温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3665ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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なかなか落ち着いた造りで好感がもてました。
金気臭も感じられる露天の湯に浸かり、板の間に寝転び仮眠を取る。6時間利用できるので時間を気にせずゆっくりと過ごせるのはポイントが高いと思いました。
浴場全体が明るく広いし、サウナも高温・中温・スチームと3種類あってタップリ汗が流せます。1Fにも畳敷きのお休み処が備わりゴロゴロ出来ました。意外なほど空いていた為もありますが、このゆったり感は何より。高速が渋滞していたらまた寄ってみようかとも思った程です。
駒寄PAからも直ぐだし、食の物産館やホームセンターも近くて便利。利便性を考えると、かなり使える施設であると思います。2人が参考にしています
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あいにくの曇り空でした。
天気が良ければ雄大なロケーションも堪能出来ただろうと思いますが、ちょっと残念でしたね。
近くの「スカイテルメ渋川」同様の薄緑色をしたお湯は、見た目以上の温まりと肌へのベタ付きがありました。
内風呂浴槽の方が色が濃く、温度も高め。浴後さっぱりする感じではないので、正直夏向きではないかな、とも思いましたが、高齢者の方がたくさん利用されていて人気の高さが伺えました。
湯華も浮かぶややぬるめの露天で長くまったりと過ごしました。
水車の音を聴きながら、地元の方とも会話しました。昨日行なわれた花火が曇り空で良く見えなかった、とのことでした。
サウナ好きの私としては、サウナと水風呂がかなり小さかったので、入浴を堪能出来なかった思いがしました。以前問題になり、今は中止された円形のジェット風呂を水風呂にしてくれたら…などと思ったり。
混雑具合に印象は左右されそうでした。
弟橘姫伝説が残るこの地はのんびりした雰囲気があり、料金も安く利用できますが、どちらかと言えば地元民向けの施設だなぁと感じました。10人が参考にしています
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寺の湯に入浴したあと、お茶を飲みながら目の前の売店で買った温泉卵を食べていると「むじなの湯」の看板を発見しました。
いつもはあまりはしごでの入浴はしないのですが、「寺の湯」があまりに素晴らしかったので
「むじなの湯」の存在がどうしても気になってしまいます、
まぁ急ぎの旅でもないし、せっかくなので入湯することにしました。
「寺の湯」と比べると湯船は狭いですが、硫黄の臭いと程好い湯温で(先客が加水してたのでしょうか?)
のお湯はさっきまで他で入浴していたのにまた長湯をしてしまいたくなる衝動にかられてしまいます。
ここは日帰りで訪れるのにはちょっともったいないかもしれません。
宿でゆっくりしながら湯巡りなんて最高でしょうね。5人が参考にしています
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本日、岩盤浴、食事込み2000円のセットで利用しました。
温泉浴槽は露天のみですが、湯使いや温度のバリエーションなど構成は流石に先端をいくものでした。
アジアンテイストがここの差別化戦略ですが、これまで同じコンセプトを持った同業他店と比較してもリーズナブルですし、特に従業員の挨拶や応対などは徹底した教育が施されている感がありました。更にこれまでダークなクチコミが印象的でしたが決して内容は悪くありません。ロウリュサービスが終わった際の利用客の拍手がそれを物語っています。総じてこれだけ贅沢なコンセプトが完備していながら近隣他店とも変わらぬ価格帯で利用できるので、非常にCPは高い印象を受けました。HPにはニフティにて・・・が謳われてますが、却ってマイナスイメージです。モノは良いので自然と集客出来ると思われます。
岩盤浴が無制限でありながらスペース内に水飲機が無い事が唯一の不満材料ですが、アメニティー、サービス、清掃状況などとにかく非常に管理されていると思います。ありがちな和風施設とは一線を画し、コンセプトが他店と差別化されているのが印象的でした。0人が参考にしています
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都心で駅から近く平日800円で、施設もサウナ2種類、スーパージェットは強力!で充実しています。
が、いつも混んでるのと、水風呂が狭すぎなのと、くつろげるラウンジが無い?というか着替えて階下に降りなくてはならないので利用したことありませんが。4人が参考にしています
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会員になってるので、定期的に通ってます。温泉自体、あるいは設備等は、周辺にもっと安くて充実してるところもありますが、なんといっても岩盤浴はここしかない!と。それだけのために通ってます。他のフラットな施設や人工的な石?を敷き詰めてある所とは全く違います。石がごつごつしてて嫌だという方もいるでしょうが、汗の出方というか、岩盤室内に満ちてる空気が既に他の所とは違います。
あと、食事が美味しい。0人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形が使えるので、高崎からの帰りに大宮で途中下車をして『小さな旅むさしの湯』に寄ってきました。
この日は“木の湯”での入浴となりました。
温泉は露天エリアの浴槽でのみ利用されています。‘ひのき湯’や‘たる湯’は落ち着いて入れるのですが、内風呂に面している‘温湯’は、内湯と露天風呂の通り道になっていて、おちおち入っていられません。おまけに湯船は浅いし…。
また、賛否は分かれると思いますが、‘香り湯’と称して天然温泉に混ぜ物をしている湯船があります。この日はマンゴーでした。個人的には混ぜ物はしないでほしいと思うのですが…。
温泉は‘ひのき湯’の場合、黄褐色をしていて微濁でした。多少の塩味もありました。
近くにあったら、また訪れてもいいかなと思える施設でした。1人が参考にしています
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「やすらぎの湯」へも高崎駅よりバスを利用して行って来ました。施設的には、お年寄り向けの“和風健康ランド”といった感じでした。来ているお客さんの9割5分が高齢の方で、自分を含め若い人(笑)はパラパラしかいませんでした。開業して15年くらい経っているようで、館内などには老朽化がみえます。なので、若い人は来ないのでしょうか?
温泉は飲泉もできるようで、各所にコップなどが置いてありました。1口飲んでみましたが、(酸ヶ湯温泉のように)おいしいものではありませんでした。そんなお湯は、薄い黄褐色をしていました。
また、ここの露天風呂には日中でもカガリ火が焚かれていました。源泉から出る天然ガスを燃やしているのだそうです。
施設にお願いしたいことは、脱衣所もしくは、浴場の片隅にでも冷水機を設置してもらいたいということです。脱衣所には、さぁ買えと言わんばかりの自販機があるだけですから。1人が参考にしています
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JR高崎駅からバスに乗り訪れた『サンエイの湯』は、地元の不動産関連会社の名前からきているようです。
温泉に関しては、この周辺の他の温泉施設と同じような薄い黄褐色をしています。まぁ、温泉については1度入ってみればいいかな…くらいのものでした。
施設に関しては、全ての湯船のフチがヒノキになっていて、一応手間をかけているようです。また、露天エリアの休み処が畳になっていたり、木製の背もたれつきの椅子(手作り風)があったり、他の施設とは違った点を作り出そうとしていることは感じられました。14人が参考にしています
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「よしおか温泉」からの帰りのバスを途中下車して『利休』にもはしご湯してきました。
こちらは巨大な温泉施設で、外観からして圧倒感がありました。全体として和の雰囲気は感じられませんが、落ち着いた造りになっています。浴場も広いスペースがあり、窮屈な感じがしません。露天エリアも同様に広めに取ってあり、開放的でいろいろな湯船が楽しめます。
温泉は薄い黄褐色をしていました。コレといって特筆することがないお湯でした。
6h滞在して、何回も風呂に出入りができて平日580円というのは割安感があると思います。が、何人かの方が指摘しているように、受付の男性従業員の人を見下したような嘲笑はよろしくはないですね。4人が参考にしています






