温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3978ページ目
-
掲載入浴施設数
22867 -
掲載日帰り施設数
10468 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
160710
関東地方の口コミ一覧
-
「たいらやユーマート」というスーパーの裏手にあります。
0人が参考にしています
-
喜連川早乙女温泉に行く途中で畑の中に立つ看板を見つけ立ち寄りました。
フロントで下足箱のキーを預け、代わりにロッカーキーを渡されるので100円は不要。
トロトロと化粧水のような泡付きの湯、ヌルスベ感がとっても素敵でした。
シャワーからも温泉が出るのはすごい、湯量が豊富な証ですね。
シャンプーセットを持って行かなかった夫は、シャワーの湯だけで洗髪したところ
通常ならゴワゴワになってしまうはずなのに、リンスしたようにしっとりだと驚いていました。
内湯露天とも40度弱のぬる湯なので、トロスベの湯にゆったり長湯ができるのも良かったです。
無色透明ながら、日差しによって若干緑がかったようにも見えます。
土曜日の昼時で最多6人~2人と、の~んびりさせていただきました。5人が参考にしています
-

初めて行った時から結構気に入ってます。内風呂と外風呂がありますが、源泉かけ流しの外風呂が湯加減含めて気持ちいいです。サウナ室もテレビがついていて、サウナ素人の僕にとっては気をそらすのに良い仕掛けかも。他の施設同様、食事処やらマッサージ屋さんが店内にありますが、床屋さんある施設はあまりみかけません。そこでの顔そりはおススメ、美容院にはない至福の時が手頃なお値段で味わえますよ。
13人が参考にしています
-

お湯はとても良かったです。
有料の個室はレトロ感が溢れてます。
大規模な日帰り温泉よりも断然いいですよ。
フロントで販売している「和泉石鹸」も最高です。
12人が参考にしています
-
栃木県塩原温泉
鹿股川のほとりにある露天は、インパクトが強烈だ。木造の88段の階段を下りて川岸露天風呂に辿り着く。階段は、一部が角度が急で上り下りはたいへん。老朽感は否めないが風情がある。
露天風呂の先客はミドルエイジのカップル一組。男性は派手な刺青をしたこわもて…。我々5名はおそるおそる隣の湯舟に入った。ほどなくして、わがメンバーの一人が刺青さんに呼び止められた。何かあったのかしらん…?しかし、そんな心配はすぐに吹き飛んだ。何と「煎餅をどうぞ」とのこと。お礼を言って、我々は湯舟の中でいっせいにバリバリ…。どうやら、泉質、ロケーション最高の露天は人の心を和やかにしてくれるようだ。(だけど、こちらの旅館は刺青の人O.Kなのかしらん…??)
湯舟は四つ。中でも脱衣所下の洞窟風湯舟はかなり熱かった。体感では45℃くらい。他は適温で、鹿股川のせせらぎを見ながらの湯浴みは最高。
夕食に出た那須牛は柔らかくジューシーでとても美味しかった…。6人が参考にしています
-

近いけど、お風呂の数が少ない為行きませんでした。
でも最近虫刺されのあとがいつまでもかゆく、以前頭皮のかゆいのが治まったのを思い出し、行きました。
そしたらなんとみるみるよくなりました。。。。
そして足湯は二度おいしいというカンジで、「あっ」「ほぅ」
じんわりほかほかで気持ちよかったですぅ
お値段は足湯のみは100円だそうです。0人が参考にしています
-
ここは、東京では珍しい鉄鉱泉(金泉)です。
浴槽は広くありませんので、大人2人も入ればギリギリです。
都会の中心にある非常に小さな銭湯で、貴重な金泉が体験でき
ました。0人が参考にしています
-

幹線道路からの道はしっかり整備してなし
駐車場も舗装してない、もちろん駐車場所を示す線も無い。
定員の想定が多く無くて、無理に背伸びはしない運営なのかなぁ、って思えて、
なんか親しみが沸く感じでした。
車は好きな所に前向きでアバウトに止め、数本しかないの杉林を避けてのアプローチ。
玄関口受付は狭いが肝心の風呂、露天がいいのである。
露天はまだ新しい感じでした。内湯からのギャップもいいのでしょう。
受付からは脱衣所がちょっと変則な配置だが、
直ぐ脱衣所は飾らず余計な物、スペースは造らずで好感。
昔はだいたいそうだった。
お湯もヌルツルツルのなかなかの泉質で
俗にゆうモール泉なのかは正確に解らないが
このあたり栃木県北部平原一帯はヌルツル泉の出る地のようだ。
ここはにおいが特に強かった。樹木油のような匂い。
通称の泉名や匂いの表現は線引きが難しいし良く解らない。匂いは特に難しい。
色的には若干の色付きで透明な緑色であるかのように見えるが、
浴槽の床石に緑色凝灰岩が敷いてあるので石のみどり色の影響が大で緑色に見える。
実際は微妙に褐色が解けたお湯だったように思えた。
この辺は床石に十和田石だと思う緑色凝灰岩を敷いてある施設が特に多いと思う。
拙者の好みに合う。大谷石や十和田石などの
あのみどり色はクールだが暖かい、清閑で心が和らぐ気がします。
大谷が近いので凝灰岩に対し親しみがあるのか。
北関東では家の塀や蔵に大谷石が使われているのをよく見る。
大谷には石の地下採掘場跡を見学できるところがある。
狭いとこが落ち着くと言う方はどうぞ、
地下空間の大きさ広さ高さは驚くものがあります。たぶん落ち着かないでしょう。
露天には片流れ屋根の洗い場と湯舟が二つある、内湯からだと意外な規模。
手前の浴槽は前面が切石で綺麗に組んでおりシャープな感じ湯口一つ。
奥側の浴槽は裸岩で組んである、湯舟の真ん中にも岩が高く組んでおり
その頭からお湯が流れ堕ちる、湯口は奥の石組みにもあって二箇所です。
これだと混んでいて向かい合いって浸かった場合でも
向かいの人の顔を見なくて済みます。
湯舟の中央に湯口がある配置はよくあるが、どこも低いものだ
ここはそれほど広くない湯舟なのに岩が高く組んであるのである。この組み合わせは良いと思うのだが・・
洗い場の片流れ屋根もある程度だがこちらの浴槽にも掛けてあるで雨も凌げそう。
結構考えて設計してある。まとまった良い露天だと思う。
内湯は浴槽から溢れてるお湯に飛び込んでさらにもっと溢れ出させたりして。
狭いなりに気持ちよかった。2人が参考にしています









