温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3599ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日帰りで利用しました。
他にお客さんはいなくて、貸切状態でした。
ほんのり硫黄臭がして、ティッシュのような湯の花が浮いていて思わずてにとって確かめてしまいました。
また、桧作りの浴室が、温かみがあって、雰囲気が最高でした。
少し残念なのが、隣の建物の2階から、浴室が丸見えなので、すごく気になりました。波板で少し隠していますが、あまりにも不釣り合いなので、木で格子でもつければ見栄えも良くなるのではないでしょうか?
また、浴室が、共同浴場のすぐ裏にあるので、共同浴場のお客さんの話声や、戸を閉める音が聞こえるので、少し残念でした。8人が参考にしています
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立ち寄り湯で利用しました。
歴史ある建物は、赤い橋を渡る前から雰囲気を醸し出していて、期待感が膨らみます。
でも、玄関に入ると複数の客が宿の人に、お風呂の説明を受けていて、足元を見ると靴を履いています。また、受付の前のお客さんも土足であがっていて、温泉宿というよりは、何かの資料館のような雰囲気でした。
そして、お金を支払いおいざ風呂場へ!!
戸を開けると、いきなり写真で見たことのあるレトロな浴室で、少しびっくり!!そして、その浴室の狭さに2度びっくりしました。というより、期待はずれでした。私の勝手な想像では、実際の大きさの2~4倍くらいの広さを想像していました。
でも、歴史あるお風呂を堪能できたので、また来たいと思います。4人が参考にしています
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ナトリウムー塩化物強塩温泉(高張性・中性・温泉)。露天のなかに、非加熱源泉掛け流し(消毒あり)の浴槽があり、湯温は38.4℃です。ちょっとなめて見ると、やはりかなり塩辛い。他に加熱して比較的温度の高い浴槽もあり、交互に入れば、温まります。非加熱源泉の湯は他の浴槽の湯に比べて濁りが濃く、湧出口から出てくる湯も白い泡を含んだ感じで、違いが実感できました。
施設も新しく、広いのでリラックスできます。仮眠所もすいていて、つれあいと二人、貸しきり状態でしばし居眠りをしました。1人が参考にしています
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駐車場も施設も広々としていてとても気持ち良く、開放感があります。
お湯は薄茶色で半透明の源泉の浴槽と、透明の湯の2種類で、透明湯の方は少し塩素臭がしますが、いずれも適温でゆっくり入れます。長湯をしたせいか、少し疲れましたが、比較的すいていたので、湯上りに休憩所で20分くらい休めました。1人が参考にしています
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昔、女性専用だと思っていた施設がリニューアルされ、男女別の露天も備えたすばらしい施設に変わっていた。ただ、立派な目隠しが作られたため、眺望はまるでない。うれしいのは源泉掛け流しになったこと。昔、連れがここのカルキの臭いは半端ではないわ、と言っていたので…。
露天岩風呂のほうは昔のまま。ただ、こちらも結構立派な目隠しが作られていて、眺望がきかなくなっている。温度が結構ぬるいので長時間入っている必要がある。10人が参考にしています
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噂に聞いていたが、湯殿に入って納得。広い窓から景色が一望できる。それも、適温の温泉に入りながらである。ここは白濁の湯で、高温の源泉なのにうまく温度を下げ、適温にして湯船に注ぐようになっている。それが何よりうれしい。湯船はそんなに大きくはない。だが、清掃も行き届いていて清潔感がある。脱衣場が狭いかな、という感はあるが、湯船自体が大きくないのでやむをえないだろう。
9人が参考にしています
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足立区の五反野エリア。駅周辺に商店があつまり、こじんまりとした商店街を形成しております。その商店街の北の外れの辺りにあるのが、こちら若松湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、ミクロンバイブラ)
座湯(41℃、2種2席)
水風呂(20℃、バイブラ)
森林浴(40℃、ミストシャワー)
岩風呂(40℃、別部屋、薬湯、バイブラ)
サウナ(90℃、別料金200円)
東京銭湯の流れとして、平屋建てタイプからビル型タイプへと変貌を遂げ、銭湯は1階あるいは2階、上階はマンションという形が増えてきていますが、ここもそんな施設になっていました。そういう施設の場合はフロント型になっていますが、ここもその例にもれず。また入るとロッカーのカギを貰うシステムになっていました。脱衣所にはドライヤー、また自販機もあります。
湯殿のラインナップは東京銭湯にしては比較的豪華です。どうも五反野地域の銭湯は湯殿のラインナップが豪華な施設が多い印象があります。競合店がひしめいている地域だけに、生き残るにはこのような営業努力が不可欠なのでしょうか。
日曜日の夕方だったためか、家族連れなどが沢山いました。三丁目の夕日みたいで、なんだかほのぼのしちゃいました。12人が参考にしています
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浅草、国際通りビートストリートから路地に入って、更にくねくねっともっと小さな路地に入っていくとありました。知っている人しか行けない、しかし知っている人がいっぱいいる温泉銭湯です。東京のど真ん中で、450円の公衆浴場料金で本格温泉を楽しめるのですから、それは人気が出て当然ですよね。しかもこの浴場、行ってビックリ無茶苦茶綺麗な施設でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、温泉、電気風呂1席、ジェットバス2種2席)
サウナ(有料200円)
露天
岩風呂(40℃、温泉)
水風呂(18℃)
池(立入禁止、鯉)
滝(立入禁止、龍)
平成21年12月5日にリニューアルし、浴室から更衣室、休憩所、玄関、パイプや機械室までもが完全に改修されているそうです。また当施設は江戸時代から続く由緒ある施設で、東京南東部沿岸地帯に広がる冷鉱泉を浴槽に使用しているとの事でした。
湯殿については、ちょっと狭いです。東京銭湯としてはこんなものですが。サウナは有料で200円。この200円を払ってしまうと、今度は郊外のスーパー銭湯よりも高くなってしまいますが、その点については価値観の問題でしょうか。ちなみにケチでセコイ私は残念ながら200円は払わず。そのためサウナの状況はわかりませんでした。
外国人のお客さんや、地元の江戸っ子じいちゃんなどが汗を流していました。平日の昼過ぎ、開店直後でこのにぎわいだというのはちょっとびっくりしました。また脱衣所には新型の多機能体重計や血圧計、フロント前の休憩室には15分間だけ利用可能なパソコンなどが置かれていて、サービスにも力を入れている様子でした。7人が参考にしています
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オープンしたという噂を聞いてから、ずいぶん経ってしまいましたが、地域版のタブロイド紙に広告が載っていたので行ってみました。主要道から外れているので、土地勘が無い人にはちょっと行き難いかも…私自身も2回、道を間違えてようやく到着しました。そういう意味では、「秘湯」かもしれません。そのせいか、はたまた平日の夕方だったからか、お客さんもまばらで、ゆったりと浸かってこれました。温泉は汲み上げの筈でしたが、かけ流しの湯船をけっこう大きめに作ってあって、内心「湯が早く枯れないかしら」と思いました。でもとっても塩辛い泉質は◎です。湧き出しが38℃くらいなので、源泉をそのまま引いてある湯船には冬場は長く入っていられない感じです。半身浴で長湯していたい人には夏場がお薦めでしょう。料理は店のお薦めメニューを頂きましたがそこそこ美味しかったです。セルフサービスなのでそれはそれで良いと思いました。
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