温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3723ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ダンナと二人旅。5回目の草津です。
おばあさん2人が入浴を終えて出てくるところでした。狭い脱衣所は真っ暗。「電気つかないよ、切れてるから」と言い残しておばあさんたちは帰って行きました。でも浴室はけっこう明るい。コンクリートの床も白っぽく清潔な感じ。きれいな緑がかった透明なお湯。硫黄臭だけではない独特の匂い。なんだか高貴な佇まいです。
見るからに熱そうなので洗面器でさかんにかき回してかけ湯。いやあ熱い。そうとうに熱い。何度かけ湯しても熱い。男湯もダンナだけで、「足だけだな」と早くもギブアップの声。でも私は諦めきれず、この手ごわく美しいお湯になんとか浸かってやろうと再度挑戦。まあおばあさんだって入れたわけだから、と勇気を出してお湯に身を沈めました。チリチリと熱さが体に刺さります。でもすごいスッキリ!気持ちいい!
「そっちは前に人が入ってたんだから男湯よりぬるいんだ」とか言いながらもダンナも負けじと入湯。2人ともすぐに出て少し休んでまた入るを繰り返しました。結局「いやあクセになるね」と2人ともすっごく気に入ってしまいました。シャキっとなる浴後感がたまらないです。煮川って煮えた川の意味ですかね。
口コミをみると行ったときの混雑状況やお湯の状態ですいぶん印象が違うようです。私たちは平日夜遅くだったので、貸切状態でこのステキな草津らしいお湯が楽しめてよかったです。5人が参考にしています
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極楽湯宇都宮店に行ってきました。前々からいつか行こうと思っていたのですが、なかなかそのチャンスが無く、今回”2010年夏の湯めぐりスタンプラリー”にてスタンプを押しに行くのに都合が良かったと言う事で、やっと重い腰を上げて、行く事にしました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃、電気風呂1席)
白湯(40℃、温泉)
寝湯(40℃、2種5席)
座湯(40℃、2席)
ジェットバス(2席)
水風呂(20℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天
水シャワー(1席)
温泉岩風呂(40℃、温泉)
釜風呂(50℃程度、ハーブスチーム)
温泉の泉質は”ナトリウム-塩化物温泉”だそうです。正直なところ、泉質は”よくわからず”です。温泉なのかそうでないのか、その辺りもわからないほどサッパリした泉質です。
湯殿それぞれの湯船の配置などは、極楽湯の初期の頃の配置の典型で、サウナは館内と露天とで二つ、水風呂や主浴槽白湯があり、寝湯座湯ジェットバスがあるという構造。温度についても、比較的ぬるめです。
物産販売や、夏の宝くじなどのイベントも行っていて、お風呂以外にも楽しめました。宇都宮名物のレモン牛乳・・・のようなレモン系飲料も売っていました。4人が参考にしています
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今年4月ごろ出来たそうです。
お風呂の入口を通り過ぎた奥にあります。
写真は女性専用部分。0人が参考にしています
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入浴料380円でしたが9月から400円になりました。
それでも安いのでまだまだ行きます!
ここの銭湯はいつも結構空いててゆっくりできますよ~。1人が参考にしています
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かなり良かったです!浴衣もあって好きな色が選べて女性には嬉しいです。仮眠室も仕切りになっててゆっくり出来ました。温泉も肌がツルツルになってかなり良かったです。
3人が参考にしています
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温泉博士の手形使用。空いていたので万代鉱の源泉を堪能できました。カランは多く仕切りもありますが、少し疲れた感じです。内湯は大型温泉ホテルの大浴場って感じです。露天は屋根付きです。洞窟風呂で座れたり、露天の脇にベンチがあったりしたら、いいのに。休憩室は畳敷きで座布団の他に枕や毛布に肌掛け布団まで用意されてます。
1人が参考にしています
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万代鉱の温泉に入浴してきたのに駐車場の関係で同じ源泉の湯にハシゴ。今日は温めでした。それでも肩まで浸かっいると頭まで汗が。いつもは地元の方がいるのに今日は私も含めビジターばかり。お風呂のお湯では石鹸は泡立ちませんよ。
4人が参考にしています
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日本を肌で 日光山輪王寺別院 日光山 湯元・温泉寺
源泉名 奥日光開発㈱ 源泉温度71.4度PH6.5
含硫黄―カルシウム・ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)
(中性低張性高温泉)
温泉レベル★4。硫黄臭漂ういい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★4。
ここの最大の売りは、正真正銘のお寺と湯の融合。
全国希有の温泉のある寺として参拝の信者があとをたたないらしい。
お寺の一角にある浴場は比較的小さめで
木で作られた定員4人くらいの2辺壁付き2方向入湯型の浴槽がありました。
湯と真剣勝負したかったところですが
先客により加水状態良好でした。
周辺施設はスロースタートにくらべ、
立ち寄り時間が9:00からが影響しているかと。
源泉は間違いない感ありでした。
入湯後のひとときが、また趣き良し。
温泉とともに日本を感じられる施設だと思った。
(2009年10月12日)10人が参考にしています
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喜連川のじっくり派 さくら市老人福祉センター。
源泉名 喜連川温泉第3号 源泉温度47.1度PH8.0
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。香る硫黄臭で全体ではアブラ臭がする湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★3。
第二温泉浴場で喜連川温泉の楽しさを感じ、
こちらは、当初パスしようと考えていましたが、
興味から訪れてしまいました。
前回足湯でお世話になっています。
天守閣を思わせる外観とともに。
扉を開けると
内湯があるのみ。
時間帯が夕方だったため、
夕日とともに哀愁感漂う浴場で
純粋に湯とじっくり向き合う。
いつまでもこんな時間が続けばと思いつつ、
深い意味もなくセンチメンタルチックといい湯を楽しむ。
勝手な状況設定で
感傷的に喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)1人が参考にしています
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喜連川の個性派 さくら市第二温泉浴場(露天風呂)
源泉名 喜連川温泉第2号 源泉温度50.1度PH7.8
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性高張性高温泉)
温泉レベル★4。ほのかに香るアブラ臭がする熱めの湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★4。
扉を開けると
ドーンと露天風呂があるのみ。
人の多さに少々驚き。
年配の方の社交場状態。
熱めなため、縁に年配の方が並ぶ。
地元年配の方が集まるは、いい湯・いい浴場の証拠。
扉より奥に行くほど、人口密度が下がる。
湯は、奥に行くほど上手で温度が上がる。
群馬・西の河原露天風呂を1/10くらい小さくした感じで、
いい意味での異様さを放っていました。
一風変わった喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)11人が参考にしています









