと味わうことができて、よかった。
こちらの二階すぐ下の道には老神温泉の提灯がいっぱい下がってて、はあ、なんだかしんなり気分。ロビーで聞いた二軒隣の雑貨屋さんで食料品をいくらか買い込んで帰ります。
08'7/22 16:30の訪湯でありました。1人が参考にしています
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08'7/22(火) 栃木・湯西川の「薬研の湯」で朝湯を使ったイーダちゃんは、日光、丸沼高原を経由して、群馬・ひさかたぶりの老神温泉へとやってまいりました。
照りつける日光、風はとまってます。
じりじりと肌の焦げる音が聞こえてくるような超夏日。蝉がミンミン、ジージーと人気のない閑散とした町並みにかしましく、いや、暑いわ暑い(^^;>
イーダちゃんは坂のとちゅうの観光協会に寄り、今夜の宿を決め、ついでに老神温泉の湯巡り手形を700円で購入しました。体力の許す限り、老神のお湯を堪能しまくるつもりです。
で、いちばん最初に訪れたのが、こちら東名館。
1年ぶりの再訪です。訪れてみるとなんと休館日、でも、電話をかけてみると、湯巡りのお客さんならOKとのこと。暗いロビーで係りのひとと少しお話しして、ひさびさの屋外濁り湯へと向かいます。
内湯を抜けて、野外の階段を上ると、お、混浴露天には先客あり。おじーちゃん×2、プラスおばーちゃん1名デス。
「こんにちわー」と挨拶して入ります。
あ。でも、この日は、こちらのお湯、前回とちがって透明でした。ちょいと肩透かしの感はありましたが、濃い硫黄の香りといい、湯舟の底にいっぱい落ちている多量の白ーい湯の花といい・・・至上の湯であることは入ってすぐ肌で分かります。
両手で顔面にお湯をぱしゃあとやってみれば、
う~む、良き湯じゃあ(^^;>
湯温が結構高くて長湯はちょっとむりでしたが、出たり入ったりを何度もくりかえし、ときどき内湯に続く野外階段の手すりから遥か谷底の片品川を恐々覗き見たりもして、案外長く湯場に長尻してましたねえ。
僕がそうしてるあいだに、休館日なのに湯巡りのお客さんが2組も来てね、なーるほど、人気のあるお湯なんだ、いいお湯だとみんな知ってるんだなあ、と痛感しました。
東名館。とてもいいお湯。ただ、こちら基本的に湯治場です。近代ホテルのサービスを求めるような方には異次元の宿かもしれません。心の底からの~んびりとしたい人に来てもらいたいナ。
23人が参考にしています
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08'7月22日火曜日平日、朝の8:50---
イーダちゃんは湯西川のシンボル真紅の「湯前橋」の真下の岩に腰をおろして、ひっそりと機会を窺っておりました。
ええ、人通りが絶えるときを窺っていたんです。
目的は、こちら湯西川金井旅館さんの外湯「薬研の湯」(やげんの湯、と読もようです)での湯浴みナリ!(^^;>
本当は前日の21日にも、ずっとこちらのお湯に入る機会を窺ってはいたんです。21日の昼過ぎにこちらのお湯の対岸にある、やっぱり湯前橋の真下の共同湯「湯西川公衆浴場」に入ったときからこちらの「薬研の湯」には注目していました。
しかし、昨日は休日・海の日! おまけに湯西川のお祭り・竹の宵祭りの日でもあり、観光客の数がハンパなかった。散歩のお客は途切れることなく、浴衣姿の年配の御夫婦やら、女の子同士のOLさんらしき団体、結構な規模の家族連れやら・・・でもって、結局ここでの湯浴みは断念するしかなかったんですよ。
とゆーのも、こちら「薬研の湯」は超景観がイイんです。
というか、よりぶっちゃけていうなら、ここ、ほとんど丸見え(X@X;/ 周りの視線を遮るものはなにもありません。着換所、なし。木造のスノコも塀もなんもなし。一枚岩をくりぬいて作った2畳ほどの風呂と、それにたぷたぷと掛け流されている澄んだ源泉があるばかり。
ほとんど野湯なんです。しかも、このお風呂の4m頭上は真紅の「湯前橋」です。観光客もよく通る。湯西川の両岸の平家の集落からも景観バツグンです。これは・・・入りにくい。
が、しかし! この機会を逃したら温泉好きととして一生後悔するでせう。これは、是が非でも入りたい。
で、イーダちゃんはそのような健気で悲壮な決心を胸に秘めて、昨夜の宿「湯西川本館」からやってきていたのでありました。
この湯の所有の「金井旅館」さんにもちゃーんと一言断ってね、ただ、決心がつくまでには五分ほどあれこれ迷いましたね。
幸いだったのは、前日の観光客がほとんど顔を見せる様子のないこと。
でもってイーダちゃんは決心しましたヨ。
ササーッと脱いで、両手で超スピーディー掛け湯(こんな際にも律儀に掛け湯するあたりが凡夫ナリ)して、じゃぽん。
トッ・あーっ(^o^)/
入ってみると、良き湯、良き湯、良き湯デスーッ。
周りからボロ見えということは、こちらからの景観も抜群ってことですからね。
お湯は透明なかすかな硫黄臭の、湯西川の極上湯でしょ?
もー 天国。ホントーはここに入りたくてきたんですよ、湯西川。
すぐ腕のさきを流れている湯西川の水流の美しさ。
トトトトトトト。清流の耳に染みる涼しげな音。
お。鶯までホーホケキョ。
いいなあ~。
も・ゆーことない、サイコーの野湯(厳密にいうなら野湯ではありません。金井旅館さんがちゃんと掃除してくれていますもの)でありました。
尚、こちらのお湯は無料デス。ただ、入るときは、くれぐれも向かい岸の金井旅館さんに一言声をかけてあげてください。
ただ、昼間の入浴は、ここ、かなーりキツイです。女性は残念ながら夜間じゃないとダメでせうね。
でも、ここは超お薦め、そのハードルさえ越えれたら、想像を超える無常の温泉天国の快楽が貴方を待っていることでせう。6人が参考にしています
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急に休みが取れましたので久しぶりにデート。
夏休みの時期なので交通渋滞を避ける為、今回はロマンスカーで参りました、少し暑かったけれども宮ノ下駅からブラブラ歩いていきました。
いろいろな雑誌などで評判が良いので一度は行ってみたい温泉でしたので、とても楽しみでした。
着いて直ぐに貸切風呂の事を伺いましたが、先着順でもう予約が入っているとの事であきらめて一般の露天風呂に入りましたが、3種類の露天風呂が有り、まわりも木々が多く温泉に浸かりながら森林浴も楽しめました。 - - - 評判通りの良い温泉でした
ぜひ今度は、ゆっくりと参りたいと思います。1人が参考にしています
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今日行って来ました。
以前より、源泉が濃くなったような気がしますが、、、
まあ、前から泉質の評判は良かったので。
レディースデイで、なんと1,000円で岩盤浴(フリータイム)がセットでした。
8月の平日は毎日1200円で岩盤浴セットだそうです。
かなり、お得な感じですよ!1人が参考にしています
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この銭湯は2回目です。初回は去年の10月でした。その頃はまだ「銭湯スキル」が低かった頃、今はもう少し銭湯への調査が増え、銭湯とは何ぞや?というのが分かりかけてきました。という訳で、2回目調査と行きたいと思います。
相変わらず場所が分かりにくいです。土地鑑がない人が行って迷わずに行けるとは思いません。がんばって探すしかないです。
番台でお金を払い、中二階のある不思議な脱衣所で脱衣して、いざ湯殿へ!
ラインナップ
洗い場(カラン少数)、主浴槽(寝湯、座り湯、ジェットバス)、鉄鉱泉(バイブラバス)
このような感じです。洗い場は狭く、カランの数が7つか8つある程度です。浴槽もそれほど大きくないですが、東京でもっとも浴槽が狭い「バン・ドゥーシュ」よりも広いです。主浴槽は寝湯などがありますが、それぞれ一つずつです。
池袋で急にさっぱりしたいとき、ここは重宝します。今回も高田馬場にある「世界湯」が改装工事中で振られたので、その代理としての利用でした。それでも、満足できました。0人が参考にしています
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なんと!今見たら直近のクチコミに「近々休業です」とあるではないですか!改めて、クチコミを事前に見ておくことの重要性をかみ締めた次第です。。。
という訳で、2008年7月30日現在休業しております。丁度工事が始まる前、更地の状態を目にしました。工事予告の看板が立てられていました。
場所は、高田馬場駅から少し入り組んだ路地に入ったところにあります。よく場所を確認してからでなければわからないかもしれません。私も迷いました。。。
次回、来年3月に再開するようなので、そのときは是非行きたいと思います。0人が参考にしています






