温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3779ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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とても風情のある良い温泉です
非常に辺鄙な場所にあるので、来るのは大変ですがこれは来る価値のある温泉ですね。
地図には詳細が乗っていないため、10~20分行ったりきたりウロウロしてしまいました
これから訪れる方は、温泉街の中心辺りの郵便局の先に
無料駐車場がありますのでそこに車を置いて歩いて探す事をおススメします
温泉は透明な新鮮なお湯がコンコンと注がれており、
幸運にも先客はおらず、独り占めでの入浴となりました
ちょうど良い温度に調整されており、いつまでも入っていたくなるような施設です18人が参考にしています
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以前訪れた時は正月の三が日だったので、物凄い混み方でしたが
今回は平日の来訪だったため、ゆったりとこの施設の良さが感じられました。
まず驚いたのロウリュウのサービスですね、他の施設でも良くみますが
1時間ごと実施は中々他には無いサービスだと思います
他の施設では時間が合わずロウリュウ体験できなかった事があるのでこれは嬉しいです。
お湯については、今回は空いているおかげでじっくりと確かめられましたが
露天風呂の「家康」と呼ばれている箇所だけ、お湯の鮮度が良かったですね
それ以外の場所はちょっと塩素臭が気になります。
一日ゆっくりと温泉を楽しむのであれば、最適な施設だと思います0人が参考にしています
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当日は生憎の天気のためバイクでの温泉巡りは断念し
電車で行ける温泉はないかと探したところ、この施設がヒットしました
路線図を眺めながら初めて乗る電車に乗って、どこで乗り換え、どこで降りるのかを調べる
こんな時間も、いつもと違って楽しいものです
宮前平駅に到着し、駅を降りると凄い上り坂・・・これを上るのか・・・
施設はさほど苦労せずに探す事ができましたが、足腰の弱い方には
ちょっと大変かもしれませんね。
施設はとても広くキレイです、住宅街のど真ん中なのでもっと狭い施設を
想像していただけに、ちょっと驚きです
お湯に関してはそれほどインパクトを受けませんでしたが
入場料は高いものの、休憩室や食堂も非常に設備が充実しており
今回は、電車なので堂々とビールを飲んでゆっくりとくつろがせてもらいました。0人が参考にしています
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大田原市にあるホテルアオキさん。アクセスは東北自動車道西那須塩原ICを挟み、国道400号線を塩原温泉と逆方向に15キロほどいったところにあります。シティーホテルのような外観でそれほど大きなホテルではありませんが、立ち寄りも積極的に受け入れておられるとのことで、平日夜7時過ぎに突撃してきました。
ホテルのロビーとは別の立ち寄り専用の入り口&受付で入浴券を購入するシステムになっており、入浴料は大人600円(午後5時以降は500円)也。
お風呂は内湯と露天の二本で内湯にはメインの半円形15人サイズにサウナと水風呂も完備していました。湯は体感41度の適温ジャストで、源泉がジャガジャカ投入され、溢れ出しもまずまず。トドになりたい衝動を抑えつつ露天に向かいます。露天は内湯からテクテクと施設裏側に歩いていったところにあり、庭園風岩風呂の15人サイズ、体感39-40度のやや温め、長湯向きの湯でした。照明がかなり抑え気味になっていたのに少々戸惑いましたが、目が慣れてくるとかえって落ち着いた雰囲気でよかったです。
無色透明ながらタマゴ臭のする湯はヌルツルした肌触りで当たりも良好。塩原の愛宕山温泉やあかつきの湯ほどではありませんが、はっきりと分かるヌルツル感が楽しめます。飲泉許可もおりているそうで、専用の投入口にはカップも備え付けてありました。タマゴ風味の源泉はマイルドかつ癖のないもので、ゴクゴク飲めるタイプでした。
休憩スペースは1Fと2Fに畳敷の大広間があり、2Fのほうが広さも設備も豪華で舞台も付いていました。さらに食堂もかねておりメニューも豊富なご様子。飲食されている方も結構いました。他の方のクチコミにあったカラオケは、なぜかだれも歌っていませんでした(週末限定とか?)。1F休憩室のほうが人が少なく(2-3人)、2Fから出前してもらって料理を食べている人もいました。
私の訪問時で入浴客は内湯に15人、露天に5-6人、2F休憩室に10人ちょいといったところでしょうか。皆さんお近くの方のようで、ホテルのお風呂というよりは地元民に人気の温泉銭湯といった雰囲気でした。
写真は上が外観下が露天です。7人が参考にしています
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みなさん口コミされているとおり、お湯はよいです。
ただバスタオルがついておらず、バスタオル付きのプランにすると料金が1000円も高くなります。基本料金がリーズナブルなので、バスタオル付きのプランでも問題ないとは思いますが、たかがバスタオルに+1000円というのはちょっと…という方は100円ショップのバスタオル持参しましょう。
ご飯はなぜか練物がやたらに多かった記憶があります。3人が参考にしています
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Web会員登録をして無料で入浴してきました。
確かに複数の棟に施設が分れていて、新しいタイプの入浴施設でした。ただ、湯上りに食事をとるにも、サンダルを履いて一度庭に出なくていけなく面倒に感じました。
温泉や浴室はなかなか良かったのですが、脱衣場にスタッフが常に常駐?していて、することが無いのかうろうろしていて落ち着かないし、スタッフルームと思われる場所から扉が閉まっているのに笑い声が聞こえたりして改善して欲しい点が多数ありました。まだ新しい施設なのでこれからに期待します。0人が参考にしています
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価値観や好みの問題もあり難しいところですが、他の方のクチコミを見る限り、値段の高さと小規模&質素で垢抜けない設備等がネックになり、あまり良い評価を受けていないように思います。確かにハード面に関してコストパフォーマンスが良いとは言えません。
そこで是非活用していただきたいのが回数券です。こちらの回数券は6枚綴りで6000円、一回に付き300円、計1800円お得になるシステムなのですが、年に数回、6枚で5000円に値引きされることがあります。最近ですと、3月や先日のゴールデンウィークに値引き提供されていたので迷わずまとめ買いしました。一回につき500円近く割引されることとなり、通常であれば1300円のところ830円で入浴できる計算になります。ボンビーな我が家にはありがたいサービスです。お友達と共同で購入したりするのもいいかもしれません。
写真はめぐみの湯さんの回数券と満天の湯さんの回数券です。満天の湯さんも定期的に回数券のバーゲンがあり、HPでチェックできます。めぐみの湯さんの場合はHPでは告知されませんが、ひな祭りやゴールデンウィークといったイベントにあわせて値引きすることが多いので、ここぞと思う時期に電話で問い合わせるといいでしょう。今度は7月後半の海の日の前後やお盆あたりじゃないかと勝手に勘ぐってます(笑)。3人が参考にしています
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最近私がよく出かけるお気に入り施設の一つです。日帰り施設では、こちら早稲田天然温泉めぐみの湯さんと千葉県柏市の天然温泉満天の湯さんを交互に利用するのがマイブームになっています。満天の湯さんは近代的な総合スパ施設ですが、こちらめぐみの湯さんは源泉浴槽がメインの質実剛健な小規模施設です。設備的には質素ですが、一級品の源泉&湯使いがそれを見事に補っています。
1Fは受付とスイミングスクールの施設になっており、2Fがお目当てのお風呂ゾーン。館内はまだ新しさが感じられ、綺麗で清掃も行き届いている様子。受付でバスタオル&フェイスタオルを渡されいざ浴室へ。館内の広さに比べお風呂ゾーンのスペースは意外にこじんまりしています。
殿方と姫方の湯では湯船のラインナップが多少異なるのですが、男女入れ替えはありません。殿方の湯は源泉掛け流しの温湯と熱湯浴槽の二つ。それにサウナと水風呂、循環仕様と思われる真湯浴槽がオマケのように設置されています。
温湯は体感40度の7-8人サイズ、熱湯は体感43度強の4-5人サイズといったところ。熱湯のほうは湯船が浅めになっています。どちらも御影石造りとなっていて、見るからにコッテリと濃い黄土色の湯が満たされています。続いて露天ですが、ゴロタ石を配した岩風呂が二つ、手前の浴槽は浴槽内に仕切りがあり、向かって左が温く(体感40度)、右側が熱め(41-42度)になっています。一番奥の浴槽は温めで体感40-41度、全てかけ流し仕様です。壁に囲まれており、屋根も半分付いた半露天のようなつくりですので眺望は望めませんが、スペースにゆとりがあるためか、それほど圧迫感はなく寛げます。休憩するためのプラ製のイスも3脚ありますので、休憩を挟みなあら長湯も楽しめるのがナイスです。
源泉は体感50度弱、無色透明で新鮮な鉄臭がプンプンと香り、弱油臭と微弱ながら銅臭やタマゴ臭も感知。源泉を口に含むと強い鉄味と塩気が鼻に抜けていきます。是非、生の源泉を手にとって、その活きの良さを体感していただきたいです。私は手に取るだけではあきたらず、桶に源泉を汲んで頭からザブザブと掛けて源泉とのスキンシップを楽しんでいます(笑)。
源泉の成分も濃く成分総計は24,440mg/kgを誇ります。隣町の吉川にある、よしかわ天然温泉ゆあみさんが21,610mg/kg、県下のビックネーム百観音温泉さんが18,320mg/kgというのを見ても如何に濃いかが分かります。そして濃さだけでなくその湯使いも素晴らしいです。ポンプアップによる毎分300リットルの湧出量は決して多くはありませんが、塩素消毒無し、加温無し、加水無し、循環無しの一切無加工による生源泉の掛け流しがおこなわれています。これぞ温泉の王道ではないでしょうか。
浴感に関しては肌への当たりはヌルスベからキシキシとした突っ張り感へと変化していきますが、浴後はサラスベです。成分の濃い割には意外とライトな浴感なのですが、油断は禁物です。親の小言や冷酒のように、後からきっちりと効いてきます(笑)。浴後に湯当たりでフラフラになっている方を何人も目撃しています。そして私自身も毎回限界ギリギリまでどっぷりと浸かりますので、帰りの車の運転は睡魔との闘いです。あくまでも個人的な感想ですが、体の疲れやストレスといった心のオリまで全て湯が吸収しリセットしてくれるような気がする湯なのです。
ただし、確かにお値段は高いです。そのためか、お子さん連れのファミリー層はほとんどいらっしゃいませんし、入浴客も少なめです。私は夜に訪問することが多いのですが、休日でも中高年のご夫婦が中心で、みなさん静かに湯と向かい合っている方ばかりです。埼玉では勿論のこと、関東でもトップクラスと言っても過言ではない実力派の源泉に、ゆっくり静かにストレスなく入浴できることを考えれば、高額ではありますが決して法外な額ではないと思います。
ごろ寝出来る畳み敷きの休憩室もありますので、オフの日にプチ湯治するつもりで本などを持参して半日のんびりと過ごすのが、値段的にもお湯の性質的にもマッチしているのかも知れません。いずれにせよ、源泉と無加工の湯使いに関しては、地域でも突出した貴重な施設であることは間違いありません。温泉浴重視の方にオススメいたします。4人が参考にしています
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平日の夜9時過ぎ、源泉デーに再訪しました。ここのところ日帰り施設に関しては埼玉県三郷市と千葉県柏市でそれぞれお気に入りの施設があり、その二つを交互に訪問していたため、足が遠のき、久方ぶりの訪問と相成りました。雨が降っていましたが夜風呂料金の時間帯ということもあってか20代、30代の入浴者を中心に、結構な賑わいぶり。
相変わらず濃~い源泉は健在でガッチリとへービーな浴感が楽しめました。ただ、久しぶりに訪問してみると泉質が以前と異なってきたように感じました。当日、あるいは期間限定の一時的な変化なのかもしませんが、アンモニア臭がかなり強くなっていて、油臭が控えめになった気がします。温泉が生き物であることをつくづく考えさせらました。
当日は久しぶりということもあって、普段は利用しない露天にも入ってみることに。狭い空間ながら複数の露天浴槽を配し、圧迫感のない落ちついた雰囲気にまとまっています。都内の施設なので眺望は望めませんが、雰囲気的には上質な露天ではないでしょうか。ただしどの浴槽も真湯の循環で強力な塩素臭を発しているのが残念でなりません。一つでいいので露天の浴槽にも源泉掛け流しの浴槽があれば文句なしなのですが、源泉の湧出量がポンプアップで毎分162リットルと多くない上に、湯温が低く加温しなければならない事情も考えれば仕方のないところでしょうか。。。7人が参考にしています










