温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3447ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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紅葉見物ついでに、日光山 湯元温泉寺でも行こうと出かけたのですが、気まぐれで東北道を佐野ICで下りて、桐生であいすまんじゅうを食べ、足尾から日足トンネルではなく細尾峠経由で清滝の交差点に着いたのが15時半過ぎ。あと1時間あるのでこの時間ならいろは坂も渋滞なしだろうと高をくくっていたら大間違い。夕刻にもかかわらず何故か中禅寺湖方面も大渋滞。結局2時間近くかかり中禅寺湖畔に着いた時には、とうの昔に温泉寺は入浴終了時刻でした。下りのいろは坂も大渋滞。坂を下るだけで2時間かかるのであれば、いっそのこと金精トンネル経由で沼田から帰ることとしました。
群馬県に入り丸沼や吹割の滝など日中なら見たい場所も通過し関越道を目指したものの、温泉に入らずして帰るわけにもいかず、目にしたままに立ち寄ったのがこの温泉でした。
食事処もあり、建物に入ると「お食事ですか?温泉ですか?」と無愛想に聞かれ温泉の旨答えると「階段の途中にある下駄箱に靴を入れ、その先の脱衣所へ」と言われ、800円を払い入浴。
先客がひとりいましたが、私と入れ替わりで貸切状態に。
そこそこの大きさの内湯と、少々小さ目の露天の2つの湯船がありました。シャンプー・ボディソープは設置されています。
湯は無色透明で、あまり特徴がありません。
湯上りに蕎麦を食べてもよかったのですが、メニューを見ていても声を掛けられなかった商売っ気の無さで、そのまま先を急ぐこととしました。結局、沼田IC手前の馬鹿旨という店でラーメンと餃子を食べましたが、これは正解でした。
よくよく調べると、周辺には色々立ち寄り湯があったようで、ここのリピーターにはならないと思いますが、馬鹿旨にはまた行ってみたいです。4人が参考にしています
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豊四季駅より歩きました。駅は柏市ですが、件の施設は流山市になります。
記憶が薄いのでパンフレットより紹介します。温泉ではなく真湯の施設です。
1階 駐車場・ 玄関・靴箱100円戻り式・券売機・フロント・カットサロン・階段 EV
2階 食事処座敷、テーブル・お休み処、寝椅子、休み処は充実していて良かった
脱衣室男右:ロッカー100円戻り式、日焼けマシン
湯殿:タイル貼り、一般的なスーパー銭湯スタイル。
左手、カランコーナー、リンス完備・タワーサウナ・
右手、浴槽コーナー、掛け湯・さ湯・座湯・水風呂・電気・ボディバス・
露天風呂:横一列にシルク・月替わり温泉(メイン)全国の温泉を再現・壺湯・寝湯・露天涼場(ごろ寝処)あり。
平日500円
土休600円
2001H13.1225湯楽の里で開業
2007H19.12喜楽里へ
2009H21.729日入浴
2010H22.1127閉業(川越店と共に)
温泉ではないし、中学生以上の施設(喜楽里)になり3年たたずに閉めてしまった。やはり魅力的には薄い施設だったのかも。
←前湯鬼怒川公園露天風呂
→次湯極楽湯和光店3人が参考にしています
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入浴しようと行きましたが、既に閉店していました。
皆さんも注意して下さい。3人が参考にしています
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源泉掛け流しということで訪れましたが露天風呂の1ヶ所が掛け流しみたいでその他の内風呂は循環でした。子供連れだと隣のゲームセンターでメダル1000円分がプレゼントされ実質50円はお得感があります。生ビールの三枚綴りが1000円もお得でした。
7人が参考にしています
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買い物ついでに立ち寄れるのがいい。料金も手頃。よく整体、足ツボを利用しますがみなさん気さくな方ばかり。食事はお刺身定食がオススメ。
5人が参考にしています
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石川台の駅から、商店街を数分歩いて辿り着きました。
浴場の特徴は、中央のカランが1席づつパーティションで区切られているところ。
温泉は、淡黒色。飴色にも見える。無臭。塩素臭もない。
湯温は体感で41~2度位。
泉質は、含メタ珪酸塩・ナトリウム-炭酸水素塩泉
美肌効果の期待出来る温泉だ。
ポイントは、メタ珪酸塩。天然の保湿ローション。
湯上がりはしっとりとした肌が長持ちしますね。
16時頃の入浴でしたが、この時間帯は空いていてゆっくりとくつろげました。
脱衣所とロビーには熱帯魚の水槽があり、ちょっと癒されました。2人が参考にしています
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おばあちゃんに逢いに行った。
茶飲み場となっている居間で迎えてくれた、その顔にほっとした。
浴場の窓からは燃えるように紅葉に染まった山が見える。
熱めの茶褐色の湯をじっくり堪能。芯から温まった。
炬燵に招かれ、お茶を頂く。
里芋の煮物、漬物、手作りのパンも頂く。
手土産ありがとう、とおばあちゃんは笑顔で言った。
3時のお茶飲みに食べます、と喜んでくれた。
18日、NHKテレビ午後8時から放送の「キッチンが走る!」で開運の湯が取り上げれる。
まだこの施設を知らない人にも、この雰囲気が伝わればいいな、と思う。
入口の玄関には前回とは違う「人生感意気」の彫り物があった。2人が参考にしています
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お湯は無色透明、僅かな白濁りもあるアルカリ性単純泉。p.h 9.2のちょっとしたヌル感も感じられ、微かな硫黄臭も漂います。綺麗な施設は利用し易く、気分良く浸かることが出来ます。
15人以上一緒に利用可能な足湯は盛況でしたが、2階の浴場は意外にも貸切状態。道の駅という場所柄、露天の塀の高さで景色が遮られてしまうのは残念ですが、適温の湯にゆっくり入り、お座敷でゴロゴロしながら紅葉の景色を見るだけで癒されました。
画像はダム湖に架かる鉄橋を渡る野岩鉄道です。
赤く染まった紅葉とマッチしていい写真が撮れました。
気分がリフレッシュされ、ちょっと元気が出ました。2人が参考にしています
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およそ5年半ぶりに再訪しました。
前回と同じく右側の浴場だったのですが、湯温はちょっと熱めくらいで、ピリピリした刺激はあまりありませんでした。
他の方のクチコミ等を見ると、東日本大震災の影響で湯温がややぬるめになってしまったようですね。ここにも影響が…。
それでも浴後スッキリと後引きの良いキレのある湯は健在。早朝の清々しい雰囲気も良かったですが、今回みたいな夕暮れのノスタルジックな時間帯は風情がありますね。ぼんやりした灯りに浮かぶ乳白色の湯を満喫しました。
宿泊客の方も多く、浴衣で訪れる人も多く、羨ましい限り。
その中に2時間かけて車で来たというおじいさんがいました。友人と奥さんも一緒でしたが、長湯されている様子。後からクチコミを読んで、この人が水戸から毎週来る人だったのかな? と思いました。5人が参考にしています








