温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3546ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
160805
関東地方の口コミ一覧
-
極楽湯宇都宮店に行ってきました。前々からいつか行こうと思っていたのですが、なかなかそのチャンスが無く、今回”2010年夏の湯めぐりスタンプラリー”にてスタンプを押しに行くのに都合が良かったと言う事で、やっと重い腰を上げて、行く事にしました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃、電気風呂1席)
白湯(40℃、温泉)
寝湯(40℃、2種5席)
座湯(40℃、2席)
ジェットバス(2席)
水風呂(20℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天
水シャワー(1席)
温泉岩風呂(40℃、温泉)
釜風呂(50℃程度、ハーブスチーム)
温泉の泉質は”ナトリウム-塩化物温泉”だそうです。正直なところ、泉質は”よくわからず”です。温泉なのかそうでないのか、その辺りもわからないほどサッパリした泉質です。
湯殿それぞれの湯船の配置などは、極楽湯の初期の頃の配置の典型で、サウナは館内と露天とで二つ、水風呂や主浴槽白湯があり、寝湯座湯ジェットバスがあるという構造。温度についても、比較的ぬるめです。
物産販売や、夏の宝くじなどのイベントも行っていて、お風呂以外にも楽しめました。宇都宮名物のレモン牛乳・・・のようなレモン系飲料も売っていました。4人が参考にしています
-

入浴料380円でしたが9月から400円になりました。
それでも安いのでまだまだ行きます!
ここの銭湯はいつも結構空いててゆっくりできますよ~。1人が参考にしています
-

かなり良かったです!浴衣もあって好きな色が選べて女性には嬉しいです。仮眠室も仕切りになっててゆっくり出来ました。温泉も肌がツルツルになってかなり良かったです。
3人が参考にしています
-

温泉博士の手形使用。空いていたので万代鉱の源泉を堪能できました。カランは多く仕切りもありますが、少し疲れた感じです。内湯は大型温泉ホテルの大浴場って感じです。露天は屋根付きです。洞窟風呂で座れたり、露天の脇にベンチがあったりしたら、いいのに。休憩室は畳敷きで座布団の他に枕や毛布に肌掛け布団まで用意されてます。
1人が参考にしています
-

万代鉱の温泉に入浴してきたのに駐車場の関係で同じ源泉の湯にハシゴ。今日は温めでした。それでも肩まで浸かっいると頭まで汗が。いつもは地元の方がいるのに今日は私も含めビジターばかり。お風呂のお湯では石鹸は泡立ちませんよ。
4人が参考にしています
-
日本を肌で 日光山輪王寺別院 日光山 湯元・温泉寺
源泉名 奥日光開発㈱ 源泉温度71.4度PH6.5
含硫黄―カルシウム・ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)
(中性低張性高温泉)
温泉レベル★4。硫黄臭漂ういい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★4。
ここの最大の売りは、正真正銘のお寺と湯の融合。
全国希有の温泉のある寺として参拝の信者があとをたたないらしい。
お寺の一角にある浴場は比較的小さめで
木で作られた定員4人くらいの2辺壁付き2方向入湯型の浴槽がありました。
湯と真剣勝負したかったところですが
先客により加水状態良好でした。
周辺施設はスロースタートにくらべ、
立ち寄り時間が9:00からが影響しているかと。
源泉は間違いない感ありでした。
入湯後のひとときが、また趣き良し。
温泉とともに日本を感じられる施設だと思った。
(2009年10月12日)10人が参考にしています
-
喜連川のじっくり派 さくら市老人福祉センター。
源泉名 喜連川温泉第3号 源泉温度47.1度PH8.0
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。香る硫黄臭で全体ではアブラ臭がする湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★3。
第二温泉浴場で喜連川温泉の楽しさを感じ、
こちらは、当初パスしようと考えていましたが、
興味から訪れてしまいました。
前回足湯でお世話になっています。
天守閣を思わせる外観とともに。
扉を開けると
内湯があるのみ。
時間帯が夕方だったため、
夕日とともに哀愁感漂う浴場で
純粋に湯とじっくり向き合う。
いつまでもこんな時間が続けばと思いつつ、
深い意味もなくセンチメンタルチックといい湯を楽しむ。
勝手な状況設定で
感傷的に喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)1人が参考にしています
-
喜連川の個性派 さくら市第二温泉浴場(露天風呂)
源泉名 喜連川温泉第2号 源泉温度50.1度PH7.8
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性高張性高温泉)
温泉レベル★4。ほのかに香るアブラ臭がする熱めの湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★4。
扉を開けると
ドーンと露天風呂があるのみ。
人の多さに少々驚き。
年配の方の社交場状態。
熱めなため、縁に年配の方が並ぶ。
地元年配の方が集まるは、いい湯・いい浴場の証拠。
扉より奥に行くほど、人口密度が下がる。
湯は、奥に行くほど上手で温度が上がる。
群馬・西の河原露天風呂を1/10くらい小さくした感じで、
いい意味での異様さを放っていました。
一風変わった喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)11人が参考にしています
-
喜連川の庶民派 さくら市第一温泉浴場もとゆ。
源泉名 喜連川温泉第1・3号混合泉 源泉温度48.6度PH7.8
含硫黄―ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。ほのかに香るアブラ臭がする湯。(内湯の一部・薄まった感あり)
施設★3。雰囲気★2。総合★3。
浴場は、内湯2・露天1で形成されていました。
趣は普通。
内湯の掛け流しエリア以外は、ちょっと・・。
地元の方でかなりの混雑感がありました。
内湯・露天と至って普通に
喜連川の日常温泉を堪能できました。
(2009年10月11日)10人が参考にしています
-
温泉が咲きました 佐久山温泉 きみのゆ
源泉名 佐久山温泉 きみのゆ 源泉温度55.5度PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性等張性高温泉)
温泉レベル★4。ほのかに香るアブラ臭で若干のツルツル感ある湯。硫黄味はなかった。
施設★4。雰囲気★3。総合★4。
大浴場・サウナ・岩盤浴(別料金)・大型食堂・売店・式場併設といった感じで
施設が揃っている感あり。
しかも、比較的新しさ。
それに控える、個性ある湯。
アブラ臭を感知した。
何度何度も嗅いだ。気のせいか。
たしかに、ほのかに香るアブラ臭。
ツルツル感もぼちぼちだった。
大型施設でいて、個性ある湯を所有する
実力派な施設だと思った。
(2009年10月11日)1人が参考にしています









