温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3894ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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アクセスは那須湯本から有料道路ボルケーノを案内板に従い15分も進むと町営の駐車場(無料)に到着します。車はここまでで、あとは散策路のような山道を10分ほど歩かなければなりませんが、この10分が浮世と北温泉との繋がりを最低限度に遮断する役目を果たしているように思います。ここを通れば、あとは風呂に浸かるだけの世界です。山道の入り口には案内板と宿直通の木製電話ボックスがあり、電話を掛け立ち寄りのお願いすると「お待ちしています」とのこと。途中、険しい断崖や深い谷の絶景を楽しみながら歩いていくと、山間中に小さな集落を思わせる北温泉旅館が見えてきます。思わず「あれか~~」と感嘆。その景色だけでとても絵になる佇まいです。
北温泉の建物棟は、安政、明治、昭和の3棟からなり、ここだけでしか味わえない不思議な調和を保っています。玄関に入ると土間炭火が焚かれた火鉢が置かれ、自在鍵にかけられた鉄瓶が湯気を吐き出していました。館内は古い日本家屋特有の薄暗さで、漆黒の柱、黒光りした床板など、時代の深さを感じさせます。時代劇のような帳場や古民家そのままの休憩室には、無線LANを備えたPCも設置され、時代の融合を感じさせます。また館内の至る所に古民具や古農具なども飾られ、ちょっとした民族資料館のような様相。多少迷路めいた館内を探検しながら楽しむのもお勧めです。
日帰りで入浴するには、帳場の手前に設置された券売機で入浴券を購入する仕組み。肝心のお風呂は、天狗の湯(打たせ湯、ぬる湯も隣に併設、全て混浴)、芽の湯(女性専用)、河原の湯(露天、男女各1)、相の湯(男女各1)、泳ぎ湯(水着、タオル巻きも可)の全7種類9浴槽の構成で、全て入るとちょっとした温泉街を巡った気分になり、入り応えも充分。結構体力も消耗するので、ゆっくりと休み休み制覇していくといいでしょう。源泉は3つあるようですが、どれも癖のない単純泉で柔らかなものです。ただ浴槽ごとの湯使いが異なるため、それぞれの個性が出ており、とても楽しめました。とにかく那須七湯のなかでもかなり個性的な施設であるのは間違いありません。0人が参考にしています
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平成21年6月8日 利用
前回、一人で満喫したのだが・・・家内の「連れてけ~!」で再訪
女性の露天は出入り扉が閉鎖になっているようです
女性の内湯にはぬるくし過ぎる方がいるのか「うめないで」表示有らしい
(家内は真っ赤に・・・大汗で出てきた。こちらも同様)
かに釜めし・・・美味でした
6/20 出没!アド街ック天国 で 金時山
日付間違えていました(スミマセン)2人が参考にしています
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温泉博士の外来入浴利用。
内湯、露天とも文句のつけようがないくらい素敵な雰囲気&お湯でした。
特に木製の内湯の雰囲気は素晴らしいですね。
ただ、源泉100%の浴槽に、始終占領していた集団さんは残念でした。四隅を固められたら、入る余地がありません。
湯畑の目の前にあった別源泉の浴室がごっそり消えていたのはびっくりしました。
次回は宿泊してのんびりさせていただきますね。1人が参考にしています
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塩化物泉のぬる湯。けっこう塩辛い。
この源泉はいいお湯だと思いました。
ゆっくりやさしくあたたまる感じでリラックスできます。
源泉掛け流しが小露天になっています。
そこから大きな岩風呂にお湯が流れ、そこは加熱。
でもみなさん小さな方に入ってほとんど動きません。
私もここでは基本この源泉での長湯、ということになります。
したがって、平日昼間のすいてる時間を狙って行くしかないです。
分析表を見ると780L/分となっていて、けっこうな湯量なので
もう少し源泉槽を広くすればよかったのに。
1,400円だったのが値下げして1,000円になってましたが、
「さやの湯処」や「清河寺温泉」と比べるとまだ少し高いような…。1人が参考にしています
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日曜の朝湯がおすすめとのことでしたので
行ってみました。
期待して浴場に入ってみてびっくり。二階の露天風呂
は故障中で入れませんの文字・・・
肝心の黒湯は見ることすらできませんでした。
そういうことなら入口に張り紙をするとか、一言お客様に
伝えて了承を得てから入ってもらうなりするのが
当たり前だと思います。
むしろ温泉を楽しみにしてるお客様のために、本当に故障
なら復旧するまでは営業すべきではないと思うのですが。
こちらに行かれる方は料金を払う前にご確認されることを
お勧めいたします。私は二度と行きませんが。10人が参考にしています
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午後三時にオープンしました。
これから ひと風呂 浴びて来ます。
どんな感じに変わったのか・・ワクワク1人が参考にしています
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ここにはダンナと二人で5~6回は行ってますが、なぜかいつも私は阿弥陀の湯で菩薩の湯に入ったことがありません。まあ、とにかく上質なお湯が堪能できればそれでよいわけで、どちらでもいいですけど。
どの湯船も源泉がかけ流しになっていて、なんかものすごく贅沢な気分になります。広々とした露天風呂で過ごすのも好きですが、内湯のジャグジーも気に入ってます。温泉ジャグジーってなかなかないですから。この他にも5つの貸切風呂があるそうで、どんだけお湯が出てるのかって思います。
ここって建物自体はまだ7年ぐらいですよね。以前はお風呂と脱衣所しかなかったとか。その頃から人気はすごかったみたいで、やっぱりお湯さえよければ人はやってくるんですね。
いつかは菩薩の湯にも入りたいのでまた行きます。2人が参考にしています
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上げ膳据え膳で、大きな浴槽に入れれば……、と誘われて出かけました。お風呂は、極普通で、想像通りでした。女性用だけ露天風呂があり、得した感じ。食事は、夕食朝食バイキングで、これが予想外に美味でした。私は、サヤエンドウが特に気に入っちゃいました。従業員もキビキビ動いていて、小気味よかったです。別館に泊まりましたので、移動が少々面倒でしたが、その分安いのだから、理屈はあってます。総勢9名の旅行、各々の趣味嗜好を慮れば、極めて無難なお宿だと思います。温泉としては、普通です。ハイ
2人が参考にしています




